お彼岸の間は、
あの世とこの世の間にある
扉が開いて、
亡くなった方や宇宙と
通じやすいと聞いています。
これまでは、「そうなのかな」
くらいに思っていたけど
ここのところ、3日続けて
亡くなった父や母、祖母が
夢に出てきてくれるので
本当に通じやすいんだなと
実感しました![]()
夢といっても、
食料品の買物に行くのに
父が「家にあるうどんと同じものを
買ってきて」と言うのに、わたしは
「流水麺がいい」と言ったり
布団が入っている(入る訳ないんだけど💦)
大きなリュックを背負っている母に
「わたしが背負うよ」とそのリュックを
自分で背負うとか
「ただいま」と玄関から
父が帰ってくるとか
そういう他愛もない内容なのですが
普通、夢って、起きると
内容を忘れてしまうのに、
なぜだか、この夢は
はっきり覚えているから不思議です![]()
見守っているよ、という
メッセージなのかもしれません。
夢でも両親や祖母に
会えたのは嬉しいけど
本当に戻ってくれるといいのにね~![]()
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