それにしても 先日の  長谷川 山中 お二人のBoxing 見応えがあった。

日本刀と日本刀の真剣勝負をみせていただいたような気がした。

知らぬ間に正座してみている自分に気が付いた。

 

昨日土曜日は老母を 整形外科外来へ

昨日は 小学校の運動会を開催日

親たちが ビデオや簡易chair等をもって グラウンドへ歩いていく姿を観た。

そんな姿を観ながら 知人A子のことを思い出した。

孫からの得意げなTEL  「明日運動会 ぼくは アンカだ。観にきて。」

A子 聞いた瞬間 意味が解らなっかという。

「朝夕冷えてきたので 新しいアンカでも買ったのか?」 それとも

「運動会の競技の中に そんな種目があるのか?」

だが 親に代わってもらうと 意味が理解できた。

「明日の運動会のリレーで アンカーになった。観に来てほしい。」

 

neutral fat           112

HDL                     54

LDL                   114           

total choleserol      190

AST(GOT)          23

ALT(GPT)          17

uric acid            7.3

urea nitrogen        12.9

creatinine           0.95

e-GFR            63.1%

Na              141

K                 3.8

blood suger          87                        urine     negative

 

総コレステロール値が200を切ったのは 最近では珍しい。

されど 尿酸値が 上記の様 継続的に7.台である。

加齢もあり 代謝物を濾しだしていく腎機能 ジリ貧か?!。

 

慢性の腎臓病があるだけに 少々気になる部分である。

 

敬老の日 彼岸 娘の引っ越し等 いることばかりである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

良好な時は

口笛吹きながら

喜んで自己管理できた。

 

されど検査結果が悪いと すぐスネた。

投げやりになっていた。

再発ともなると 自暴自棄さえ起こしていた。

再発を絶対認めたくなくて わざと呑んで食べた。

 

腎臓病根が深いだけに みんな似たり寄ったりであろうか。

 

悪化したときこそ 

再発したときこそ 

腐らず淡々と ネフローゼに対峙しなければならなかったのだが 

病いが長すぎて

後塵を拝しているばかりなので

自身の体・自身の人生が情けなくて仕方なかった長い年月がある。

 

自信

時にはこのネフローゼという病を前面に出し 自身の大事を人任せにしたり 

病ゆえに 恋愛をあきらめ 周囲からの安易な見合い話に逃げようとしたり

ある時期 逃げの人生であった。

 

 

日頃からの自己形成 慢性病を宿して生きている人にとっては不可避であろう。

様々な人との感情的交流は大切と思う。

1人では淀みない決意ができないときが 人にはある。

 

真夏の疲れをお出しにならないように。

 

 

 

 

 

疲れが来た。

今週特に 水・木がきつかった。

木曜日は 車で通勤したが帰路がつらかった。

信号待ちの時間がやけに長く感じ、イラついた。

集中力が落ちていることが自覚できていた。

 

今日

土曜日 起床時違和感はなかった。

だが朝食後の珈琲の味が やけに濃いく感じ 飲みづらかった。

飲み終えPCにむかい 書類の整理をしたが どうも気が乗らなかった。

そのうち動悸がしてきた。

PCをやめ 再び布団へ そのうち眠気がやってきた。

3度の仮眠で 何とか疲労感はぬけてきた。

 

朝やりかけていたPCに再び向かい読み返したら誤字が結構あった。

修正して12日(月)用の準備を終えた。

 

PS 果物(ぶどう・桃等)でも 眼につく度 食べていたらどうも私の腎臓には合わない様子である。

過食・過労 一度ひびの入った腎臓には不適である。