・音楽 有 free wi-fi outlet

・楽曲

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・メモ

Chicago Transit Authority

シカゴのデビュー当時はこんな長たらしいバンド名だった。この日かかった"Does anybody know what time it is?"は詩も曲もコーラスも大好きな作品だ。

 

Noon moon/原田知世

原田知世はずるい。声質だけでどの曲も魅力的に聴こえてしまう。細野晴臣プロデュースで作品残してないかなぁ。あったかなぁ。なかったかなぁw

 

・店内外

 

 

・サイト

 

・drink & food

カフェラテ

ミルクドーナッツ

 

・書籍

ひとり歩きのスペイン語

 

・お勉強

来たるべきスペイン旅行に備えてとりあえずひたすら読み進めるw

 

・コラム

相変わらず外国人率の高いこのお店、実は接客してくれた人もヨーロッパ系の女性だ。お客さんの中の日本人にも海外に関係がありそうな人が何人もいるようだが私にはおりませんのよw

 

・記載場所

浦和市役所そば

 

・滞在時間

45 min

・音楽 有 

・楽曲

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・メモ

-

 

・行き方

JR大船駅で降り、東口、あるいは笠間口から外に出て、駅前の道を横浜方面に15分ほど歩くと道の左側にお店がある。

 

 

・店内外

 

・サイト

・drink & food

三元豚ロースの低温調理トントソース

ポルチーニソースのパスタ

十勝産えぞ鹿のアロースト

信州いずな鴨のアロースト、バルサミコソース

イタリアンコーヒー

レモンケーキ、いちごのジェラート添え

 

・書籍

 
 
 

-

 

4月
 
 

・お勉強

-

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

・コラム

自宅からそれほど遠くないところにある美味しいトラットリア。この日誕生日のディナーをいただいたが、ずっと割と大きめな音でイタリアのポップソングが店内に流れていた。これもなかなかいいw

 

・記載場所

横浜市長尾台

 

・滞在時間

80min

◯shop name

 古書ワルツ 荻窪店

 

◯aquired (used) books

 本に読まれて(須賀敦子)

 

 

◯メモ

荻窪駅のホームからも確認できる線路沿い阿佐ヶ谷方向のお店。このお店、店先にも、店の外にも、店内の通路にまで書籍が溢れており、古本好きとしては嬉しい反面、店内の通路は極端に狭く、ここで本を探すのにはちょっと覚悟が必要だと思う。書籍には面白いものも多いので、ここは通ってみたいw

 

◯pictures

 

◯access

X @ogikosyowalz

 

 

◯whereabouts

- closest station

 JR荻窪駅から徒歩3分

 

- directions

 荻窪駅南口で下車し線路沿いを阿佐ヶ谷方面に歩くこと3分、古本屋としては大きな部類に入るお店がビルの1Fにある。


- address

〒167-0051

東京都杉並区荻窪4-31-11 中田ビル1F

 

- open hours

10:30 - 19:00

 

- closed

 火

 

◯東京わざわざ行きたい街の本屋さん掲載ページ

荻窪・西荻窪:02(12p)

 

 

タイム:68'40''

時間: 14:21-16:02 

距離 :7.24km 

ペース:9'29'/km

カロリー:507kcal

心拍数:131回/分

    98回/分 - 154回/分

温度:19℃

湿度:54%

月間累積:70.85km(9.15km to go(目標80km))

年間累積:373.04km(626.96km to go(目標1,000km))

 

⚪︎before run

○往路

天気は悪いが少しだけ

今回は長尾台を経由してみよう。

大地の上までくるとかなり遠くまで見渡せる。

千秀小学校横の工事現場。ここができると1号線へのアクセスが更に良くなるはずw

 

◯the turn

トイレ休憩

 

◯復路

やっと晴れてきました。

 

 

○after run

 

 

○BGM

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

○メモ

六年間続いた本郷での生活がなくなったが、この環境にも徐々に慣れてきた感じかな。残りの人生をゆっくりのんびり過ごしていこうw

 

○日々の日記

○記載場所

横浜市長尾台

 

4月25日(土)

午前中はアテネフランセへ。前回に引き続き担当しましたw

午後は都内古本屋巡り

晩御飯はオムライス。

4月24日(金)

この日2限はアリストパネースの騎士購読授業。

 

授業が終わった後は古本屋を回ったあと、横浜で女王様と待ち合わせ、旅行に必要な物品を物色w、晩御飯はルミネでお寿司を買いました。

 

4月23日(木)

午前中にジョギング

お昼はピッツァ

15時のお茶の時間

晩御飯は茄子ミートスパゲティ。

 

4月22日(水)

本日はタキトゥス購読の授業があったが、体調不良のためお休み。

 

4月21日(火)

午前中は病院。電気ショックを受ける。麻酔が十分効いておらず意識のあル状態のまま電気ショック。痛いw

午後は横浜のアウトレットで色々衣類を買い込む。

晩御飯はこちらで頂く。

 

4月20日(月)

午前中にジョギング

お昼はちゃんぽん

晩御飯はハンバーグ

 

4月19日(日)

旧華頂宮廷の特別公開

---------------------------

日 英語

月 独語

火 仏語

水 伊語

木 西語

金 葡語

土 サンスクリット

 

西洋古典関係はこちらに

 

 

 


 

 

・メモ

ニーチェ全集の第1巻を読んでみた。本書を読むきっかけは、数年前に葛西教授がニーチェは哲学以前は西洋古典の文献学の研究者だったという話(多分)を思い

 

[古典ギリシアの精神/¥2,090]

[フリードリッヒ・ニーチェ著、戸塚七郎他訳/筑摩書房(1994/5/9)]

[651p/978-4-480-08071-4]

[西洋古典学、プラトーン、古典ギリシア、宗教、ギリシア人の祭祀、プラトーン対話篇]

[ちくま学芸文庫、ニーチェ全集 1][図][050][kv 00][bb

 

 

 

・toc

I 序

II 索引と暗号 - A Reader's Guide

III 現代 - ファンタジーの復活

IV 飛翔の方法

V 神話の森を超えて

VI 年代記の発見

VII ロマンスの誕生

VIII 夢を開く鏡

IX 世界言語とユートピア

X ユートピアの経済学

XI 怪物の博物誌

XII 来るべき宇宙史

XIII 終末の儀式

あとがき

文庫版あとがき

書棚の片すみに捧げる180冊+2

解説 

 

・メモ

荒俣宏氏入魂のファンタジファンタジーの歴史。私にとっては対象外の世界だが日本におけるこの分野のパイオニアは澁澤龍彦氏だという氏の主張に俄然興味が湧いた一冊。ここで取り上げられた書籍群にはほとんど読んだ経験がないが、本書には「書棚の片隅に捧げる180冊+2」という付録があるので、まずこれを手掛かりに何冊かチャレンジしてみるかw

 

[別世界通信/¥594]

[荒俣宏著/ 筑摩書房(1987/12)]

[385p/4-480-02180-9]

[指輪物語、渋澤龍彦]

[@chikumabunko1]

[facebook ちくま書房]

[ちくま文庫 あ-11-1][自初][022][kv 05]

 

 

 


 

 

・メモ

ニーチェ全集の第1巻を読んでみた。本書を読むきっかけは、数年前に葛西教授がニーチェは哲学以前は西洋古典の文献学の研究者だったという話(多分)を思い

 

[古典ギリシアの精神/¥2,090]

[フリードリッヒ・ニーチェ著、戸塚七郎他訳/筑摩書房(1994/5/9)]

[651p/978-4-480-08071-4]

[西洋古典学、プラトーン、古典ギリシア、宗教、ギリシア人の祭祀、プラトーン対話篇]

[ちくま学芸文庫、ニーチェ全集 1][図][050][kv 00][bb

 

 

・toc

-

 

・メモ

本来は去年行くはずだったスペイン旅行、1年遅れで何とか今年は行ける見通しが立ったので、勉強を兼ねて1冊丸ごとを文中に記されたスペイン語の単語、会話文を意識しながら読み切った。会話文が少なかったのは残念だったが、訪問予定のマドリッド、バルセロナに関する情報を得ることができた。ちょっと意外だったのはスペイン語における道の名前を表す単語の多さかな?

-> avinguda, ronda, passeig, calle, via ....

 

さて、これからは旅行の準備をしないとw

 

[地球の歩き方スペイン 2024〜2025/¥2,420]

[地球の歩き方編集室編/ 株式会社地球の歩き方(2023/8)]

[480p/978-4-05-802056-2]

[バルセロナ、マドリッド、グラナダ、バレンシア、スペイン語]

[@arukikata_book]

[facebook @arukikata]

[地球の歩き方][自初][021][kv 05]

 

 

 


 

 

・メモ

ニーチェ全集の第1巻を読んでみた。本書を読むきっかけは、数年前に葛西教授がニーチェは哲学以前は西洋古典の文献学の研究者だったという話(多分)を思い

 

[古典ギリシアの精神/¥2,090]

[フリードリッヒ・ニーチェ著、戸塚七郎他訳/筑摩書房(1994/5/9)]

[651p/978-4-480-08071-4]

[西洋古典学、プラトーン、古典ギリシア、宗教、ギリシア人の祭祀、プラトーン対話篇]

[ちくま学芸文庫、ニーチェ全集 1][図][050][kv 00][bb

 

 

 

 

・toc

はじめに

Part1 行動・実行プラン

Part2 意思疎通

Part3 努力・無駄な努力

Part4 議論・説得・交渉

Part5 思考・発想・判断

Part6l その他

おわりに

表現リスト

 

・メモ

アメリカで頻繁に使われている表現であるにもかかわらず、日本人にはあまり知られていない英語の表現と応用例をまとめた著作。個々の表現はどれもが難しくないのだが、それが意味するところを考えると、どうもよくわからないような表現の連続で、実力アップの必要を痛感されられる書物だった。

 

例えばa Hail Maryと言われても、平凡な学者にとっては何のことかわからないだろう。このような表現を数多く取り上げ、文法に基づく意味、用いられる際の意味などを詳しく教えてくれる。なかなか類書がない面白い本だ。

 

[英語通ならこれだけは知っておきたい72の表現/¥1,650]

[浅田浩志著/朝日出版社(2016/10)]

[174p/978-4-255-00953-7]

[英語、慣用表現、自然な表現、応用]

[@asahipress_com]

[facebook 朝日出版社]

[単行本][自初][020][kv 05]

 

4月18日(土)

午前中はアテネフランセでホメーロスのイーリアス

午後は書店巡り

 

晩御飯はピーマン肉詰め

 

4月17日(金)

本日の午前中はアリストパネスの騎士の購読、今回は6行しか進まずw

午後、荻窪の本屋を久しぶりに訪問

疲れてしまい晩御飯の準備は女王様に委ねるw

 

4月16日(木)

午前中にジョギング

お昼はタンメン

 

4月15日(水)

午前中は根津神社でツツジ祭を鑑賞

本屋探訪シリーズ 往来堂書店

午後はタキトゥス年代記購読、最初の担当は私

本屋探訪シリーズ 古書ほうろう

晩御飯は、女王様が歌舞伎を見に行ってしまったので残り物整理でうどんをカレーでいただくw

 

4月14日(火)

お昼ご飯はレトルトカレー

3時半にお茶の時間

晩御飯はステーキ

 

4月13日(月)

お昼は焼きうどん

晩御飯は麻婆豆腐

 

4月12日(日)

午前中にジョギング

お昼はピッツァ

15時過ぎのお茶の時間

晩御飯は豚しゃぶサラダ。

---------------------------

日 英語

月 独語

火 仏語

水 伊語

木 西語

金 葡語

土 サンスクリット

 

西洋古典関係はこちらに

 

◯shop name

 Title

 

◯aquired (used) books

-

 

 

◯メモ

荻窪駅からちょっと離れた場所にある書店。店内はそれほど広くはないが展示された書籍は店主のセンスが光る品揃えだ。足腰の衰えてきた老人にとって本を片手に一服できる店内併設のカフェもありがたい。

 

◯pictures

 

◯access

X @Title_books

 

 

◯whereabouts

- closest station

 JR荻窪駅から徒歩16分

 

- directions

 荻窪駅で下車し青梅街道を吉祥寺方向へ環八を越えて更に進んだ道の右側にお店がある。


- address

〒167-0034

東京都杉並区桃井1-5-2

 

- open hours

12:00 - 19:30

日/ - 19:00

 

- closed

水、第1火、第3火

 

◯東京わざわざ行きたい街の本屋さん掲載ページ

荻窪・西荻窪:01(10p)