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まーひー



お酒のみたい
煙草すいたい
遊びいきたい

てゆうか
今日金曜日なのに

ひとりで
ご飯食べてるあたし
うける

駅前とかに
ライサイいって
ちやほやされたい

(笑)

うっそー
さむいさむい

はやくかえりたい

ひまぁ。




ひますぎるから、
きのうみた
夢をかく。 (笑)



真夜中、
あたしは
旦那と喧嘩して、
したら旦那に
あたしが
大の苦手とする
心霊スポットに
つれていかれた。

しかも旦那は
そこで消えて、
あたしは
ひとりぼっち。

そこはトンネルで、
あたしは怖くて
目を閉じると、

地獄みたいな
地響きとか
唸り声とか
ざわついた声が
頭ん中埋め尽くす。

トンネルの
オレンジの光が
不安にさせる。

でもあたしは
誰かに守られてる
気がして
目をあけると、

顔の形が
少しかわってる
男のひとが
遠くから
あたしをみてる。

それをみて
あたしは安心して
目を閉じる。

「朝7時だよ」

誰かの声がして
目をあけると、
その男のひとが
優しい目をして
あたしを
揺すり起こしてた。

でも時計をみると
まだAM4じを
まわったあたりで。

でも外は
赤い朝日が
覗いてて、

「あぁ。
もう大丈夫だ。」
って思ってた。

それで、
その男のひとが
あたしのほっぺを
優しく
包んでくれて、

あたしは
なんとなく、
もう別れなきゃ
いけない気して、

「こんど
生まれてきたら
一緒だよね」
って
泣きながら
ゆった。

それから
何か
お礼がしたくて、

林檎のお菓子を
作りはじめた。

途中で、
彼の顔が見たくて
後ろを
振り返ったら、

そこには
太陽の光が
差し込んでて、

そのひとは
いなくなってた。

なんか、
すごく切なくて、
けど、
胸がいっぱいで、

泣きそうだった。

目は
そこで覚めたけど
夢じゃなかった
気がして、

なんとも言えない
きぶんでした。











あぁ、
なんか、
うん。




おわりッ。

ありがとブログ。



なんかなんか、

旦那と 一緒に
居たい日だった。

お仕事
行ってまうよね

なんて我が儘が
口から
出ちゃうくらい
そう思ったの。

寂しい病?
って聞かれた
けど、

あたしの
寂しい病って
こんなもんじゃない。

だから、
今日はただただ
一緒に居たい
って、思ったの。

ムリなのは
分かってた
けど、

すごい
困ってくれた
旦那みてて、

申し訳ないけど
嬉しかったよ。

あたしなんかの
ために、
本気で
考えてくれて
ありがとう。

帰ってくるまで
待ってるからね。

お仕事、
頑張ってね。