ママに何を伝えようとしてくれているのだろう
資本主義の経済活動の中で
便利さや効率性を追求し過ぎて
動物としての自然な姿・リズム
(睡眠、食、日照、身体活動)から遠ざかり
その歪みは
いろんな形で表出しているのだと思います
「便利さ」と「自然で健康な暮らし」
の【バランス】を
どんな風に取っていくか、
が
個またはその個が属している集団が
どう命を辿ってゆくか、
になるのだと思います
アルムんの症状のうちの
いくつかは
私、ジャムまみぃに原因があると
自覚しました
私の基礎化粧・メイク化粧・ハンドクリーム・ヘアケア
着ていく服を洗うための洗剤や柔軟剤
私自身を洗うボディソープやシャンプーやコンディショナー
暮らす部屋のラグ、壁紙、あらゆく素材
食事の準備や食事そのものに使用する道具や食器
アルムんの口から入る、
食品ばかりに目を向けがちでしたが…
当たり前ですが
私たちもジャムアルムも
口から入るものだけで出来ているわけではありません
それに
アルムんは
ママにベッタベッタで
ママの顔のそばにも居ることが多い子です
そこで最初に書いた、
【「便利さ」と「自然で健康な暮らし」のバランスを
どんな風に取っていくか】
それをどう選択するか、が
ジャムアルムの健康や命
私自身の健康や命に 直結するということですね
頭では分かっていることでも
日常に落とし込んでいなかった自分を
今かえりみます
仙人のようには生きられない
と言い切ったらそれまでです
私はまず
帰宅したら すぐお風呂へ入り
全身のあれこれを洗い流すことにしました
夜のウォーキングは
ノーメイクだっていいわけです
使用している各商品を見直す事も重要ですが
(値段が高いから大丈夫というわけでも
自然を売りにした商品だから大丈夫というわけでもありません)
まず
今すぐに出来る事から始めました
私がジャムアルムと接触する時は
すっぴんの、素のわたし
ジャムアルムが
私と接触するときには
今までもそうであったように
ママも 心も身体も素 で
あなた達と接するよ
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まだ 家の中で
いつも「全身すっぴん!」になってはいない時の
ママが撮影しています
写真の左瞼が、赤いです
治ったりぶり返したりするので
本当の原因は複数あると感じています
(家の中で 全身すっぴん!になってからは
赤みがなくなった気がしていますが
どうでしょうか…引続き様子見です)
「全て」の原因について
改善出来てはいないのだろうけれど
ママは
根気強く見つけてゆくからね
左足についても
良くなる時と
かばって歩く時と
【少し前の母】
私の好きな場所へドライブに連れていきました![]()
母は 父にドライブに連れていってもらうのが
大好きでした
父は 喜ぶ母を見るのが好きでした
先月終わり頃 父の三回忌があり
副住職様がお経を読んで下さいました
とっても背の高い、とってもお優しい副住職様で
親族の間で 一気に話題になるくらい
優しさに溢れる先生です
ご住職は高齢なので
第一線から退かれたのかもしれませんが
帰りには 私達を見送りに出てきて下さり
お会い出来て とても嬉しかった私です
つい先日
また お墓参りへ行った時には
ご住職が お地蔵様のお清めをされていて
赤い前掛けや帽子などを 新しく整えていらっしゃいました
ご住職は大変徳の高いお方だと いつも感じます
次に いつこうしてバッタリお会い出来るか分からないですし
お話したい!と思って お声掛けしましたら
「本堂が開いているから入っていいよ」
「十三仏について知ってるかい?」
など 色々とお話して下さいました
十三仏様の中には
自分の生まれ年(干支)の守り本尊がいる、とのこと
早速頂いたパンフレットで探してみたところ…
なんと! 「子(ねずみ)」の守り本尊不在…
これは
十三仏が「干支をベースに作られたもの」ではなく
「死後の法要を司る仏様をベースに後から干支が割りあてられたから」
とのことです
子年については 十三仏の中の観音菩薩様が 子年担当として
千手観音 の姿で
”出張?””変身?””パワーアップ?”してきてくださるそうです
(分かったような・・・分からないような・・・
理解するには十三仏について基礎知識が無さすぎと思われます、私💦)
つまりは、守り本尊が「いない」というわけではないからね、
ということです ほっ![]()
【後記】
10月は色々予定があるので
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