退院後 自己管理の中 就労 そして 夕食。


入院時と較べ 自然食べる量も増え 塩分過多は必至。


塩分過多を実感するための一法として


前日の煮物・揚げ物等を 翌朝食べてみてはどうか?


就労によって 疲れると その分塩分を余分に欲するだろうし、疲れによって塩気の感じ方も


鈍くなってくるだろう。


翌朝 同じものを 口腔にいれ 咀嚼した時 「結構な塩分を含んでいるな」


そう感じる事ができるかもしれない。


夕食の量・味の濃いさ加減 再チェックの要あるのではないか?。



息子は 町内の成人式へ


38年前 私が行った所と同じ場所である。


日々油まみれの仕事のため ネクタイが結べないというのでネクタイを結んでやった。


少々様になってきた。


息子が行く前 玄関前で写真を撮った。


一度式典から戻ってくると 今度は同窓会があるといって また 夕刻から出ていった。


出ていく前に ネクタイが またうまく結べないと もそもそ やっていた。


そういえば 38年前の成人式


私は1年休学して 短大1年生。


友人の一人に 高1で バイク人身事故にて 無期停学。


再度 高1 やり直すも 馴染めず 退学。


翌年 市立の高校に入学。


高校3年生で 成人式にきていたものもいた。




年末年始の overworkによる 疲労感。


否定はできない。


Resumeをしながらも 精彩 やる気に欠いている。


明日こそ 安静・保温等の保持をと思っている。


腎臓には 冷えは厳禁。  


保温も良薬の一つと思い 自己管理ください。

 


































年末年始 記憶に残ったことなど


1:大晦日のBoxing と今夜観た アンパンマンの番組。


番組の中でも 言っていたが 歌というものは 本当に素晴らしいものである。


人の心を捉えてやまない。


子ども番組の中でも セーラームーン ドラえもん 忍たま乱太郎等


詩という素材に メロディーという味付けが加わると 2乗にも3乗にも 心に沁み付加価値が生まれてくる。


子供向け いや 子供向けだからこそ こんないい歌が 増えてくるといいなと感じた。


2:元旦を除き 今日も含め Resumeに時間を割いた。時間を割いても 忘れてしまい 明日からの仕事


に即 役立つとはいかないかもしれない。


されど そのうち 点が線に その線が 形になっていくかもしれない・・・?


3:ネフローゼのほうに関しては 動かず どうしても 食べる量が増えるので 3度のうち1度を珈琲と果


実にしてCntrolしてみた日があった。


アルコールのほうは 通常 3日/1週間 が 年末を除き 一日おきに350㎖ 発泡酒×1


就労時と較べ 増えたが 体調に変化なし。疲労からくる めまいもない。


良好なる体調にて 就労に戻れる感じである。


4:その他 鮪も張り合う相手がいなくなったら こうも値段が違ってくるのか?!

  

まるで バブル崩壊かと感じた。


そうそう 眼鏡を新調した。


































数年前の正月3日のころだったか?!

家の横に朝から車が止まったまま動かない。

夕刻になっても すりガラスの向こうの車影はそのままの状態。


ちなみに 私の家の横には 角地で便利がいいのか 隣人等は車を許可なく よく置く。

少々気に障り警察にTELした。

「家の横の市道に車が朝から止まったままなんです。迷惑しています。」

「了解」との会話で 間もなく 警察が来た。

そのあとすぐ 妻が 慌てて部屋に入ってきた。


「誰か 駐車違反の車があるって 警察に通報した?!」

「ああ 俺がした。朝から そこへ止まったままで煩わしい。」

「もう 耐えられんわ。止めてあるのは お父さんの車じゃないの。」

「そんなことはないだろ。」

と腹を立て 外へ出て確かめて 顎が外れた。自分の車だった。

「ひえー」と平謝りになった。

まあ 車輪は自分の敷地内に入っていたので 何事もなく済んだが 外れた顎はすぐには もとにならなった記憶がある。

片づけが全くできない自身なのだが 車だけは 庭にいれる。

確か 前日嫁さんを 飲み会に送って行った。

迎えに行く予定だった為 送って行ったあと車を市道に置いたままにしていたのだろう。  

それを忘れて すりガラスの向こうにある車は 自身のものではなく 他人のものだと思っていたのだろう、これが失態の原因であった。

ちなみに アルコールは呑んでいなかったと思う。



今日も少々 Resumeに注力した。

上伸した友の人生と ささやか過ぎるわが人生を較べるよりも 自身の可能性を深耕するほうが

正しい選択と 散歩の中深呼吸しながら 思ってもみた次第である。