人間の業と同じぐらいに根深い病い。


落ち込みや 気持ちのおき場所からなくなるのは 空腹になるのと同じくらい当然のこと。


アルバムでも観て気分転換も一方か。


誕生のときの感動 保育園の頃の純粋な笑顔 桜の下での入学式 その時々に見せてくれた表情 そ


して 取り巻く家族の表情。 10分で10年間の心の旅が出来るのではないか。


ページをめくるたび この子のためにという 生きる勇気が蘇ってくるのではないか。


夫婦は他人。ましていわんや姑 小姑ともなれば いかんともしがたいというのは当たり前。


10日に1回 それもつかの間 役立てばいい と思うぐらいが妥当か。


か弱き 別嬪には 悲運がつきものか?。

中性脂肪     95

HDL        60

LDL       145

LDL/HDL     2.4

GOT        25

GPT        28

γーGTP     29

尿酸         6.5

尿素窒素     16.1

クレアチニン    0・93(66.2%)

K           5.1

CRP         0.06


検査日 前々日家族で焼肉=LDLに影響?!。

クレアチニン 失業中ゆえに 改善かと思いしや上昇。





TELがあり中座してしまいました。


①中年男性 60kg ≒55Kcal/1h基礎代謝量。 睡眠時は90%だったか。

②ぷらぷら歩くきの 散歩。160Kcal/1H の消費量。

③腎臓への血流量 運動時よりも安静時のときのほうが多い。


就労中 節塩から 食べる量が少なくなり それによって エネルギー不足を感じていた自分にとっては

① ② ③の学習や 就労中の体調から

他のネフローゼ症候群の人達よりも よりいっそう 安静を強調するタイプとなって行ったのだと思う。


ここらあたりが 各自 病状 就労 学業環境 様々ゆえに 自己管理において優先順位に変動が出てくる所以だと思う。


腎臓病と就労・学業等について記されたテキストは多いと思う。

テキストの内容がすべて ご自分の病状 就労・学業環境にマッチしていないが為に 隔靴掻痒の感があると思う。されど 知っていて損はないと思う。


蛋白尿の試験紙 

黄色~緑・青等への変化。

たったそれだけの色変に 天国と奈落ほどの違いを 体と心で思い知らされているのは 腎臓病で長患いしている私たちである。