コレステロール   212
中性脂肪       75
HDL          59
LDL          139
AST(GOT)      21
ALT(GPT)      17
ɤーGTP        16
尿酸            6.8
尿素窒素        14.5
クレアチニン       0.98
e-GFR         61
k               4.9
血糖(前)         83       蛋白尿(-)
 ソーセイジ等を食するとき なるべく野菜も一緒に炒めて食べるようにしていること。
その際使用するオイル(ω9の脂肪酸=オリーブオイル) その効果もあるのか、
それとも 単なる気やすめか? 
 ちなみに84歳のリュウマチ 脳梗塞の母親の クレアチン=0.85
 整形外科の医師から「少し高いですな」と診察室で言われていた。
先週10日ごろから 疲労感あり。
眠くて仕方ない時間帯あり。今日も仮眠1度。だが疲労感抜けきらず。
花粉症の症状も出てき始めたこの頃である。
 
 
 
 
 

総コレステロール  193

中性脂肪       100

HDL           55

LDL-c/HDL-c      2.1

non HDL-cho    138

LDL          118

AST(GOT)       23

ALT(GPT)       15

ɤーGTP        16

尿酸           6.8

尿素窒素       18.1

クレアチニン      0.88

e-GFR(推算式)  68.6

K             4.7

血糖(前)        76

cholesterol 200を切っても 尿酸 クレアチニンなかなか下がってこなかったが 3月程度経過した頃から低下した。 cholesterol等より Uric acid creatinine等の方が遅行性を呈するのか??。 たまたま 両値が下がった?だけなのかどうか もう少しみていこう。

 

親が元気で 現役の間はいい。

だが いずれ親も現役から退いていく。

人の気持ちを平気で萎えさせる・生きている意味を揺るがせるこのネフローゼの子どもも

当然齢を重ねていく。

病気の子に兄弟姉妹がいる場合 この兄弟姉妹のも配偶者がついてくる。この配偶者は他人である。

この配偶者の出来がよければいいのだが 中には救いようがないほど出来が悪いの人もいよう。

親の経済力が落ち 兄弟姉妹に他人が付くと 力関係に変化が生じてくるのである。

親は病人の子のために 永遠に元気ならいいのだがそれはできない。

親亡き後 ネフローゼに罹患してしまった子どもの 精神的自立・肉体的安定・経済的自立の方向 いまから 少しずつ・時間をかけ下準備をしていくのがよろしい。