帰宅後草をむしっていた。
外はまだ青空が残っているが風は冷たい。
妻と娘 何か話し合いながら夕食を作っているのが窓越しに伺える。
母子の何気ない夕刻の一時である。
娘は12月31日で離職
事業縮小で戻ってきた。
速く縁づいて欲しいが その兆しも気配も感じない。
帰宅後草をむしっていた。
外はまだ青空が残っているが風は冷たい。
妻と娘 何か話し合いながら夕食を作っているのが窓越しに伺える。
母子の何気ない夕刻の一時である。
娘は12月31日で離職
事業縮小で戻ってきた。
速く縁づいて欲しいが その兆しも気配も感じない。
通常なら土曜日に病院に行くのだが
3月11日は忙し過ぎて 疲れ果てた。
そのため12日はいかなかった。
3連休の本日14日 行った。
尿は(-)だった。
だが結果を聞くまではやはり心配である。
日常生活に於いての様々な無理をした行動等が脳裏をよぎっていた。
採血後自宅に戻り 庭の草をむしった。
水仙の蕾が膨らんでいた。
TV オミクロン評論家から軍事評論家にトップバッター達が替わっている。
ロシア・ウクライナ間の会談が5:30Pm~から始まっている
今夕は麻婆豆腐だという。
ミンチ部分の餡かけのところは控えよう。
その分豆腐と 山椒は増やそうかと思っている。
そうそう朝 チョコレートとカマンベールチーズを食べた。
美味であった。
また寒が来るかもしれないが 今までのそれ程ではないであろう。
65歳過ぎても職があるということはいいことであると感じる 一方
65歳過ぎても就労せざるを得ないという経済力のなさも同時に感じる。
両面ある。
体調が安定しているときは 職があることへの感謝の念が胸中に台頭
それが悪いときは 就労せざるを得ないことへの不満 不安が台頭してくる。
令和4年度~システムが変わる。それに向けての予習を今している。
職があるといってもその席を確保するために 努力は必須である。
何年やっているかではなく 何ができるかを私は職場で問われている。
配偶者はいつものように実家へ介護
そのため 土日の食事 洗濯の役割分担がある。
昨夜は子供2人に 野菜たっぷりのラーメンを作った。
「薄味だね。日曜日の朝はお父さんラーメンだったね。」と長女
「ああ」と頷きながら「覚えとる」と長男。
そんな会話を聞いていた。
本日もPmは温かい。
朝干した洗濯物が微風に揺れている。
その向こうの 田圃には鳩の群れが来て 土の中の虫だろうか?
懸命に啄んでいる。
音もなく 休日の午後が過ぎている。