ステロイド投与
節蛋白 節Naclは共通項かもしれませんが、
血液中の数値 蛋白尿の程度 疲労感 等は各人別々と感じます。
1人1人名前 生活環境 学校就労実体が異なるように
自身のネフローゼは自身固有のものと感じます。
ステロイド投与
節蛋白 節Naclは共通項かもしれませんが、
血液中の数値 蛋白尿の程度 疲労感 等は各人別々と感じます。
1人1人名前 生活環境 学校就労実体が異なるように
自身のネフローゼは自身固有のものと感じます。
以下は9月の検査結果
中性脂肪 93
HDL-コレステロール 59
LDL-コレステロール 132
空腹時血糖 5.3
血清クレアチニン 0.86
eGFR 68.7
尿酸値 6.4
残暑により疲労感はあった。
蛋白尿は(+) {因みに自身の場合は(±)の時であっても疲労を感じる。}
それ故 クレアチニンはもっと高いと思っていたが、54年間宿っているネフローゼ腎
暑い中でも余力を発揮していてくれていたのだろうか?と上記数値は意外であった。
alcoholをカットして1月 この間 持久力はでてきたように思うが 易疲労は変わらずである。
サンドイッチをするとき 挟むハムの枚数をを1枚にするか 2枚にするか
マヨネーズを控えめにして ブラックペッパーを増やす。
キュウリも塩もみをせずスライスして 塩分考慮する自身である。
だが
ことalcoholに関しては 控えめにしようと決めていたが カットするまでには
何十年も時を要した。
水槽内
ドンコが与えた餌を食べないので 川エビを掬いに行った。
そこで小さなメダカがいたので掬ってきた。誰かが飼っていたメダカに相違ない。白めだかであった。
ドンコは混泳させているメダカを食べているのに気が付いた。 可哀そうなのでメダカとの混泳はやめた。
ヨシノボリを泳がせていたところに移動。縄張り争いが激しいので」ヨシノボリは逃がしてやった。
PS10月上旬受診時も(+)であった。
alcohol止めて7日程度後だったが やはり疲労感はあったと記憶している。
自身の仕事
常に人と会う。就労時はマスク アクリル板が常だが
時折自身の口臭が気になることがある。
そのため 口臭チェッカーなるものを購入してみた。
就労後は1
歯磨き・歯間ブラシ・舌ブラシ後は 0
2 になったのは 消化の悪いもの早食い 過食の際であった。
胃腸時不良の際は口臭が出るのかもしれない。
舌ブラシ:汚れが取れるのでやり過ぎた時があった。舌が痛くなったときがあった。
やり過ぎであった。
やりすぎに関したは 私の場合よくある。
アーモンド マカダミヤナッツ カシユウナッツ クルミ等はコレステロールを下げる。
ならば 歯ごたえも最高 もともと好きなため食べ始めたら止まらない
そのためそれが下がるより先に
自身の腹が下った。 何度もある。
同様にオリー ブオイルもそうだった。