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金貸した話。

親に15万

叔母に4万

じいちゃんに3千

妹に2万



あたしの今の貯金と
貸した金合わせれば
車免だって取り行けんのに。


あたしだって
頑張って貯めたのに。


なんで
横から来て平気な顔して持ってくの。


返すつもりなんて
ないんだよきっと。


貸したのいつですか。

で、いつ返すって言いましたか。


なんの目標もないし
道標的なのもないから
とりあえず今年中に
車免は取っとこーって
あたしなり考えてて。


借りた奴らは
無理する訳でもなく、

エステ行き、
パーマあてようかななんて呟き、
毎晩必ずお酒のんで、
ケータイで電話・メールしまくり、
週2・3は仲間で遊びに行き。


なんであたしが犠牲んなんの。


意味わかんねーよ。


むかつくから、
夜の仕事始めよーかなって。


金なんかの事で
イライラすんの嫌だ。


さっさとまた金貯めて
目標の車免とって、

佐川に入社します。笑



なんか、少し悲しいけど、
手首にカッター押し当てなくなったのは
少し強くなれたからです。



おわり。

みーくん





可愛い(´・ω・`)ドキドキドキドキ


うわあ



もお5時になるますよ。


ああ …


一睡もできない …


(θ_θ)…。


雅の興奮が冷めやらないのか。

ホテルのベッドが合わんのか。

枕が硬くて高すぎなのか。


うーん。


このホテルはもうダメ。


フロントのお姉さんは
すごいいい人だったけど。


部屋がヤダ。

てゆうか あたしに合わない。


_θ)新大久保プ★ラホテル。


θ)ひみつ。


あーーーーーー


今日はおわったな。