やはり疲労がたまっていた。
午前中は寝ていた。
それでも PM 私は明日のための資料作りをした。
私の傍らでは 配偶者 月末への締めへのための資料作りをしていた。
夫婦 TVのマラソンに時折目を移しながら 休日の午後それぞれの資料作りに時間を割いた。
大きな幸せではないけれど、胸躍るような充実感はないけれど こういった時間の過ごし方が
ささやかなる幸せの1つかと想った。
同時に 幸せは感じるものだとも実感した。
夏が行き 秋も過ぎようとしているが、
季節が移ってもこのネフローゼという病、季節の経過・時間の経過とともに恢復基調を呈してくれないこと、よくある。
言葉では表現できないようないら立ち、嫌悪、将来への不安感・喪失感等に心覆われ
自暴自棄になることも理解できる。
そんな中 私が言えること ささやかすぎるのだが 落ち込んだらいつもより丁寧に体を洗い
いつもより丁寧に歯を磨き就寝すること。これぐらいであろうか。
PS 男として対外的上伸への確実なる手ごたえ感がほしい!。