妹と食事をしたときに

 

 

税理士さんからの

正式な相続申告と妹の分の相続税の

支払い用紙を渡しました。

 

 

事前に相続税の額は

伝えてあったけれど

 

 

実際に確認した妹の口からは

「いま現金が…」

 

 

「お父さんの生命保険から

払えないかな」との言葉がびっくり

 

 

妹は現役でずっと働いていて

これまで無駄遣いもしていないし、

今は地位もあるから

 

 

お金はある筈なんです。

 

 

母のお葬式のときも

「これ使って」と100万円

くれた人なので、

 

 

これは意外でした滝汗

 

 

まあ、確かに相続税は高額で

 

 

わたしも父の生命保険から

払ったので、気持ちはわかるけど…

 

 

何となく、生命保険を

全部自分のもののように

思っていたわたしは、

一瞬「えーっ」と思ってしまいましたショボーン

 

 

でもよく考えたら、保険金を

わたし一人でもらうのもどうかと思い、

 

 

いまはわたしの銀行口座に

保険金が入っているので

 

 

そこから払うことにしました。

 

 

自分の相続税と税理士さんへの

謝礼もそこから出したから

 

 

妹の分も払うと、税金と謝礼で

1000万円以上出すことになって、

 

 

思っていたより

残りが少なくなってしまったガーン

 

 

まあ、自分の定期預金や

一時払いの保険にも回してるから

 

 

結局はわたしが沢山もらった

ことになるんだけど照れ

 

 

相続登記をお願いしている

司法書士さんへの支払いや

 

 

実家の片付け業者への支払いを

少しでも減らすために

 

 

せっせと肉体労働して

時間もお金もわたしが使ってるので

 

 

片付け業者への支払いも

ここから出してと言われない

ことを願ってます。

 

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