腎臓の糸球体

腎動脈・腎静脈の位置からいえば遠位

腎生検施行からいえば近位

腎生検施行後 腎臓病に関しての詳細なる病名確定できたなら

 

次からは腎生検の針により

例えば 糸球体の足細胞が正常化していく メサンギウム細胞に免疫グロブリンが沈着するのを防ぐ そんな遺伝子・再生治療の到来はまだかと感じた頃があった。

 

ips細胞の時だったかな?

忘れた!。

 

根深く しつこく 如何ともいがたい腎臓病

病んだ腎臓にいいことを始めるより

病んだ腎臓に負担をかけていること止める方が先決。 

 

今夕は牛肉適量を炒めて食す予定。

塩は控えめ 胡椒に山椒は多めである。

野菜は肉とは別に無塩にて炒める予定である。

 

配偶者は今週も実家へ介護

息子は今日は友人宅へ泊り 明日遊びに行く言い 先ほど出立。

実弟は明日の選挙のことで 会合場所まで送ってくれという。

ステロイド投与

節蛋白 節Naclは共通項かもしれませんが、

血液中の数値 蛋白尿の程度 疲労感 等は各人別々と感じます。

1人1人名前 生活環境 学校就労実体が異なるように

自身のネフローゼは自身固有のものと感じます。

以下は9月の検査結果

中性脂肪          93

HDL-コレステロール   59

LDL-コレステロール  132

空腹時血糖         5.3

血清クレアチニン      0.86

eGFR            68.7

尿酸値            6.4

 

残暑により疲労感はあった。

蛋白尿は(+)  {因みに自身の場合は(±)の時であっても疲労を感じる。}

それ故 クレアチニンはもっと高いと思っていたが、54年間宿っているネフローゼ腎

暑い中でも余力を発揮していてくれていたのだろうか?と上記数値は意外であった。

 

alcoholをカットして1月 この間 持久力はでてきたように思うが 易疲労は変わらずである。

サンドイッチをするとき 挟むハムの枚数をを1枚にするか 2枚にするか

マヨネーズを控えめにして ブラックペッパーを増やす。

キュウリも塩もみをせずスライスして 塩分考慮する自身である。

だが

ことalcoholに関しては  控えめにしようと決めていたが カットするまでには

何十年も時を要した。

 

水槽内

ドンコが与えた餌を食べないので 川エビを掬いに行った。

そこで小さなメダカがいたので掬ってきた。誰かが飼っていたメダカに相違ない。白めだかであった。

ドンコは混泳させているメダカを食べているのに気が付いた。 可哀そうなのでメダカとの混泳はやめた。

 ヨシノボリを泳がせていたところに移動。縄張り争いが激しいので」ヨシノボリは逃がしてやった。

 

PS10月上旬受診時も(+)であった。

alcohol止めて7日程度後だったが やはり疲労感はあったと記憶している。