iPS細胞による 様々な難病への治療の普及。

10年先かもしれないし 1世代先かもしれない。 

はたまた 3年先かもしれませんね。

???ですが 例えば電話の変遷のようにいかないものかと ついつい思ってしまいます。


昔日 電話はダイヤル式 玄関か 居間に1台。

それが プッシュ式になり コードレス、 携帯へと進化していった。


昭和60年ごろだったか

選挙事務所へ応援に行った。

持ち運びが出来る電話を借りてきたといわれた。当時の携帯電話

肩掛け式で結構重かったが 凄いものができたと感心した記憶がある。


人間の体とエレクトロニクスを 簡単に較べるわけにはいかないが 様々な難病への治療 応用

その結果 飛躍的な効果が出てくることを望んで止まない。


明日への Resumeを少々やって 早く安静を保ちたい。