の中をセパレーターで3つに仕切っている。

1:ヨシノボリ

2:オイカワ達 多数

3:メダカ達と2匹のどんこ

オイカワや麦魚(メダカ)達は パンやビスケットを粉状にしてやると 水面に上がってきてよく食べる。 人の気配を察するとそれだけで水面に上げってきて口パクを繰り返している。

それに較べ ヨシノボリとドンコの方の餌付けは手間がかかる。

掬ってきた後 共に何をやっても食べないので 川エビを与えてみたら食べた。

それよりも 水路の底にいる カゲロウの幼虫? それを掬い与えると殊のほかよく食べてくれたが 気温低下と共に取れなくなり また川エビになった。

ヨシノボリとドンコ 後者の方は餌の選り好みより高いように思う。

以前はヨシノボリとドンコ一緒に入れていたが 縄張り争いが強いので分けた。

ドンコも今は2匹 お互い縄張り争いするかなと思っていたが オスとメスなのか今のところ喧嘩はない。メダカ達と共に混泳しているが 彼等とあまり大きさが違わないためか?争いも認められないので安心している。

 

急に寒くなった為 fanheaterを購入。

そうしているとブラインドの紐がちぎれたと妻がいう。購入に行ったが 別orderだといわれ

注文した。

 

夕刻息子は洗車を始めた。

小さな庭には 遅れて咲き始めた紫と白の朝顔が2輪 その蕾を閉じている。

過日 豚の腎臓を処理しそれを人に移植そんな記事が出ていた。

 

今日も熱めの風呂にはいり 干していた布団と毛布にもぐろう。

昔日 丁度秋祭りの今頃 炬燵を出していた。

秋祭り 自宅へ親戚から人々は集まり 祭りの一夜を皆楽しんでいた。

 

選挙カーからのアナウンスが聞こえてくる。

18:00~決起集会だといっている。

 

 

 

 

夕刻 散歩 東の空に見事な虹が2本

見とれながら歩いていたら しっかり雨に濡れ帰宅後 入浴

熱めのお湯が 冷えた体を癒してくれた。

 

机上には

少量のオカキと

絞ったカボスに砂糖と熱湯のドリンク(アルコール抜き)である。

9月の下旬

夜中 目覚めた直後

眩暈へ懸念と同時に今日就労はできるだろうか?! 体調不安からくる恐怖感に襲われた。

alcoholは毎日は呑まない、それも量はきめていた。

だがこの夜は alcoholによる体調不安 否定することができない自身だった。

まだわずか3週間だが alcoholは止めた,その換りが上記ドリンクである。

 

先日だったか アストラゼネカ Na排泄量を増やす腎臓病への薬の承認記事が出ていた。

いつだったか記憶不鮮明だが 腎臓の糸球体 輸入動脈ではなく輸出動脈の圧を下げ

腎臓を保護する薬の追加承認記事が出ていたような気がするが 忘れた。

自身が望むのは 服用したら学校生活や社会生活が健常な人と同等になる、そんな薬である。

 

alcoholを止めたら 持久力はでてきたようなきがする。

 

直近の検査結果表 でてきたら載せます。

どこに行ったか見当たらない。

 

さあ夕食ができたという。

たれを遠慮しながらつけて食べよう。

 

 

 

中性脂肪                 155

LDLコレステロール          123

AST                     20

ALT                     16

γ-GT                    19

尿酸                      6.4

尿素窒素                  18.7

クレアチニン                 0.96

eGFR                     61

K                        3.8

血糖                      95

尿中アルブミン/クレアチニン換算     3.6

因みに上記換算値の時の 蛋白尿(-)

                本日の蛋白尿(±)

体調良好な時と較べ ここ数日 集中力に欠き やる気に失せていた。

そのためtraceな納得 。睡眠不足 夜の過食が遠因。

 

梅雨明け以後雨らしい雨が降った記憶がない。

昨日 夕方降ったが大した降りではなかった。

今日の午後も雷の音はしていたが 結局降雨とはならなかった。

だが 周辺の町には結構な雨が降ったのだろう。

外からの夜風は涼しい。カエルと共に秋の虫が鳴き始めている。

一昨日の8月6日(木)が暑さのど天井だったのかもしれない。

暑い暑いといいながらも陽は少しだけ短くなっているの気が付く。

 

そうそう朝 庭の木にクマゼミが来て鳴き始めた。

ミンミンゼミより さらに大きなそれの鳴き声は強烈であった。

双眼鏡でその雄姿を暫し観察していた。

やはり 蝉はニイニイゼミよりミンミンゼミやクマゼミ達の方が

トンボならシオカラトンボよりオニヤンマの方が人の眼を惹く。 自身後者の方になりたかったが 前者にもなれず 平均以下のレベルを這いずり回っている日がある。

 

世間には言葉上の忖度はあっても 弱い人への配慮等あまりない。

病あってもなおかつ自立できなくては しわ寄せは必ず訪れる。