寝る前くらいになると、何か一口食べたくなる。 一般的にデブの始まりの典型的症状。 しかし、そうこうやっていて、一度も太ったことがない。 正確には太れたことがない。
チョコレートは習慣性があるようで、なかなかやめられない。 目の前にあれば、それがなくなるまで食べつくしてしまう。 新製品も星の数ほどあるし。
寝る前くらいになると、何か一口食べたくなる。 一般的にデブの始まりの典型的症状。 しかし、そうこうやっていて、一度も太ったことがない。 正確には太れたことがない。
チョコレートは習慣性があるようで、なかなかやめられない。 目の前にあれば、それがなくなるまで食べつくしてしまう。 新製品も星の数ほどあるし。
なんでもありのホームセンターだが、ペットコーナーでは知らなかったものがいっぱいある。 でもなにも飼っているわけではないので「ヘェ~」と思うだけで終わりだ。
ここまでくると餌という表現は合わない!? こんなところ(失礼)にコストかけるより、日ごろから正しいしつけでの家族の一員の付き合いをしたほうがお互いに幸せだと思うが。
2年くらい前から母が使っているトイレのウォッシュ機能が故障していると、催促されていた。 当時メーカーのサービスマンを呼んで応急処置をしてもらったが、15年も経っていたので補修部品が入手できず、その応急処置も2カ月と持たなかった。
水が出る部分が本体(陶器部分)で汎用の便座交換タイプもつけれない専用型なので交換となれば全部。 しかも配置規格も統一される前なので配管や床の張り替えも含めれば、見積額は30万円近く。
それでも何とかしなければ、ということで思い切って着工。 ついにトイレ便器の無謀改造に手を染めることになった。
まず便座を買ってきた。
これで引き下がることはできなくなった。 しかもT社のちょっとお高いもの。 つかなくても他に使い道もないし。
次に規格が違うとなぜ付かないのかを確認して、つくようなブラケットを自作。
便器の本体陶器部分も石切りグラインダーでかなり削り込んだ。 便座製品側も削ったり切ったり。 で、一応形にはなったものの
便座の奥側(赤丸部分)が浮いている。 本体と便座の間にはさんだ自作ステンレスブラケットはたった1㎜。 しかも便座自体も2㎜以上削ったのに。 もう一度はずして平らな所に置いて確認したら、同じように浮いた。 元々製品自体の精度がないようだ。 ハズレに当たってしまったが、削ってしまったので交換返品は難しそうなので「完成」とした。
かかった時間は述べ10時間ほど。 費用は5万円はかからなかった。
たい焼きブームは、まだ続いている。 なんでこうなったのかわからないが、もっとわからないのは昔ながらのたい焼きより、クリームやしっとり白、はてはイタリアンなんていう風味のほうが人気があること。
どう考えたって、ふちにパリパリのバリが付いていて、あんこたっぷりのたい焼きがいいと思っている。 白くてしっとりふっくらも悪くはないかもしれないが、ソーセージなどが入っていてトマトソースでからめて数百円ともなれば、もはやそれはあえて鯛の形にする意味もないと思うが、どうだろうか。
ほとんど話題にはしてはいないが、TOMの工場には旧車が良く入庫している。 月に一度か二度くらいしか顔を出さないので詳細は分からないが、必ず2台以上の昭和(しかも40年代)の修理車に会える。
今回はハコスカGT-R仕様などが作業中だった。
車としての程度は極上ながら、フェンダーカット+オーバーフェンダーなのにブルーガラスのままなど、中途半端なアレンジにがっかり。 4年ほど前に同じ発注者から純正ブルーメタのハコスカGTが入庫した時は、オリジナル塗装、内装に加えてノーマルのシングルキャブなのに「ホレボレ」しちゃう「GTサウンド」に思わず一目ぼれしてしまったことも。
ところが、こうしてケータイで撮影した直後に作業者が移動のためにエンジンをかけた途端に、「わかって」しまった。
それを確かめるべく、バンパー裏をのぞくと・・・ やっぱりそうだった。 あのときのブルーメタが少し残っていた。 あの車がこんな姿にされてしまったのだった。 今残った「価値」は「浜松55」のナンバープレートくらいだろうか。
飲みやすくて安いのはビールテイストの発泡酒。 好きなのは日本酒。 特に酒粕が入ったままのにごり酒が好き。 でも本当にうまいにごり酒は、そのシーズンにしか売っていなくて、じゃあといって1年分買うのもちょっと。
最近、知人から日本酒一升をいただいたが、それがとんでもなくまずい。 もともとそういう商品なのか、賞味期限が切れているのか、グラスに注げば黄ばんでいるし。 陽の当るところにでも置かれていたのか?
我慢して飲もうにも苦しく、そこまでしてどうするんだ、って気もして。 でも飲み物を捨てるのはイケナイし。 料理酒には多すぎる。
イイこと思いついた。 最高級の酒粕があったので、それを細かくちぎって・・・。
レンジでちょっとだけ温めて、かき混ぜればにごり酒みたいになった。 飲んでみたら、まずい酒が最高級の酒粕でごまかされて、なんとか飲める風味に。 これはすばらしい! 飲んだ後は明日の分を作っておいた。
ず~っと昔から保管してきた骨とう品の車も、エンジンがかからなくては「ただのゴミ」になってしまうので(そうでなくてもゴミ?)1年ぶりに回すことにした。
エンジンオイルと冷却水を換えてプラグをはずしてシリンダーにオイルスプレー。 燃料ポンプとエレメントを掃除して新しいガソリン注入。
でもかからない。 しかたなくキャブレターをはずして分解掃除。 セットしなおしたらすんなりかかった。
それにしてもグサグサの錆びた車体。
前回修理者はどうしてこんなくだらないことをしでかしたんだろう? でも、こういう勘違いはよくある。 空いた穴にステンレスの当て板をすれば錆びない、と思ってしまうらしい。 自動車板金屋さんなら常識なのだが、実は逆。 こうすることで錆は促進される。
その証拠にステンレス板を中心に、ひどい錆が新しく進行している。 しかもステンレスには基本的にパテや塗料はのせられないのにむりやり上塗りしてある(バックトゥーザフューチャーのデロリアンみたいにオールステンレスで仕上げればいいが)。
なのに不思議なことにスポット溶接という、高価な工具は持っていたようだ。 わざわざ苦労して錆させる作業とはご苦労なことだ。
ステンレスと鉄が接すると急に錆びやすくなることは、キッチンの流しにクリップや釘などを濡れたまま放置して流し台に「もらい錆」のシミをつけてしまったことがある主婦なら、すぐにご理解いただける。