休日明けのamはきつかった。

整理できないまま次の人が来る。

さらに様々なrequestも続いた。

 

帰宅して着替えて両足を窓から出して 暮れなずんでいく夕空を観ている。

雀の囀りのなか カエルの鳴き声も聞こえてくる。

羽田発九州行下り便

南の空を通過している。

contrailが長い 天候は下り坂か。

nephrosisに心敗けない自分自身を造りたい。

 

糸球体を保持するメサンギウム細胞が云々

糸球体の足突起細胞が云々

もう聞き飽きた、そこまで追求できたのならば 飲んだら腎機能が遅滞なく改善され

学業や社会復帰が可能となる

そんなmedicineは出てこないのか!

皆と同じ給食をたべ 皆と同じように体育ができる

そんな新薬の出現を望んでやまない。

 

 

 

 

休日youtube

自身の興味ある番組を観ていても 期待殺がれるとすぐ次の番組へ。

もう少し落ち着いて観ていれば 自身の興味心満たすかもしれないのだが

次々類似内容があるため気移りしてワンクリックで次へである。

 

庭の雑草むしりも似ている。

むしっているのだが 視界に他の雑草が生えている部分が眼につくと

その方へ上体がすぐ動いてしまう。

そのため 結果、あっちもこっちも雑草は残ったままでトラ刈りなっている。

 

近くの川に散歩

鯉が産卵期を迎えているのか?

鯉たちが群れていた。中央で泳いでいるのがメス その両脇を2匹ずつのオスの鯉たちが追従していていた。時折 水面から尾をのぞかせながらメスを追いかけていた。

 

4月30日から実家へ親の介護に行っていた配偶者 実家に息子を迎えにこさせ 戻ってきた。

やはり数日でも家を空けたことへの遠慮があるのだろう。

静々と夕食を作っている音が届いてくる。

因みに私は帰宅は5月5日思っていた。そのため 自身と息子様に本日の夜用にはオムライスを作っていた。

そのオムライス

迎えに行った息子 空腹なのだろう配偶者が夕食に作ったお好み焼きと共に食べている。

 

自身は

ソースもケチャップも大いに控えめにしておいたオムライスである。

卵の下のチキンライス部分 息子のものに較べ 色が薄い。色白である。

ネフローゼ腎たる自身においては 死ぬまで低塩分の食事管理は継続であろう。

 

 

昨日はの天候とは一転

青空が拡がっている。

 

本日は 隣家等 皆 庭の草むしり等ガーデニングをやっていた。

私も土を掘り起こしては雑草を抜いた。

疲れると庭石に座り 植えてあるペパーミントの葉をちぎり食べたりもした。

 

何もしないでいると 体も心もなまってしまう。アクセントがなくなってくる。

それ故 今日もH自分なりの時間表を作成し

次なる時間は GW明けからの予習である。

 

ラグビ―から戻ってきた息子 昼作っておいた焼き飯を食べている。

私が作るものはすべて低塩分 薄味  黒コショウとソースをかけて食べている。

 

介護の為実家に行った配偶者に替わり 私が食事・洗濯・風呂との当番をやっている。