思春期の子がネフローゼに泣いていたら

「この病の性質はこうだから その為には 副作用があってもこんな治療が不可欠。」

さらに

「これからの人生の方が長い。だから 生命力あふれている今 しっかり治療に専念しましょう。」 そんな心情的アドバイス。

 

結婚後にネフローゼ発症 夫婦生き方に迷い 自分たちの立ち位置が分からず途方に暮れる2人がいたら「今のネフローゼと就労・家事・出産との安定バランスはこのあたりか」

さらに

「それ故 ある夫婦に於いては 価値観の選択替えや進む方向として こんな方向を選択された人もあります。」 そんな心情的アドバイス。

医学的治療と同時に そんな心的アドバイスをしてくれる医療機関はないのだろうか?

上記のような心的アドバイスをすれば 思春期のネフローゼを持つ母子 泣いて喜んでくれるとも感じるのだが・・・。

長い~、慢性病を宿している人々にこそmedical面同様 mental面のcare必須と思う。

「慢性病治療と共に心的アドバイスやります。」そんな標榜をしてくれる医療機関の出現を望む。

もう 体を横にします。 明日も仕事なので。 

 

ネフローゼ 各人それぞれ治療を継続していることは同じ。

だが 各自の家庭環境 就労環境 就学環境により 

「この根深く しつこい病に対して どんな心構えで 対峙していけばいいのか

相談 方向づけてくれるカウンセラーの存在が必須」と私は思う。

長い 長い  この病に対して 心挫けず 心揺るがすことなく 対峙していくことのできる人は

稀有と思う。

就労 就学等が絡み 気持ちの織り込みかた 判らず 困惑している人は多いと思うのでR。




中性脂肪     145
HDL       52
LDL      126
AST(GOT)  21
ALT(GPT)  16  
ɤーGTP     23  
尿酸         7.1
尿酸値       15.6
クレアチニン     0.93
e-GFR      64.5
K          4.4
血糖(前)     82


 最近は 夜の食事の量は減らしている。塩分同様蛋白質の取り方も控えめにしている。

クレアチニンに関して 
以前の職は結構 躰を動かさなくてはならない日々があった。
就労時間は 不規則だった。
休日の日は 安静を強いられることも結構あった。
 Creatinine は0.8台が多かった。
だが
最近は年齢も影響しているのか?!
0.9台が定着している。