昨日はハードだった。15人にプレゼン。そのあとも 結構来客あってきつかった。


その為の疲労か 今日は半日安静にしていても退屈しなかった。


ラジオを聴きながら まどろんでいた時間帯もあった。


それでも 昼は空腹感を覚えカツサンド食べた。


そういえば食パンにさえ塩分があると知ったのも ネフローゼを介してだった。


夜 家族は肉を食べている。私は昼が 肉だったため 焼いた厚揚げ等を食べている。さしみ醤油につけて食べている。おでんの厚揚げもいいが 摂取塩分を思うと この方がありがたい。


いち病携えて生きている人、自信の病気に対しての自覚・理解・知識等を心のどこかに置いている方がいいと 私は感じる。


なにやら 深夜にかけて雪になるという。


皆の病状が安定し 自愛心の中で新しい日々が迎えられたらと 私は願う。


明日からまた 数日忙しい。  

気持ちにゆとりを持って対応していこうと思う。




animal proteinを自己管理せず食べていくと 私の場合 血液(Blut)のcholesterolは素直に高くなっていく。


野菜内にあるセルロースはcholesterolの吸収を緩げるという。


子どものころ「肉を食べるときは 野菜をしっかり食べなさい。」と親から言われていた。私はほとんど聞く耳なかったように思うのだが、その言葉は 的を得ている言葉の様である。


ネフローゼと罹り セルロースの作用を知ってから肉を食べるとき 野菜等の摂取量は増えたと思う。


されど 肉の消化&吸収(Digestion&Absorption)と野菜の消化&吸収の時間は異なる、と知ったとき


食べる時間が同じでもいいのだろうか?。


と本気で思った記憶がある。


真実はどうなのいだろう・・・・?





動物性蛋白質(animal protein)の量によって 便の状態に変化がある。


その量が比較的少ないと 便の状態もいい。


が その量が過剰になると 便が軟らかくなり 量も増える。


便の状態も私にとっは 自己診断の1つでもある。