休日明けのamはきつかった。
整理できないまま次の人が来る。
さらに様々なrequestも続いた。
帰宅して着替えて両足を窓から出して 暮れなずんでいく夕空を観ている。
雀の囀りのなか カエルの鳴き声も聞こえてくる。
羽田発九州行下り便
南の空を通過している。
contrailが長い 天候は下り坂か。
nephrosisに心敗けない自分自身を造りたい。
糸球体を保持するメサンギウム細胞が云々
糸球体の足突起細胞が云々
もう聞き飽きた、そこまで追求できたのならば 飲んだら腎機能が遅滞なく改善され
学業や社会復帰が可能となる
そんなmedicineは出てこないのか!
皆と同じ給食をたべ 皆と同じように体育ができる
そんな新薬の出現を望んでやまない。