朝は伸びていた樹木の枝のカット

切れ味の悪い鋸 それも脚立に乗っての作業

 余り体力使う作業したことのない自身

一度では切り落とすことができず 何度にも分けての作業であった。

 

pmは明日の作業の予習をやった。

inputは自宅作業 outputは職場である。

前者なくして 席

 

向かいの田んぼ 田植えの為の水が溜まっている。カエルが鳴き続けているが

鳥たちが来ると 一斉に鳴き止む。 鳥たちが飛び立つとまた鳴き始める。

 

外は青空と一はけの雲

木々の枝から伸びた葉っぱが夕風の中揺れている。

部屋から両足を突き出し そんな夕景の一時を観ている。

 

 

 

 

TVはcoronaニュウスで溢れている。

コロナ蔓延に対する生活の有様と経済活動 

そのバランスをどう舵取りをするのか?

医療関係者は生活の有様にウエイトを置き

就労者は経済活動復活への思いを馳せている。

政治家は コロナの現状・今後を見据え 様々な人々からの要望 世論等をいかに織り込み

今後の方向をどうすべきか 苦悩の日々が続いている。

 

制限付きの生活 

ネフローゼたる自身においては 制限付きの生活:それは当たり前 自身の名前とくっついているようなもので日常のことなのである。

 

寛解時 自己管理<学校・就労  後者優先であった。

無理・やけくそ・ちからまけせが祟り 再発 前者優先へ

     自己管理>学校・就労   焦燥感は出てくるし 妙に僻みっぽくもなるし気持ちも病んでくるが 自身の病んだ腎臓へ負担をかけたことへの祟りであり,代償であった。。

再発後の自己管理しても 後の祭りなのである。

corona の制限も 再燃後からでは 落ち着くまで時間・月数を要すと感じる。

 

車のハンドルカバーを変えてみた。何年ぶりのことだろうか?

外はかなりの雨。田植えの準備の為 昨日から田んぼを耕し始めたトラクターが

その雨に濡れている。降雨のため今日の耕土は延期か?

我が家の庭 菜の花から紫露草へと主役が変わっている。

 

 

休日明けのamはきつかった。

整理できないまま次の人が来る。

さらに様々なrequestも続いた。

 

帰宅して着替えて両足を窓から出して 暮れなずんでいく夕空を観ている。

雀の囀りのなか カエルの鳴き声も聞こえてくる。

羽田発九州行下り便

南の空を通過している。

contrailが長い 天候は下り坂か。

nephrosisに心敗けない自分自身を造りたい。

 

糸球体を保持するメサンギウム細胞が云々

糸球体の足突起細胞が云々

もう聞き飽きた、そこまで追求できたのならば 飲んだら腎機能が遅滞なく改善され

学業や社会復帰が可能となる

そんなmedicineは出てこないのか!

皆と同じ給食をたべ 皆と同じように体育ができる

そんな新薬の出現を望んでやまない。