今朝は  Stomach X-ray胃のレントゲンだった。

後 下剤をのんだ。

「しっかり 水分を取って下さい。」といわれた。

帰宅して たっぷりのミルクティーをのんだ。

「昼 何にしようか?。」と眼についたのが カップめん。

持病柄 カップめんを食べることはほとんどないのだが 冷蔵庫にだしがとってあるのを思い出した。


私の場合

鍋にだしを550ccほど入れる。

傍らに 野菜等あれば 一緒に煮る。

沸騰してきたら カップめんの中身の乾燥めんを鍋の中に入れて煮る。

最後に 粉末スープを3分の1程度だけいれる。

これだと自分の好みの硬さのめんが 1口めから食べることができる。

あと 付いている天婦羅のときもあれば 月見で食するときもある。


iPS細胞(induced pluripotent stem cell)=人工多機能幹細胞。

数年前だったか?!。

東大チームが iPS細胞から ネズミにおいて 腎臓をつくった。そんな記事を読んだような記憶があったが事実だったのかどうかも  忘れてしまった。

患者が 治癒を期待するSpeedと 基礎医学が成果をもたらすまでの間にはGapがある。

されど それであっても うれしい知らせであった。


HOとなっていったとしても とても 銀座天賞堂とまでは・・・・。

されど デッキ式のEF57 EF58等 手に持ってその重量感等感じてみたい気もするが・・・・。

まあ 私の質問内容が 初歩的過ぎたこともあったのでしょう。


イベント上空はジェットルートのようだった。

轟音と共に 何機も 上空を飛んでいった。

上空の青に銀翼が解けこんで 音だけしか聞こえてこなかった時もあった。


それにしても 上空を通りすぎていくシップは 時勢がら 皆 双発機ばかり。

胴体から左右に伸びていく主翼。

そこから 吊り下がっているエンジンまでの距離と

吊り下がっているエンジンから主翼先端までの距離。

この距離バランスが どうもアンバランスに思えてならない。

前者の距離が 強者の距離と較べて窮屈に思えてならないのだ。

この点 B707 DC-8 B747 4発エンジン機のほうが 美的バランスに勝っているように思えてならない。


今夜あたりから アンカを出そう。




Nゲージは持っている。

関水金属製のEF65  20系客車 フレートライナー等である。


HOゲージは高級すぎて持つことはできないでいた。

HOゲージを動かすことが出来るイベントがあった。

憧憬続けていたHOを 直接 触れに行ってみた。

だが 憧憬続けていたにもかかわらず EF58 EF60 EF65等

購入して HOゲージにしてみたい そんな思いにはなることが出来なかった。

イベント担当者達は お互いHobby仲間。

来客者との対話より 顔なじみの仲間たちとの対話のほうが心地よかったのだろうか。

私からの質問は 上の空、そんな感さえあった。

 操作しながら 質問をしながら 何の脈絡もなく胸中には

「川魚でも飼った方が 気が安らぐか?」そんな 想いも湧いた。


配偶者と 外食に行った。                                                ネフローゼという腎臓を病んでいる者にとっては  外食は 改めて不適と感じた。

やはり 素材の新鮮さと旨みを 味わわせてくれるものがよい。

新鮮さをカモフラージュすべく 味の濃いと香辛料多さで供される料理は not suitable for the kidneyである。