朝は伸びていた樹木の枝のカット
切れ味の悪い鋸 それも脚立に乗っての作業
余り体力使う作業したことのない自身
一度では切り落とすことができず 何度にも分けての作業であった。
pmは明日の作業の予習をやった。
inputは自宅作業 outputは職場である。
前者なくして 席
向かいの田んぼ 田植えの為の水が溜まっている。カエルが鳴き続けているが
鳥たちが来ると 一斉に鳴き止む。 鳥たちが飛び立つとまた鳴き始める。
外は青空と一はけの雲
木々の枝から伸びた葉っぱが夕風の中揺れている。
部屋から両足を突き出し そんな夕景の一時を観ている。