おせち料理もたべあきた。


「ラッテリアで エビカツバーガーが食べたいな。」 と妻。


「ラッテ系なら チョコレートがいい。 俺は ニャンタッキーに行った後、バクドナルドで take outだ。お父さんは?」 と息子。


「モスバーガーのフォカッチャがいい。」 と私。


3人3様 意見は別れたので 微分積分して ピザにした。


妻大きなピザを2枚注文した。


3人で食べながら 「やっぱり ピザだけだと飽きてくるわね。」と妻。


「そりゃそうだろ、それだけ食べれば 飽きは来る」 と私。


食べ終えると息子


「partⅡは やっぱり ニャンタッキーだ」といって 腰を上げた。


出かけようとする息子に 妻はピザ片手に声をかけている。


「帰ってきたら 成人式に着ていくスーツにワイシャツ着てみておかなくちゃーね」


娘の成人式の時は 美容院 着付け 送り迎えと時間単位のスケジュールだったが 息子の成人式に関


しては 皆 盛り上がらない。






職業柄 


毎年の新薬 発売、薬品会社からの接待 さらには 日々の勉強 大変なストレスとハードさだと

お察しします。


いやいや それとも先生は 東証1部上場のPharmaceuticalにて 新薬開発に関しての管理職?

いやいや それとも 先生は 東大理Ⅲをやめ 理Ⅱ類で 本当は厚労省の官僚?!。

旧帝国大学をではなく 妥協して地方国立大学なら 医学部医学科もClearできていたのでは?


ネフローゼ故に 病院や薬局とは縁切れにはなりません。

知人に 薬局開業している人がいます。

「大手の進出がきつい。在庫がしんどい。拘束される時間が長い。病院勤務の時のほうがよかった・・・」

と愚痴ります。

子どもは もちろん 医歯薬に進ませたと聞きました。


私にも ささやかなる国家資格あります。

それに可能性をかけてもみたい、いや 賭けるべきが 正しい意志ある方向かとも

思っております。

その可能性を伸ばすべく その方向への努力が必要なのではとも感じています。

この年末年始は 元旦のみ no study

その日以外は 体調を鑑みながら3~5時間ずつ 週明けに備えて Resumeでございました。

明日のThemaもきめ これから就寝!。


先生におかれましては 増々のご自愛と際立った上伸を!。






年末年始 健常者は呑んで食べての繰り返しであろう。


おせち料理は 全般的に味が濃く 我々腎臓病の者にとっては さらなる 自己節制を強いられる時でもあろう。


それにしても 我が家もよく食べる。

雑煮 鰤 ハンバーグにみかん・・・etc。包み紙と皿以外は何でも食べる。


少々退屈して 散歩に出かけようとしたとき

配偶者が「 夜 何食べたい?」ケーキを食べながら問ってきた。

私は「・・・・」で 答えず 外へ出た。

帰ってくると

配偶者は「 何食べたい?」 豆餅を食べながら また問ってきた。

私は「おせちの残りと鱧かまぼこがあればそれでいい。」と答え そのあと 

「むしむし もぐもぐ 食べてばっかりしないで お前も少し歩いてこい。」と 促したが 

つんとして またTVのほうへ 視線を変えた。

豆餅の枚数は減っていく一方の様だった。


息子は小学校時代の同窓会があるという。

連絡の何割かは Mail だったという。