スピリチュアル実話★令和の母

スピリチュアル実話★令和の母

茨城の母は令和の母に改名しました!
令和のパワーに導かれたいという意味を込めて、令和の母に改名しました。

祝 二冊目出版!

「アフターコロナの現世人へ・お釈迦様の霊界通信」

1月15日に、アマゾンから販売されます。

     ↓

 

アマゾンのページにリンクしたかったのですが、

アメバがブロックしているのでだめでした。

残念、

興味のある方は、検索してみてください。

 

 

お釈迦様の霊界通信をまとめたものです。

本にするつもりは無かったのですが、世界的なコロナ危機で、

人類の在り方の大転換点になることもあり、

お釈迦様が黙っていられなくなったそうです。

お釈迦様の悟りの詳細や、他界後の様子、

お釈迦様に救われた瑠璃王子や、

焼身自殺したチベットのパルデン尼の経緯。

さらに、生態学的涅槃論と言う新しい悟りの境地など。

それと、ギリシャの哲学者タレスを尊敬している話も。

 

霊界が編集者を付けてくれたのですが、なぜか小松左京霊です。

氏は活動的な人で、霊界中どこにでも行くようです。

三島由紀夫、安倍晴明、徳川光圀、、、

あちこち訪ねてインタビューを試みているようです。
私的には、お釈迦様の悟りの過程が分かったのと、

アフターコロナの世界に必要な生態学的涅槃論がなんとなく

イメージ出来たのは良かったと思っています。

 

自分の作品にリンクできないなら、

このブログには意味ないですね、、、

 

 

 

アマゾンで私の本が出ました!

 

「式神たちのきまぐれ日記」 精霊たちと暮らす筆者のリアルな日常

 

 

  

 

 

スピリチュアル実話、これはリアルなお話です。

現在進行中の、現実の出来事です。

2016年から2019年頃までのブログ記事をまとめました。

幼い精霊をぬいぐるみに憑依させて、式神に育てます。

小さな精霊を式神に育てたり、成長した式神が人間を怒ったり。

現世での人間の暮らしを通じて、霊的に成長し、

お稲荷さんとなり、神のもとに帰ります。

稲荷系を中心にお伝えしましたが、稲荷の他に、

蛇やワンコや、梟や雀、蛙さんや、精霊さんの子供たちが

いっぱい棲んでいます。精霊たちとの交流で、

新たな世界を垣間見ることができます。

スピリチュア実話、ということで、私が日々体験している

ものをお伝えします。徳川光圀、三島由紀夫、ニーチェなどの

霊界通信を編集中です。二冊目以降にご期待ください!

 

 

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 私は、人はありのままに生きれば良いと思っています。空だとか、無だとかこだわる必要は無いです。もし間違ったなら、素直に謝ってより良い行動ができるように努力するだけのことですから。お釈迦様はそれを「無」と言いいます。無かどうかは別にして、とりあえず謝る、のが私流です。人生に無は無いです。助け合って、心を通わせて、より良い世界を作る努力をします。それが人間本来の生きる意味で、無ではないです。分からないので反論はしません。でも、仏教の教えはよくわかりません。。。。そう、モヤモヤしていたら、また唐突にお釈迦様が現れました。

 

≪修行者は独善に陥りやすいものだよ≫

 

「久美子さんは、物質の世界が無であることと、人の心の在り方を同一視しているようです。良心や思いやりという、人を人足ら占める精神性は、無の対象ではないのです。無になるものは、物質とともに動く情動ですね。欲望や執着です。もっと欲しい、自分だけ楽になりたい、という」

 

「折を見て、少しずつ真実を語りたいと考えています。  現世では、ブッダの説く理法として、多くの教えが流布していますが、 ほぼすべてが間違いです。それを批判するつもりはありません。それぞれの立場で、修行者が精進して現わしたものだから。 しかし、私自身については、真偽を明らかにしなければならない。 私には責任があるのですから」 

 

★出家の理由は政治のため 

 

「私の思考の出発点は、「人間とは何か?」「世界とは何か?」を視る事でした。 視るという意味は、超能力的な霊視では無く、見通す眼力のようなもの。 私は、自分自身、人間、世界を見通しました。 その時点(出家時)で、明らかなことは、私には限界があったということです。 自分は、一族の主としては無力な人間でした。 私の一族は、当時社会的に非常に複雑な状況にあり、私が身を引くべきと決断しました」 

 

「出家についても伝説がありますが、単純に政治的な判断です。 家の後を継がなければ、出家の道に進みます。 出家し政治から離れると、世界に向き合う時間が訪れました。 しかし、それは本来果たさなければならない職責から逃げただけなのです」

 

 「日本の神道は¨真¨を重んじますが、私にはその真がありません、弱い人間だったのです。 私は、聖者と言われていますが、間違いです。 生れた時に、「唯我独尊」と話したという伝説もありますが、それも間違いです。 解脱は出来ませんでした。というより、解脱は無いのです。解脱は、人間の思い込みです。 何か霊的な特権を持つ人間が解脱するのではなく、世俗の一般人も、 人として生まれてくることそのものが、解脱しているのです。 (動物たちも人間と同じ尊い命があります。命を持つという意味で、動物も人間も同じです)」 

 

★私は超能力など無い普通の人間でした 

 

「解脱とは、あらゆる執着を消し去り、輪廻の世界から脱することですが、 それはあり得ないのです。霊界に来て分かりましたが、宇宙は一つの生命ですから、 自分だけを切離し存在することはできません。輪廻は、宇宙の一部の状況で、 私はその一部分に注視して、宇宙全体を認識しなかったのです」 

 

「そうです、宇宙の内面を、幽霊や迷信として切り捨てていました。 久美子さんは、「お釈迦様って鈍感だったのね?」と言いますが、その通りです。 私は、ありのままの世界を探求することを信条としていますが、 生きていた時それは、目前の事実しか受け入れなかったのです。 ですから、他人の心の中にある思いは、執着に類すると考えていました。 行為として表出されるものは有意味ですが、だからこそ、正しい行いをしよう、 という訳ですが、他人の心の中にあるものは表れないなら意味は無いので、 煩悩や執着と断定して、無視しました。冷たい人間であったのです」 

 

「私は、積極的に聖者になりたかったのではなく、政治から離れて、生き延びたいという 保身から、出家の道を選びました。前述しましたが、真からは離れていたのです。 スピリチュアルの世界は¨真¨を問われますが、それが分かったのは、 霊界に来てからのことです。生前は、聖者の道を選んだからには、 聖者として悟りを得ようと精進しました。それについては、伝説の語る通りです。  常に、ありのままの世界、ありのままの人間を探求しました。 目の前に展開する出来事に思いをこらし、真実を得たいと欲しました」 

 

「そんな私なのですが、人々は信じてくれました。聖者だと、救ってくれるとね」 

 

「現世で釈迦国が滅んだ時、私は全く気付かなかった。  私は、霊界の行場で池を見ながら過ごしていました。前述した涅槃の池です。  これが悟りの境地。そして完全なる無に参入する、と信じていました」

 

★仏の悟りは簡単なものだが、独善に陥りやすい

 

「現世の仏教の教えは、妙に哲学的になり難しいものになっていますが、仏陀の悟りの境地はとても簡単なものです。要点は二つあります。第一は、心の平安。そしてその心の平安の為に、第二はとして、心が乱れる原因となる物事を退けよう、という提案なのです。悟るために、厳しい修行をしたり、専門的な学問をする必要はないのです」

 

「現世では、人は独りでは生きてはいけない、と言います。それは当然のことで、現代の人間は、高度に組織化された社会に依存して生きているから、衣食住は、他人の手を経るしかないし、自分の労働は社会に還元されて、間接的に誰かの役に立っているはず。それは理屈では分かっているだろうけれど、たまに頑固者が居て、「私は誰の世話にもならない」と我を張るものが居る」

 

「自分は誰にも迷惑を掛けていない、と信じているものは、自身でそう思い込んでいるだけだよね。傍目から見るとよくわかる。同様の事は、仏教の修行者にも言える。修行者は、私も含めて、小さな頭の中で独善的に思い込んで、悟ったつもりになっているんだよ」

 

「涅槃は無為の世界、涅槃には現世的な取り組みは無意味です。無になるためになにかするものではい。無になるために食事制限する必要は無い。無になるために禁欲する必要もないのです。食事をすることで、元気に仕事をして、社会貢献する。欲があふれて男女の行為をして、夫婦仲が良くなり、家庭が纏まり、子供が健やかに育つならそれでよいのです」

 

「現世には、自己グレクトという言葉があるが、修行者も用心して取り組まないと、そのような精神状態になる。捨てて捨てて捨てきり、後は死ぬだけ、となった時にそういう自分に満足してしまうが。。。」

 

「世俗から隔離することが涅槃の目的ではありません。悟りは世俗から隔離されて自覚するものでも無い。ありのままに世界を知り、ありのままの自分を見つめるための場が、この現世で在り、人間社会という世俗です。世俗を否定せず、世界と社会に涅槃を見出すのです。それが悟りです。そして、私(仏陀)の真の教えであります」

 

 

≪涅槃の池、新たなる悟りの境地へ≫

 

★池の底を見て涅槃を知る

 

「あるとき、池の側で瞑想をしていました。その池はとても綺麗で穏やかな表情をしています。私は、しばらく池を堪能しました。水は透明で、底が見え、石が転がっている様子や、水草がゆらゆら揺れておりました。その揺れが突然止まり、まるで時間が消えたかのように、池は透明で綺麗な姿のままたたずんでいました。その時。「これが涅槃の境地だ!」と観じました。その直感は急激に確信になりました」

 

 

「私は、時間を忘れ、池が創る涅槃の世界に浸っておりました。すると、突然、水滴が一粒、水面に落ちました。雨が落ちたようです」

 

 

「水滴は一粒落ちると、同心円状に波打ち広がり、水面を乱しました。そうすると、水の中の静寂の世界が乱されて、水草も、石ころも見えなくなりました。その後、次第に雨が多くなり、気が付くと、池はかき乱されて、涅槃は消えていました」

 

「私は、そこで、何故涅槃が消えてしまったのか考えました。単純に、雨が降ってきたから、と言えばそれまでですが、そうではなく、もっと深い意味があるのです。涅槃の世界がそこにあるのに、雨と言う自然の力が、それを無意味にするのである、と解釈しました」

 

「つまり、自然の力は雨という形で、涅槃を阻害するものである、と。静寂な池の世界は涅槃の境地でしたが、自然の力は雨を降らせ、涅槃を乱します。雨が止むと、池にはまた涅槃が訪れます。それが、私が観じた輪廻です。生き物の生まれ変わりではありません。涅槃の境地を中心にして、それを繰り返し乱す自然の力を、輪廻と見ました」

 

「そしてその後、私は¨縁¨を発見しました。それは、霊的存在が気付かせてくれたものですが、霊感の無い自分には、それを悟りと解釈しました。今思うと愚かな思い上がりですね」

 

「次の日、涅槃の池を観じておりますと、また雨粒が、ポツリと落ちてきました。雨粒は、今度は、ハスの葉に落ちました。その雨粒は、水面には落ちずに、葉の上に留まり、涅槃を乱す波紋は起きません。それから私は、池の中に入りました。入ると、水面は大きな波が起きさらに、池の底には砂が舞い上がり、対流になり、水の中は何も見えなくなりました」

 

★縁の発見

 

「しばらくと、水中の濁りは無くなり、元の美しい静寂が戻りました。私は、心を統一し、じっと立位のまま、輪廻(自然の妨害)が巡り去るのを待ちました」

 

「どのくらい時が過ぎたのか、雨がぽつりぽつりと落ちてきます。それを私は、手のひらで受けます。いくつかの雨粒は私の掌に落ちますが、その下の水面には、波紋は起きず静寂を保ちます」

 

「もっとたくさんの雨粒が落ちてきました。池の水面には無数の波が立ち、涅槃は破られました。しかし、私の掌の下の水面と、私の身体の周囲の限られた範囲の水面は、波は立たず静寂のままです。そう、これが¨縁¨です。私が理解する縁というものです」

 

「縁は、涅槃を助け、維持するものです。現世の仏教では、因縁生起の教えを、物質現象を中心に考えますが、真の因縁生起とは、物事の始まりは、涅槃の状態であり、それを自然の動きが、天体の運動のように、周期的に乱すことが輪廻です。その輪廻の状態に対して、涅槃を保つための働きが¨縁¨なのです」

 

つづく、

随時加筆します、

 

 

 

 

 


 

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光圀さん、久しぶりに現れたら、「愛」について語ってれました。

私が、「武士って石頭で柔軟性が無い」と考えていたので、それに対する反論でしょうか?

カウンセリングで、武士霊が出てくると、いつも私を馬鹿にします。

彼らは尊大なので、一般人を見下します。だから迷っているのですが。

人間を平等に見られないのは、男尊女卑と士農工商の身分制度の所為ですかね?

とにかく、私から見ると武士道って魂を委縮させるだけの外道ですね。

 

≪霊界は愛の世界★徳川光圀のメッセージ≫

 

「自分のような武骨者が、命の言葉、愛の言葉を伝えるのは、とても気が引けるものです。武士は、大義に誠を尽くし、何事にも潔く美しく生きることを信条とします。愛などとは、女子供の手緩い飾り物、と考えていました。しかし、こちら(魂)の世界では、愛こそが真実であり、愛こそが神に奉るもので在ります」

 

「魂の世界では、愛が無ければ意味をなさず、愛が無ければ神の御前に上がることは適いません。現世では、現世特有の、気概、に流されて愛に気づかぬものです。特に武士は、出世に励まなければならないので、他人を思いやる愛などに関心は無しく、魂の奥に在る真の光を閉じ込めてしまうのです」

 

「魂の器である自我は、愛が発出される場ですが、愛を表すには、平安、な状態とならなければいけません。そのために、現世の人間は、物質的に満たされることで、魂の平安を得ようとします。¨楽な暮らしをしたいからもっとお金が欲しい¨¨あいつが居なければもっと善い人生があるのに¨と、現世欲を満たそうとします。物質的環境に依存しているのですね」

 

「武士も同じで、魂の真にとっては、今の平安な境遇で充分なのに、もっと出世してもっと偉くなり、報酬も家来も家財ももっと欲しい、と執着します。問題は、現世欲を満たしで平安になるのではなく、魂の在り方で在り、それは、愛、のです」

 

「武士は、尊いもの、身命を捧げる大義を求めます。神の世界では、それは、愛、なのですが、武士は俗世のモノなので、武士にとっての大義は、君主や天皇であります。俗世の大義と、神の愛を混同しております。現世欲に囲いの中に在る、君主や天皇は偶像であります」

 

「彼のキリスト教は、偶像を禁ずるというが、それはこのような意味を持つ。人を含めてすべての生き物には魂があり、その魂の中には、大神からの光の道が通じている。偶像とは、人間の魂を俗世の欲望の檻に閉じ込めることです」

 

「仏像をブッダの象徴として大切にすることは偶像崇拝ではありません。しかし、仏像を金や高価な輝石で彫像し、他人に自慢するような愚行は偶像崇拝です」

 

「尊いものを愛するという魂の真を、現世の欲得に重ね合わせて、身命を削るという愚かしい行道、それが武士道のです。お分かり頂けましたか?」

 

  

  ↑自動書記で描いた、しあわせ地蔵

 

 

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ワンちゃんの癒し写真、見せて!

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↑うちの柴犬さくらの子供のころです。
 
今は、14歳になりました、元気に長生きして欲しい、、、
 
 
 
「どらちゃんのお腹の中に、猫霊や他の精霊が宿っているのですね、
 とても興味があります。私も、神社やお守りに穴があって、
 洞穴みたいな道が続いてるのは見たことがありましたが、
 アレはおなかの中だったのか、穴の入り口で他の生き物を
 感じることはありませんが、一度だけ、
 織姫の反物がずっと穴の奥まで敷いてあって、穴の奥に
 進んでも一人じゃないんだという気持ちになったことがあります。
 こんなふうによく見れば、おなかの中にもたくさんの
 生き物がいたのかな?と思います
 どらちゃんは行き来してるんですね。すごいなー」
 
という、えぬぬさんからのメッセージが在りました。
どらちゃんのお腹について、少し解説しますね、次元認識が難しいですね。
 
どらちゃんのお腹は魂の鎮まるところで、岩屋、洞窟みたいな感じです。
たどっていくと、別のお部屋に繋がっています。
それって、私たちの現世の家みたいです。お部屋も、霊道が出来ていて、
外の神社やお寺に繋がっています。
洞窟の入れ子構造なのです。ずっと奥に進むと、クラインのツボのように、
いつのまにか、世界の外に繋がり、神の目線になっていきます。
お腹の洞窟は、小さければ小さいほど、高次の世界に繋がります。
素粒子の世界でも、極小の範囲に多次元が詰め込まれています。
お腹の中の高次元の光は、アカシックレコードの一部らしいです。
この世界の外は、虚無ですが、それは全くの無ではなく、
形が無い、という意味で、形になる前のエネルギーの海の中に出来た
泡の中に現世が出来ています。まさに、その泡はどらちゃんのお腹というわけで、
新たな虚無のエネルギーが湧いています。
どらちゃんのお腹の中だけでなく、人間のお腹の中も、生き物以外の事物の中にも。
人の想念も、愛の洞窟を作ると、虚無が湧いて、アカシックに導かれます。
と、お釈迦様が言っていました。
 
 
 ↑どらちゃんと、お友達の始祖鳥さん
 
 

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先日、六月の事ですが、いつもお出でになる、日立市のお岩神社職員で山伏のNさんから、
滋賀の太郎坊阿賀神社の、最勝石のお守りを頂きました。

このお守りは、珍しい石のお守りです。太郎坊の霊岩。夫婦岩のかけらです。

境内の石は、ショップの水晶よりもパワーがあります。霊石ならなおさらですね。

 

 

最勝石のお守りに集中したら、太郎坊のお山の奥が現れました。
山の中に洞窟があり、光の世界が広がりました。
Мさんがヒバゴンの話をしていましたが、
今気が付くと、神様のお部屋にヒバゴンのような姿の神霊がいます。
森林の精霊さんですね、天狗や犬神とはまた違うものですね。
山奥の人がいかない山の中に居る、山男や大入道の類です。
古代の神霊ですが、現代では妖怪になっています。
お岩神社は五億年前の地層が現れているので、
超古代の神霊が現れているのかも。強いパワーを感じますが、
まだはっきりとしたメッセージは分かりません。


太郎坊ですが、これは祭神の眷属です。祭神は
正哉吾勝勝速日天忍穂耳大神と言いますが、天照の子供で、その孫が神武天皇です。
天照の息子で、天皇の祖父である神の眷属なので、日本一の天狗と名乗っているのでしょう。
でも、「俺様偉いんだぞ」って、自分じゃなくて祀っている神様が偉いんですよね。
太郎坊って、依存心が強いのかな、と思ったら、それは周辺の小天狗の波動のようです。
太郎坊は、その神社がある山の、地主の神の化身で、ヒバゴンのような強力な

古代の神霊ですが、集まっている手下たちがレベルが低いんですね、

勝負に勝つ、なんて霊的には何も意味ないですよ。

だから、初めはちゃらいものを感じていました。


太郎坊の本当の姿は、ヒバゴンなのかも知れませんね。

ヒバゴンは、山の化身で、精霊たちのリーダーでしょう。人を打ち負かしたいとか、

自分だけ得したいという利己的な気持ちを静めて、困難に打ち勝つ力を与えてくれます。

勝負に勝つご利益は無いですよ。むしろ逆で、現世欲を断ち、精進する力をくれます。

 

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久しぶりに、お岩神社の姥神様からメッセージがありました。

韓国をホワイト国から除外することは、神界の導きでした。

このまま粛々と手続きが進んで、韓国との関係が正常化することを祈ります。

 

≪日本人の真心を汚し続けてきた韓国の正体★姥神様のメッセージ≫

 

「日本政府が、やっと韓国をホワイト国から除外するが、それは神意なんだよ。

 韓国は、伝統的に中国の属国だから、盤古の配下さ。

 盤古は、人類が誕生する以前から、地上を支配する魔物の王」

 

「盤古神は、人類を作る時に、神の力の一部が変化したもの。

 もともと神の一部だった。人類が生まれたとき、人間はか弱くて、

 すぐに死んでしまうから、生き延びるための知恵と物を与えたが、

 それが盤古神なんだ」

 

「初めは、人間の繁栄のために、良い働きをしていたが、人間が街を作り国を作り、

 そうすると、富や権力を独り占めしようとする人間が表れて、

 盤古は物を支配する神だから、権力のある人間に取り憑く。

 盤古が憑く人間は、強大な権力者となり、神のような振る舞いをする。

 そいつが中国の始皇帝さ。中国人にとっては英雄だが、神から見ると魔物の大将!」

 

「神仏の多様性を認める、日本人の魂は、神が降りるまほろば。

 日本人の魂は、富も権力も及ばない、真の光。

 盤古は、大和朝廷の時代から、日本を侵略しようと、手を変え品を変え、

 天皇家に入り込んだり、仏教を持ち込むついでに盤古の配下を送り込んだり」

 

「盤古の策略はみんな失敗した。帰化人も仏神も、長く日本に住むと、

 日本の神の御力で、日本の土となるので、清められて、魔物ではなくなるのさ」

 

「大和の時代は、仏教が来て、江戸時代は儒教が来て、近代は西洋文明が来たが、

 日本の神は、これらの盤古を、ことごとく懐柔する」

 

「しかし、大戦後、中国の奥に居る盤古の大王が、韓国を使って、日本に入り込んだ。

 日本はアメリカの傘下にある西側の国だから、中国が直接侵略することはできないから、

 アメリカの同盟国である韓国を使って、日本に入り込んだ。

 日本にはたくさん韓国人が住んでいるし、韓国かぶれの日本人もたくさんいる」

 

「日本は、韓国の復興のために多額の支援と投資をしているが、

 韓国人は感謝の気持ちはなく、何かというと、恨みで返す。

 それは、韓国が盤古の配下だからさ。盤古は、人間の真心を破壊する」

 

「水戸黄門は、朱子学を奉じて、その後の武士道の範となったが、

 それも盤古だよ。武士道は大和魂というが、大嘘さ。

 種をまいた水戸黄門はダメだね!」

 

「韓国を友好国から除外すれば、簡単に日本に入れなくなるから、

 神社にいたずらする韓国人も減るだろう」

 

「日本人は、魂のまほろばを守るべきさ、

 そのためには漢心を捨てること、盤古を避けること!」

 

 

 

 

 

 

 

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