ちょっとしたことで、母が大切に育てていたの幹を折ってしまった。  夏になるとオレンジ色の花がたくさん咲く。 http://ameblo.jp/pyrot/image-10292198198-10206792547.html  
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 本当に真っ二つにちぎれてしまった。  それをながめていても仕方がないので、我流ながら修理をすることに。
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 接続表面積を稼ぐためにV字型に切り込みを入れて離れないように針金でしばってから厚手の布テープを巻いて水をたくさん含ませてビニールを巻いて乾燥しないようにしておいた。


 こんな風でいいとは思えないがいま思いつく最大限。  春になって新芽が出ればいいのに。

 ごはんにかける「ふりかけ」は、買ってまでほしいと思ったことはないが、ラーメンを買ったときにおまけで付いていたものがあったので使ってみた。
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 言わずと知れた日清出前一丁。  ラーメン味のふりかけ!?
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 揚げ玉やネギなど、確かにラーメンっぽい。  味や香りもインスタントラーメン風だった。  のってるウメボシは隣の若和尚さんの手作り。  しかもこれが最後の一個。


 話は飛ぶが、今朝ケータイのメールに「二日酔いになっていませんか?」と、いきなりきた。  なんでわかったんだろう???  数百㎞も離れた人なのに。  二日酔いになるなんて半年に一回くらいしかないし。


 前日のブログにも「今夜飲みに行く」とは書かなかったし、新記事更新が時間的に早い(18時前とか)と、その後外出するのがバレるのでUP時間は日付しか表示していない。  おかしいなぁ。

 毎日晴天続きなので乾燥しきっている。  消防車が何台もうちの近くを通過していった。


 庭や畑も同じくカラカラ。  ミカンなどの水分がたくさんほしい木にとっては死活問題。  水撒きだけで2時間はかかる。  そこで役に立つのがまたまたモグラの穴
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 ちょうどミカンの木の近くに張り巡らされていたので、穴にホースを突っ込んで、その間にほかの仕事ができた。  モグラの穴は地下数センチくらいの深さで縦横無尽にあけられているので、本当に都合がいい。


 ところで元投手の桑田真澄さんのお父さんがこんなに近くにお住まいだとは全く知らなかった。  もともと大阪の方らしいので、今回の火事で知って驚き2倍。


 

 年末から、しかたなく土砂整理をしている。  砂利交じりの土なので、使い道がない。  だから手間はかかるが仕分けをしている。
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 4~5年間放置したので花桃の幹が埋もれて痛み始めている。  土も硬くなっている。
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 これをほぐしてふるい(昭和30年ころの道具)にかける。
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 サラサラになった土は畑の低いところへ搬入。
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 残ったものを穴あきタライ(不法投棄されていたもの)を使って水洗いする。
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 水は水道水ではなく汲み上げ水なので暖かい。  作業中の水はモグラの穴に排水すれば足元も濡れないし、乾ききった畑に散水できる。  残った砂利を通路に撒(ま)く。


 通路に砂利があると、雨の日に靴や車のタイヤに泥がつかないだけでなく、音が出るので防犯効果もある。


 一輪車一杯の土を精製(?)するのに2時間かかるので体の負担を考えると一日一杯が限界。  乾期の今しかできない作業だ。

 寒いのは仕方ないが、ストーブやファンヒーターを余り使いすぎると買いに行くのが面倒。  環境のためというよりはその理由で節約している。
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 暖房するのはこうしてPC開いている場所でファンヒーターをLoモードと、食事をするテーブル横の小型ストーブだけ。  寝室は寝てしまえば関係ないから暖房器具は無用。  でも深夜11時ころになると無人の寝室は10℃前後にまで冷え切っている。  昼間カーテンを開けておけば夕方までは外気温プラス5℃で15℃くらい。


 去年の11月に買った二缶の灯油も、とうとう20ℓ以上使ってしまい、この冬を乗り切るにはもう二缶は追加しないならないんだろう。

 寒いと思っても、外に出て何か仕事をしていればあまり苦にするほど寒くない。  でも休憩を取って一度座ってしまうと、もうダメ


 そんなときにふと庭の片隅に咲いているを見ると、ちょと気持ちが和らぐ。  名前も知らないし、年中咲いているこのは、植えたわけでもなく、自然にあちこちに群生していた。
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 物置に明かりをつける作業をしていた時、脚立に上ってちょっと手を雨どいにかけたら、「冷たい」。  雨どいにが溜まっていた。  しかも全長のほとんどに。
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 前回いつが降ったのか覚えていないくらい乾燥続きでこのありさまとは。  この物置は改装してからまだ一年もたたない。  とすればその時の大工の手抜き。
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 ちょっと離れて見ると、瓦の淵とトイが平行だ。  さらにこの物置は築100年で画像の左側に向かって地盤沈下で低くなっているために逆勾配が付いていた。


 すべてのトイを取り外し、レーザー水平器で勾配を測り、つけなおした。  左を3㎝上げ、右を5㎝下げた。  これ以上下げると、瓦と離れ過ぎてしまうので限界。


 トイに溜まった泥を洗い流して水を流したところ、これでやっと水平程度。  結局大工は雨どいはとしてつけておく程度の認識しかなかったようだ。


 このときの大工は、工期を大幅に守らなかったほか、タバコを吸いながらの作業で、吸い殻をその場にポイ捨てし、TOMが拾っただけで100本以上はあった。  古釘もその場にばらまいてくれたおかげでいまだに出土する。  釘も余り物を集めた小箱しか持参しなくて、足りない場合はTOMの在庫(こちらのほうが豊富)でまかない、行き当たりばったりで足りない材木はTOMの行きつけの材木屋からTOMが買い付けに行って調達。


 今思えばとんでもない「大工」だった。  せめて最初の材木はホームセンターのトラックじゃなくて自家用トラック(持っていなかったらしい)で来てほしかった。

 うちの庭は夜になると真っ暗。  隣のうちと間隔がずいぶんあるので照らすのは玄関灯だけ。  門にはセンサーライトと防犯録画カメラがあるが、逆にそれがものものしくてさみしい。


 そこで時代に沿った工作!
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 鉄の材料をグラインダーで切断して
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 木枠で斜めの台を作り
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 屋根に載せてソーラーパネルをつけて配線。
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 まぶしいほどの明かりが3か所、一晩中灯っている。


 昼間充電した電力を自動車用バッテリーに溜めておいて、暗くなると100V LEDランプが自動で点灯するシステムにした。


 10年以上前にもらったバッテリーだが再生したところ、この時期でも昼過ぎには満充電になり、午後5時前から点灯させても明け方まで灯っている。


 ちょっと気がついたが、雪が積もる地方では、このソーラーシステムは計算通りに蓄電できないのかな?


 

 全国的にの被害が伝えられている今日、ここ浜松にも、とうとうが。

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 いわゆる「風華」というレベルで、地面や車に着地したとたんにとけてしまうので白くなるには程遠い。  それでも夕方の県内ニュースで保育園児がうれしくて外に飛び出して雪をつかもうとはしゃいでいる様子が報道されていた。


 こんなに「大雪」なのはめったにないからTOMも思わずケータイを取り出し撮影。  この寒さも今日明日がピークで、来週半ばには15℃くらいに戻るらしい。
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 年末ギリギリでうちに地デジテレビが入ったが、ホームセンターでは、いまだにヘンなモノが売られている。
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 確かに地デジ方式なのだが、ブラウン管。  しかも画面の寸法の対比が昔の4:3のまま。


 どういう目的で買われるのか不明だが、これを買うなら5,000円足らずで買える地デジチューナーをうちにあるテレビに追加したほうが同じ画質ながらはるかに安く済むと思う。


 ただ、そうすると電源やリモコンが二つになるのがネックか。