今日は 朝から町内の草取りと溝掃除。

私たち夫婦は それなりのいでたち。

だが 中には Fashionableな人達もいた。


婿養子をとり その人が60歳定年となり 実家に戻ってきたA

町内で別嬪の嫁さんといえば 自分と信じ込んでしまっているB

A 「まあBさん いつもスタイルいいし お綺麗だわ。」

B 「Aさんこそ お若い頃と 全然かわってないわ。シナコバのトレーナーがお似合いだわ。」

外交辞令は昨年と同じ。

腹の底では 

A 『わたしより 遥かに肥えてるわ。負けそー!。しゃがんだらGパンさけるわ』

B 『その年で まだシナコバ!。度あつかましいわ。たえらえない!』

そんな声が交わされていたようにも感じた。


立ち話が余り長いので 町内会長は呆れ顔。

「往来の迷惑になるから なんとかしてくれ。」

了解と頷き「そこの女学生2人 草むしりのほうへ回って。」と 私。その言葉と同時に会長は すっ飛んで 逃げていった。

一方2人のほうは 一瞬 あっけに取られていたが すぐさま

「もう~、うまいこと言って!!。」と 嬉しそうに笑いながら歩み始めた。

だが 歩み始めると  

「うちは 肉はやっぱり神戸牛よ。」

「そう!。 うちは 神戸より松阪が多いわ。」と ブルドック2人は 今度は牛肉で張りあっていた。

花粉を吸ったのか 夕方まで 体がだるかった。

アルコールも 明日からのスケジュールを思うと 呑みたかったが止めた。



あるひとつの技術分野のおおいなる伸展は その技術分野だけにとどまらず


周辺技術(peripheral technology)の技術も押し上げていく面も持ち合わせていると思います。


それゆえ 何割り増しとか 二乗とかの速度で


劇的伸展の可能性も出てくるかも? ということです。


iPS細胞による 様々な難病への治療の普及。

10年先かもしれないし 1世代先かもしれない。 

はたまた 3年先かもしれませんね。

???ですが 例えば電話の変遷のようにいかないものかと ついつい思ってしまいます。


昔日 電話はダイヤル式 玄関か 居間に1台。

それが プッシュ式になり コードレス、 携帯へと進化していった。


昭和60年ごろだったか

選挙事務所へ応援に行った。

持ち運びが出来る電話を借りてきたといわれた。当時の携帯電話

肩掛け式で結構重かったが 凄いものができたと感心した記憶がある。


人間の体とエレクトロニクスを 簡単に較べるわけにはいかないが 様々な難病への治療 応用

その結果 飛躍的な効果が出てくることを望んで止まない。


明日への Resumeを少々やって 早く安静を保ちたい。