令和3年12月の結果

中性脂肪          81

HDLコレステロール   57

LDLコレステロール    138

AST              20

ALT              17

γ-GT            18

尿酸               6.8

尿素窒素          20.5

クレアチニン         1.02

eGFR             57

Na              143

血糖(前)          81

上記はアルコールを抜いて3月目の結果

正直  クレアチニンは  0.9あたりでではないか!と期待していたが

1.02 eGFRも60台割れだった。

結果観たとき 

LDLコレステロール  138

urea nitogen20.5     動物性蛋白質過食かと感じた。

因みに 推定1日のNacl 摂取量は5.6g

 

本日のblut druckは 128 76

蛋白尿(-)だった。 

130台だった血圧 アルコール止めたら 少し下がったままである。

 

本日は休日

株式 買ったり売ったりしたが 後場は退屈

明日の予習をしようとしたが  株式市場が不冴えの為 やる気に失せていた。

株式投資と予習復習 

それぞれ別物と分かっていても 買った銘柄 保有銘柄 活況さがなければやる気が湧いてこない。心に弾みがつかない。

 

そういえば 朝 配偶者を会社に送っていったあと

コインランドリーに行った。出来上がるまでの40分間は仕事の復習をした。

 

 

 

 

検尿(-)

いつものことながら結果を聞くときはドキドキである。

血圧 120 74 あたりであったか。

従来は134あたりやや高めだったのが

alcoholを止めて2月以上 少し下がった。

血液の結果は来月である。

 

 

今日の尿検査(-)=negativeだった。

先月も今月も採血なし。

 

alcoholをやめて 1月半がたつ。

変化

それまで口腔内の舌ブラシ 結構 褐変し汚れていたのが

alcohol止めた後 汚れなくなった。

舌の色が 以前は奥の中央部分がコーヒー色の様だった。

コーヒーや紅茶を飲用するので そのせいだと思っていた。

それも改善している。

alcoholは 週3回 350ml(5,5%~7%)×3⁺α

就労は週4日 これでも自身のネフローゼ腎にとっては負担だったのか?

止めた今だから 明確に言えるが 負担をかけていたと認める。

缶酎ハイ等購入する際でも

「alcoholも入るが果汁の多いものを選べば 同時にvitaminCも摂取できる。 ストレスにはなによりalcohol。」

そんな自分勝手な理由をつけて飲んでいた。

 週初めの就労日 特に午前中 「前日alcohol飲んでいないのに何故こんなにしんどいのか? 」

そんな日々が多かった。

「休み明け故に 体がまだ目覚めていないのだ。」そんな理由付けの繰り返しだった。

たったこれしきのアルコールで腎臓へ負担をかける、それを 認めたくない自身であった。

だが認める。

 

ネフローゼー=20g/day程度のアルコールは構わない。そんな一応のガイドラインをどこかで読み覚えた記憶がある。

だが今の自身のネフローゼ腎には alcoholは負担以外の何物でもない。

呑んでも大丈夫なのは他のネフローゼ腎の人である。

同じ病名であっても 個体差はある。

各自自身に適した自己管理がよろしい。