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★「サクセスタイムズ」あなたの成功に向けて発信します!!★

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人生は一度きり・・ お見逃し無く!

あなたの求める成功を願って!!


「成功へのはじめの一歩」ってなんだと思いますか?

多くの成功哲学や成功本では、最初のステップとして
★自分の夢や目標を書き出す
ということが言われています。

確かに、人生を変えたり、成功するための最初のステップとして、
・自分が何がほしいのか?
・どういう状態になりたいのか?
・何を達成したいのか?
という夢や目標を明確にし、書き出すことは非常に重要だと思います。

しかし、この最初のステップでつまづく人が多いことも事実です。

『自分が何を望んでいるのか?』について意識を向け、
考えたり、書き出したりする習慣のある人は非常にまれなので、
ほとんどの人は、心の奥底にはあっても、それを自分の中から引き出して
明確な言葉やイメージにするという作業が苦手だったりします。

これは慣れの問題なので、何度もやっていると、だんだん自分が望んでいるものは
明確になってくるのですが、そこに行きつくまでのフラストレーションに絶えて
続けられる人が多くないのも事実でしょう。

そういう人にお勧めなのが、「不満を書き出す」という作業です。

夢や目標がないという人でも、自分の人生や会社や世の中に対して
不平不満はいっぱいという人は少なくありません。

実際、レストランや喫茶店、居酒屋などでは、会社の愚痴、家庭の愚痴など
不平不満をや他人に対する批判の話ばかりしている人はいっぱいいます。

そうやって不平不満をぶちまけてストレスを解消したり、
他人に共感してもらって、なんとなく孤独感を紛らわせて安心するのもいいですが、
できたら、次のステップに行ってほしいと思います。

次のステップというのは、不平不満を願望や目標へと転換する作業です。

不平不満を言っている人の背後には、
「あきらめ」という貧乏神がちらちら見え隠れします。

不満があるけど、どうしようもない、自分には無理
という心の声が聞こえてきます。

でも、その不平不満を相手や会社や世の中を変えるのではなく、
自分が変わる方向で解消することはできるはずです。

たとえば、毎日の通勤ラッシュがしんどいという不平不満があるのなら、
通勤時間帯に融通のきく仕事や会社に転職するとか、
いっそ独立して通勤自体をやめるとか、会社から徒歩圏に家を買うとか、
いろいろできます。

こうして、不平不満を自分の願望や目標へと転換していけばいいのです。

ここで、大事なのは、現時点で自分にできるかどうかとか、
具体的にどうやるのかとかは考えないということです。

やり方は、これから考えたり、学んだりすればいいことだし、
そうして自分は成長するのだから、
今の自分にできるかどうかはどうでもいいことなのです。

成功へのはじめの一歩は、願望や夢や目標を設定すること、
そして、そのステップが大きいと感じたら、まずは不平不満を明確にして
それを願望や目標に転換するという小さなステップに分割してみましょう!

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『人には正しいことだけでなく、間違ったことをする権利もあることに氣づいたとき、
子供は大人になる』
- トマス・サズ(精神科医) -


今の日本は儒教的な精神がベースになっていると思われるので、
基本的には、年長者を敬い、親や先生の言うことは正しく絶対であるような印象があり
ますね。

もちろん、最近は、過程でも、学校でも、会社でも、そこまで強烈な縦社会の構造は崩
れつつありますが、
まだまだ、根っこには、そういうものが残っているような気がします。

そこに加えて、人間は、自分で考えるよりも、誰かに指示してもらって、言う通りに行
動する方が楽なので、
無意識にそうしてしまいがちになるのではないでしょうか。

そして、それがうまく行かなければ、指示した人のせいにしてしまいます。

しかし、本来は、自分の行動は、例え誰かの指示通りにしたとしても、
「その指示に従うという選択」は自分でしているのです。

そのことを忘れてはいけません。

自分の行動は結果的に良いことも、悪いことも、
道徳的に正しいと思うことも、悪いと思うことも、
やるかやらないかは結局は「自分の選択」なのです。

だけど、うまく行かなければ、指示した人のせいにしてしまいます。

自分の行動、そして手に入れる結果は、結局のところ全て自分の選択であり、
自分の人生の責任をとるのは、自分しかいないのだと気づいた時、
本当の意味で、人は大人になるのかもしれません。

そして、そこから、本当の意味で、自分で自分の人生を選択する、
本当の自分の人生が始まり、自分らしい人生が始まるのではないでしょうか。

自分の人生の「責任」を受け入れ、自分で「選択」する、
「自分らしい人生」を歩いていきましょう!



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『家族も、会社の社長や上司、学校の先生など、
みんな神様が遣わしてくれた人だと思って好きになればいい。
会社がつまらない、上司が嫌いだと言っていたら、
本当は才能があっても、自分で自分の才能を閉じてしまうことになる。
ただ、人間ですから、どうしても合わない人や環境もあります。
希望じゃない部署に配属になる事もある。
その時は、このひどい環境が、この経験が自分を磨くんだと思えば良いのです。』

- 林成之(日本大学大学院総合科学研究科教授) -


難しい環境や状況に出会ったり、自分の思うように行かなかったり、
嫌いな人に出会ったりすると

怒ったり、すねたり、無気力になったりしてしまいがちです。

しかし、感情が乱れれば、本来の力を出せなくなってしまいます。

成功する人、うまく行く人というのは、逆境や、ひどい状況の中でも、
全力を尽くしたり、むしろ、その状況を楽しんだりできる人達です。

では、彼らは、通常の人達よりも強靭な精神力があるのでしょうか?
人間が出来ていて、悟っているのでしょうか?

そういう人も居るかもしれませんし、
成功している人をみるとそう見える事もあります。
でも、実際は、成功している人達も人間です。

落ち込んだり、へこんだり、怒ったりするのです。
最初は、うまく行かなかったという人が大半です。

そんな中でも、何かのきっかけで考え方を変えたり、
物事の解釈を変える事が出来て、
ただ自分の全力を尽くす事に集中した時、道が開けるのです。

重要なのは「感情のコントロール」だといえるでしょう。

何かの目標を達成しよう、成功しようと思えば、
必ず、壁にぶつかったり、新しい事にチャレンジしたり、
思い通りに行かない事があります。

その時に、落ち込んだり、恐怖で動けなくなったり、
なげやりになったり、怒りを爆発させて全てをブチ壊したりしてしまっては、
全てが水のアワと化してしまいかねません。

そういう時は、自分の本当に大事な物や目標に焦点を合わせ、
物事の解釈をプラスに転換し、前に進めるような感情を手に入れるのです。

自分の感情は、自分でコントロールする事が可能なのです。

人格者、悟りを開いたように見える人も、
怒りや、恐怖や、落ち込む事が無いわけではなく、
うまく感情をコントロールできるだけなのです。

そして、最初はうまく行かなくても、意識し、継続していく中で、
いつしか、自動操縦でいつでも良い感情を得られる解釈が
できるようになっていくのです。

どんなにひどい状況に出会っても、
この状況が自分を磨く、この環境、この経験は
自分をより高みに押し上げ、成功させてくれると思って進んで行きましょう!

私達は成功するために生まれてきたのですから!


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『人はよく絶望するという。絶望とはなんであるか?
それは、彼の身辺にあまりにする事が多すぎて、
どれから手をつけてよいやらわからなくて、義務にせめられることである。
これを脱するには、まず手近の一つから果たしていくがよい。』

- ウィリアム・グラッドストン(イギリスの首相)-


人は、直面した問題や課題が自分には大きすぎると感じた時に
絶望感を感じてしまいがちです。
しかし、絶望してしまうと、行動が起こせなくなり、
そこから先に進めなくなってしまいます。

そんな時に重要なのは、2つです。

1.絶望という心の状態から抜け出す
2.行動をできるサイズに問題や課題を分解する

まず、絶望という心の状態から抜け出す必要があります。
絶望という感情に圧倒され、体がマヒして動けない状態から
抜け出さなければ、前に進む事は出来ないからです。

心や感情というのは、自分ではコントロールできないと思われがちです。
しかし、実は、最もコントロールしやすいものの一つなのです。

なぜなら、心や感情というのは、あなたの物の見方や捉え方、
考え方をほんのちょっと変えるだけでも変化するからです。

体の使い方を変えるだけでも変化します。
気分が落ち込んだ時に、上を見上げたり、胸を張っててみたり、
散歩したり、ジョギングしたりすれば、心の状態は確実に変わります。

また、同じ大きな問題や課題に直面しても、
『自分がやらないといけない責任や課題』と捉えるか?

『自分が更なる成長や成功を手に入れるチャンス』
と捉えるかでも心の状態は変わります。

いきなり、超ポジティブになるのは難しいかも知れません。
でも、重要なのは、行動を起こせる状態にまで回復する事です。

そして、行動が起こせるくらいまで心が回復したら
次は、実際に行動を起こすステップです。

ただし、問題が大きすぎると、そのサイズに圧倒されて
何をどうやったら良いのかわからないという状態に戻されてしまいかねません。
だから、その大きな問題を対応可能なサイズに切り取るのです。

どんなに大きな問題に見えるものも、
必ずもっと小さくて対応可能なサイズに分解できるはずです。

5mの壁を一気に登れと言われても、『無理だ』と絶望してしまいますが、
そこに階段やハシゴをかければ、誰でも登れるはずです。

高所恐怖症の人は、ここでも感情のコントロールが必要になるかもしれませんが(笑)

まあ、冗談はさておき、私達が直面する問題や課題というのは、
どんなに大きな問題に見えても、おおよその事は対応が可能です。

その問題を、今の自分の能力と知識で一度に解決しようとすれば、
圧倒され、絶望することもあるでしょうが、絶望の先には何もありません。

しかし、人間は成長するし、科学も進歩するし、世界も変化します。
一人でできなくても、他の人の助けを借りれば簡単にできる事もあります。
また、自分が知らないだけで、よりよい知恵が世の中にはたくさんあるものです。

今の日本や世界には、解決が不可能なように見える問題がたくさんあります。
でも、それもきっと解決できるはずです。

実際、電力不足になった時も、
みんなが節電して協力するだけで、大きな問題も無く乗り越える事が出来ました。
もっといろんな知恵を結集し、新たな行動を起こして行けば、
不便な思いをする事無く、安全でクリーンなエネルギーで生活する事も
可能になるはずです。

私達、一人一人の個人の成功も、豊かで幸せな社会の実現も、
絶望やあきらめからは何も生まれません。

日々、行動し、進化しながら理想に向けて進んで行きましょう。

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ニューヨークのワールドトレードセンタービルが崩れ落ちた、
あの2001年9月11日から11年以上が経過しました。

9.11はその後のアメリカを大きく変えましたが、
日本の3.11は日本をそれ以上に変えてしまうのではないか。
そんな気がします。

そして、私たちもこれから必然的に変わらざるを得ないのではないでしょうか。


国は頼りにできるのか?

ロバート・キヨサキ氏は「金持ち父さんシリーズ」で、
「国や会社はもはや当てにできない」と繰り返し言ってきました。

ロバート・キヨサキ氏が言うように、
いい学校を出ていい会社に就職し一生懸命働けば、
老後は年金をもらって一生安泰、
という図式がもう通用しないことは、私たち誰もがよく知っています。

まして、日本ではいまだかつて経験しなかったような
大きな災害が起こってしまい、これからの経済がより厳しい状況に
なっていくことは容易に想像がつきます。

これまで国を当てにしてきたのは、国民だけではありません。
企業もそうです。

つぶれれば国民の生活や経済に大きな影響がありそうな大企業が
危機に陥った場合、国が公的資金を投入してその企業の立て直しをはかる、
といったことも行ってきました。

ですが、国の財政赤字が増大して信用力が極端に低下した場合、
国債の引き受け手がなくなってしまい、今度は国の破綻が懸念されることになります。

これがギリシャの財政赤字の問題などで言われている、ソブリン・リスクです。

こうなればもはや国に、国民や企業の面倒を見るだけの力はなくなります。


頼れるのは自分の頭と人のつながり

国も会社も頼りに出来ないとすれば、どうしたらいいのか。
その問題を解決するためには、まずは、とにかく自分の頭で考えることです。

「『自分に見えてないことが何かあるんじゃないか』
というふうに自問すれば、感情的な思考を断ち切って、
はっきりした頭でものごとを考える時間ができるんだ。」
と金持ち父さんも言っていました。
(「金持ち父さん 貧乏父さん」筑摩書房刊 p81)

これから何が起こるのか、そのなかで自分に何ができるのか、
どういう社会のなかでどんなふうに生きたいのか、自分が目指す生き方とは何か。

もちろんお金のことも含めて、あなたが納得いく生き方について、
とことん考えてみてはどうでしょうか。

そして、それぞれの生き方を実現するために、
人とのつながりを作って最大限に生かしていく、
これからはそんな時代になるのではないでしょうか。

幸い、人とのつながりを作るのがとても簡単になっています。

ツイッターやフェイスブックなど、インターネット上に
いくらでもそうしたつながりを作り出すツールがあるからです。

自分と同じことを考えている人を見つけ、
ともに行動してお互いに学び、自分の考えを実現していきましょう。


「いますぐ行動しよう!あなたは2つの貴重な贈り物を手にしている。
それは頭と時間だ。その2つを使って何をするかは完全にあなたの自由だ。
お金を手にするたびに思い出してほしい、
あなたの運命を決定するのはあなた以外のだれでもないことを。」
(「金持ち父さん 貧乏父さん」p.280)


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