Naの値

自身のそれは 正常値範囲内であるがいつも高い方である。

Naの値に関し 今まで指摘されたことはないが 

自身の値見るたび

「節塩にしているにも関わらず この値 クレアチン等同様 腎臓からの排泄機能が低い為か」と思うのだ。

腎臓病の人なら 塩分摂取は控えめに。

理由は 体内に入ってきた塩分 Naclは腎臓から尿として排泄されていく等

周知の通りである。

 

そういえばそんな思い 今朝もあった。

休日の朝 自身でサンドイッチをして食べるときがある。

作る際「挟むハムの枚数を何枚にするか?」 思案するのである。

「挟むサラダの量 生野菜の量等を勘案し 挟むハムの枚数を1枚にするか 2枚するか はたまた

ハム1枚にして ウインナー1個にするか?」

今朝も真剣に考えた自身であった。

 

今朝の散歩 いつもより彼岸花の満開が遅い。 そんな中 淡い紫色のコスモスが秋風のなか揺れていた。

 

昨日のW₋ cup Rugby 感動した。 

スクラム組んで  力一杯押し合う。

自身にはできなかったこと。 真剣に自身の能力を発揮しようとする姿には感動せざるを得ない。

Scrum playは特に感動的であった。

 

 

 

中性脂肪         135

LDLコレステロール   126

AST(GOT)       18

ALT(GPT)       14

γ₋GT            20

尿酸            7.4

尿素窒素        13.6

クレアチニン       0.95

e-GFR           62,2

K                3.6

血糖(空腹時)     80

以上は8月 猛暑の頃 この頃は盛んに 夏野菜等を食べていた。

同時に牛より豚肉を食べていた。vitaminB1が多い為である。

味付けは 焼肉のタレ。

だが暑さに加え 夏野菜(ピーマン なす)&焼肉のタレの過食の為か9月上旬から腸の調子が悪くなり

1週間以上お粥が主食だった。 今になってもピーマンとなすを食べたくないだが状態である。

 

いつもと較べ尿素窒素が意外に低いのは 野菜の量で胃袋が満たされていたため豚肉の摂取が余り多くなかったのだろうか?

 

Kがいつもと較べ低い。 野菜の量が多かったのならば もっと高値でもいいと思う。 自身のe-GFRは62.2である。

健常者の数値から較べると低い K クレアチン等の排泄機能は悪い。

Kと腎機能  

「腎臓に

K=利尿効果のあるスイカはいいという。だがそれは腎機能がある程度ある人のことであり 

腎機能が悪化している人には Kの多い スイカ 生野菜等の積極的摂取は芳しくない。尿より排泄できないK

高値になると心臓の機能に悪影響を及ぼす。」というのは周知のとおりである。

では腎機能が数値的にどの程度まで悪化するとK制限が始まるのか 昔日様々本読んだ記憶はあるが・・・だった。

kの制限 多分 クレアチン 蛋白尿 尿素窒素 浮腫み 自覚症状等から総合的に判断されるのだろうが

昔日のような切実感は失せている。

 

🏉 感動した。 まさかNipponが世界第2位の国に勝つとは思わなかった。

各人の勝つという思い 絶対負けないんだという思いが集約され 1つの方向へ向かうとき奇跡は実際起きるものと教えてもらえた気がした。

 

 

 

 

明日はMagenのレントゲン等予定である。

このところは少々animal protein過食である。

そういえば9月上旬は 夏の疲れ・過食(夏野菜 なす・ピーマン・等の過食)等もあり 

腸の調子がよくなかった。

職場で昼食を抜いた日々があった。

お粥が7日ぐらいは続いたと思う。

 

本日は休み

朝 散歩へ

稲が刈り取られた田んぼもあれば

まだ刈り取られていない田んぼもある。 そこからは黄金色と緑色の葉の部分が 朝の風に揺れている。

その脇には赤い曼殊沙華も咲いている。

向こう岸からは ミンミンゼミの鳴き声だ聞こえてきたが その鳴き声は夏の時のそれと比べて力ない。