詳細は 各自病院にて確認ください。


腎臓から分泌されるレニン。「アンジオテンシンⅠ:AⅠ」を産生。AⅠは 「アンジオテンシン変換酵素:ACE」によって「アンジオテンシンⅡ:AⅡ」と化していく。


ÅⅡは 血管を収縮等の作用があるため 血圧を上昇させる作用がある。


そのため ACE阻害剤等を処方する。


だが 副作用として Kの上昇があるので注意を払う。


最近の降圧剤は 腎臓を保護してくれる。糸球体の輸入動脈や輸出動脈を拡げ腎臓への血流量を増やし 負担を軽減してくれる。

こんなことをラジオで聴いた記憶がある。


寒波が近づいているという。

体は冷やさぬように してください。



だし; 干ししいたけ いりぼし等 上手にだしをとれば 薄味でも結構おいしい。


 昆布と 鰹節は少々 塩分ということを頭の片隅においていてもいいかも・・・。

でも 少々 神経質すぎるかな?。


 鍋物のおいしい季節。 おいしいだしが出たところに 野菜を入れて煮る。

そのだしを取っておいて 翌日の煮物に使う。

何ゆえ 肉を入れないだしのストックかというと 肉からの「あく」を避けるためである。

これも 少々 脂質に対して 神経質すぎるやり方かな?。


成長期のCa だしをとるいりぼしには 多く含まれています。

 でも だしにしてしまったいりぼしには どのくらいの割合でCaが残っているのか


そういえば そんなこんなを もっと化学的に知りたくて 短大(栄養士)の在学中 再受験を試みた。

結果 過労となり再発。2年遅れで短大を卒業することとなった。



成人式を迎える娘:成人式当日は 混みあうとのことで 前もって写真を撮った。

後 義母が 「これが 娘(配偶者)の20歳のときの写真。」と言って 見せてくれた。

現在と較べると いかんともしがたいのだが 勇気を出して言った。

「こりゃー、別嬪じゃ。」 義母は満足そうに笑い続けた。めっそう機嫌がよくなった。

だが 今日になって心配である。

「国会にて 偽証罪で問われるのではないか」と。





人間の業と同じぐらいに根深い病い。


落ち込みや 気持ちのおき場所からなくなるのは 空腹になるのと同じくらい当然のこと。


アルバムでも観て気分転換も一方か。


誕生のときの感動 保育園の頃の純粋な笑顔 桜の下での入学式 その時々に見せてくれた表情 そ


して 取り巻く家族の表情。 10分で10年間の心の旅が出来るのではないか。


ページをめくるたび この子のためにという 生きる勇気が蘇ってくるのではないか。


夫婦は他人。ましていわんや姑 小姑ともなれば いかんともしがたいというのは当たり前。


10日に1回 それもつかの間 役立てばいい と思うぐらいが妥当か。


か弱き 別嬪には 悲運がつきものか?。