少し気温が下がったので
久しぶりに母と一緒に
買い物に行きました
 
 
お店の中では普通だったのに
出た途端に、足が出なくなって
 
 
予定では、お茶を飲みに行く
つもりだったのを急きょやめて
 
 
タクシーで帰ることにしました。
 
 
道を渡って乗ろうとしたのですが
歩くのが遅すぎて横断歩道が渡れないので
そこはあきらめて、
 
 
回り道でもいいからと
今いるところでタクシーを拾おうとしている時も
 
 
じっとしていてほしいのに
後ろに倒れそうになって
わたしが必死で支えながら
 
 
どうにか、タクシーがつかまりました。
 
 
ところが、乗るまでの数歩が出ず
後ろに倒れそうになったまま
どうにか乗せることができました💦
 
 
母がぜったい転ばないように、
二人で一緒に転ばないように
 
 
力のないわたしは夢中で支えました滝汗
 
 
乗っている間に落ち着いたのか
家に着いたときには、遅いながらも
歩けるようになって一安心。
 
 
あれはいったい何だったのでしょう?
 
 
一瞬、タクシーでなく
救急車を呼ぶべきだったかと思ったほどでした。
 
 
気温はさほど高くなかったけど
水分が足りなかったのかしら?
 
 
以前にも、似たようなことがあり、
 
 
冷や冷やしたけど
普通に戻って良かったです照れ
 
 
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