浜のHike & Trek

浜のHike & Trek

暑さ...感じにくい...でも居眠りモード多
歩き...過負荷解消までバス多用
Ride...加速と登坂を控え貧脚
Goo Blogから乗り換え 202504

https://pulpapa.web.fc2.com/

長雨などで脚が退化しているので少しでも回復を願い

東戸塚から名瀬道路で いつもの境川でなく鶴見川を目指す

鶴ヶ峰で八王子街道の道標を勘違いして、素直に戻れば良いのに

ちょっと裏道に回るだけのつもりが 峰に登って配水池と公園の高台まで頑張ってしまった

中原街道で鶴見川を越えて、丸子橋まで??? 多摩川も見たいが脚が持つ筈がない

緑産業道路から鶴見川左岸のサイクリング道路に戻った

長雨と豪雨で千葉は大変であったが 鶴見川の河川敷は殆ど痕跡は見られない

鴨居駅から降りたと思われる人々が少し群れで歩いていたが

平日の昼前に走り回る優雅なご身分の方は多くはなさそうだ    道は空いていて快適

新横浜の手前の広い原は初秋のきざしはあっても秋の気分はまだ僅か

追い風にも助けられた筈だが向い風を感じた 64km     鶴ヶ峰で消耗した????

でも 地名の通り「峰」があることを確かめられた

プロフィルとGPSdata

 

正座の後遺症みたいな筋肉痛はなかなか消えないが 何とかなる筈!

少し風があるが天気は最高 距離は最短にするつもりでゆっくりと乗り出す

大船の手広から西鎌倉を経て腰越に出る少し手前で左折し、

腰越をバイパスして七里ヶ浜へ・・・・坂は緩やか but 最後の10mはキツイ

坂の上には

観光スポットの鎌倉高校前の江ノ電踏切への坂道が目の前にあった

いつも人混みとなっているお馴染みの踏切View

江ノ電は頻繁に現れる が 露出が合っていない 理由は不明

台風が遠方に有って 七里ヶ浜は適度な波にサーファーが群がっている

波の写真をたくさん撮ったつもりであったが空しか映っていなかった

明るいところでの風景写真はファインダー付のカメラが良い ??

由比ガ浜や逗子海岸は ウィンドサーフィンやSUP StandupPuddleBoard? が主流

材木座海岸から稲村が崎と江の島が見える

逗子の渚橋から 江の島と微かに富士山が見えた

ルートマップ    2.5hrで 48km  プロフィルとGPSdata     

結構脚にきて歩くのが重たい  

 

20261014 洋光台Shopping 不成立 2.8km WK

DCMのパンジービオラの苗は貧弱  木工ニスのうすめ液は見当たらなかった

7&i のヤサイジュースは ¥1,480_に値上がりしていたので 調達不成立

ビール類の税率変更後の新商品をあれこれ試し買い

ご近所のルートマップ

プロフィル GPSdata

 

 

 

 

このところ富士山は雲が無くても青いシルエットしか見えない

出向いた先は 

             

昨年の猛暑の後、生垣を期待の草木がかなり枯れて 冬にはフェンスがスカスカ

長雨の後気付けば藪になっている   遅れていた茗荷の花 に続いて ホトトギス

藪の整理は終わりそうもなく、先月書いた葉書がまだ手元にあり パン等も無くなった

買い出しを急いだが、早い時刻で店頭の棚は空っぽ   数日中に再度...

脚が張っているのは 庭仕事のせい だけでなく 日曜日の慣れない正座のため???

ラナンキュラスは雨除けから出した  芽が出るのかな???

千両は花の後で殆どが小鳥の餌になったが、残りに期待  そろそろ袋で保護要


消えてしまったか心配の白花タンポポは無事しゅつ芽  貧弱に見えるが

雨模様が続く中で 多分最後の真夏日 時々南風

久しぶりに遠くまで見えそうなので、海岸を眺めに出かけ

最短経路で横須賀方面へ___船越から逗子へ かなり道が混雑

チャリを追い抜く車がかなり慎重な運転になっていてうれしいが

こちらが左端に寄って十分な余地を作ってあげていても、

だらだらと後ろについてくるクルマが少なくない 

申し訳ないので速度を上げていると、結構疲れる

バスなどと並んだ時は 70才越えの特権で遠慮なく歩道を利用させてもらい

渋滞にかかわらず結構な速度を維持できる

 

逗子からは湿度が上がる前の時刻であったので

久しぶりに渚橋から富士山がはっきりと見えた


逗子海岸の海の家は、撤去作業中 

材木座から稲村が崎方向  ウインドサーフィンは派手な新型が見られる

            富士は少し雲が出て来た

七里ヶ浜は昼前の早目の時刻であれば、観光客は多くない
江ノ電は、新型車やラッピング車が走り出し、要所で汽笛を鳴らしてサービス中

ルートマップ クリックしてFC2ブログから見るとOpenStreetMap本家版が表示されるが

Wadachiから単純にhtml:ファイルで表示させようとすると、地図データが制限されてエラー表示となってしまった (:_;)         FC2 wadachi 一覧

Profile と GPSdata 

距離は控えめだが汗は真夏らしい量となった

 

20260918  上大岡Shopping

連休と台風の前に買い出しに

RouteMap 2.3km 5600steps
Profile と GPSdata

 

20260919 湘南台経由経堂

インフルエンザが増え始めたので、横浜川崎を避けて湘南台経由で往復

小田原行の急行は結構な混雑

電車ではGPSが途切れがち

 

20260927経堂via湘南台 2

地下鉄に乗ってから湘南台での乗り換え時間が20分近いことに気づき

戸塚でJR湘南新宿線に乗りかえようと、荷物を網棚に残して駅に出てしまった

折返し駅での探索はやっていないとのことなので、次の列車で追いかけて

終点の2つ手前の立場駅ホームで待機し、折返しの列車で

無事 棚の上の荷物を確認して、ドアが開くとすぐに確保し下車

次の列車で湘南台に向かい、小走りに乗りかえ

小田急の快速急行は最初に表示されていた列車に間に合ってしまった

経堂の農大通りでは 沖縄のエイサーパレードが、かなりの連(チーム)の

太鼓隊と踊り隊で、それぞれの個性的な衣装で行われていた。

雨模様と暗くなってきたので 見物せずに通り抜けて戻った

RouteMap

Profile と GPSdata

明日から秋の長雨となりそう

夏の終りの称名寺  7.9km  1万歩

バスの時刻を間違えて小走りでバス停に向かったので

その後ずっと汗が止まらなかった

 

称名寺の池は水かさが高く、緑色に濁っていたので確かではないが

カメは見られず、駆除対策がとられたのかもしれない 魚も見えない

 

朱塗りの橋は急速に色あせて白っぽくなった


青サギに代って白い鷺が居た

 

彼岸花の咲くあたりの草刈りはまだ終わっていなかった

ルートマップ

プロフィルとGPSdata

 

20260905 やまやOlympic ショッピング

雨が止んだのでコーヒー豆を名目に洋光台周回        3.3km  5,600歩

銀杏が沢山落ちていたがアレルギー回避のため 見なかったことに・・・

庭のサンダルを求めてOlympicに行ったら、改装のための閉店セールで

1割引きはありがたいが残品もサイズも乏しくなっていて "3L" で妥協

メガドンキと複合した店舗になる模様????? 

一昨日の脚の疲労であちこち痛くなったので 帰りは BUSで プロフィルとGPSdata  

 

20260906 湘南台経由で経堂往復

上大岡での買物を含めて往復4時間

昼前に帰宅のため涼しい時刻に出発

 

早い時刻には烏帽子岩がくっきりと見える 大島は雲の中

富士山は雲の中
湘南大橋 28℃  富士は全く見えない

江の島_腰越から帰宅  

手広の交差点からは見えなかったが右側の裏に、JR村岡新駅の先走りで 

KAINZ等のショッピングセンターが完成し 順次店舗が開店し始めた

広い平面駐車場があり、その奥に店舗が     遠くて買物は不便?

その北側は水路なので拡張性はなし 水路の北側は鎌倉市が開発計画中

 

ルートマップ                            62km (ノイズフィルタ以前は72km)       直後の体重は 62kg

 

プロフィルとGPSdata

 

台風15号が東方から茨城海岸に上陸する見込みで

嵐の前の穏やかな風 22℃ 昼前に帰宅をすれば 最近に無い快適な条件

お盆休みで環2も空いていて、更に快適

海の方へ行くと老人の気まぐれで海岸に降りかねないので

北の方に向かう

 

環2から鶴見川に向かうコースで、菅田を抜けて鴨居に出る道が

昇降が少なく、通り抜けのトラックも少なく、良さそうであったので

今日はそのバリエーションで菅田で小机方向に曲がり丘の上に出て

東本郷の住宅地の中の広い並木道を通って鴨居に出た

 

鴨居から鶴見川左岸の道は 半袖で走ったので草が当たって

対向の人が来ると 止まってやり過ごすような状態であった

 

昼前に帰宅するため、綱島あたりから子安あたりに

慣れたルートを斜めに横切って帰ろうと思ったのだが

三ツ池公園あたりの坂を登り、細い道を廻ってゆくと

方向感覚が無くなり、第2京浜に出たところで逆方向に進んでしまった

何回も通った道でも、小さな道から出てくると判りにくい。

 

新子安の国道へ降りるループの道は、逆方向に下から登ってくると

横断歩道などが無いので、大型車の通行が多い時には立ち往生しそうだ

覚えておく必要がある

 

チェーンの調整が成功であったのか、1度も外れることなく 順調であった

 

ルートマップ 3時間半 64km  


プロフィルとGPSdata

首都周辺の高度成長期に開発され、高齢化過疎化で空家対策が話題になる

横浜市では近くの桂台 横須賀市では田浦駅の近くの月見台住宅が有名

近くは良く通るが、上に登ることは滅多にない

特に横須賀は通過地で、「坂が少ない道を探すのが楽しみ」となっていた

 

田浦から登る道を一つ南側から入ってしまったが、

山を越えずに隣の谷に出られる様に まだ新しい ながかまトンネル

という歩行者専用のものがあって、きれいで涼しい散歩道となっていた

そのすぐ先にループ状の「の」の字坂があり、一気に高度が稼げた

月見台の白い案内板も何度か見て、少し開けたところで分岐道があり

それが月見台住宅への入り口であった ....とは知らずもっと高い場所に有る筈と

思いこんで先に進んでしまった

狭い尾根道を登っていくと、褶曲で空を向いて立ち上がった地層の露頭が道の側面に

現れていた   火山灰の台地とは全く異なる景色だ

更に進むと十三峠の小さな公園があり 長浦から横須賀の軍港の広がりが見えた

狭くて急峻な斜面もかつては開拓の対象であった記念碑が設置されていた

 
既に通過済であった月見台住宅は、高いところに有る筈 と

崩れかかった道を回り込んでゆくと 磯子や杉田方面が遠望された

勘違いしていたことに気付いたが、戻るのは面倒

その先の木の茂みの中に 按針の墓 があった

  一休み

目の下には明るく開けた塚山公園が見られ、道も整備されている  梅の名所らしい

その先で自動車専用道路の上下を何回か横切って下の道への降りくちを探したが

戻るのは面倒で、狭い階段の道をチャリを手で持ちながら降り始めた

結局40mの高さは平地や坂道が無い階段の道で それでも斜面の途中には

何軒もの民家が張り付いており、手摺りや壁面路面は良く手入れされていた

 

40mの下の方で、長浦湾の軍港にめを向けると 結構物騒な....

最後の階段を降りると、R16の歩道に立っていた

ルートマップ

プロフィルとGPSdata

 

 

 

 

台所の天井付近に設置した ガス漏れCO警報器(YP-756F)が

5年経過して、7月末の交換時期を迎えたので、密林で購入した。

古いものは半年程度までは故障警告が抑止され、継続使用も不可能ではないらしいが

イオンモール熊本の爆発を見て、あわてて交換した。

半年ほど前の定期点検の際に技師に、動作診断の方法を聞いたら

「コンセントを差しなおして数分で 動作ランプの点滅が止まり

『正常です』とのアナウンスが出れば 動作確認完了」とのことで

今回 その動作確認も完了😊😊

でも古い警報器のコードをコンセントから外した後には何も起こらなかった

『AC電源が無くなったらどうなるの』😲😲😲

 

電池で停電時の動作を可能とするものを探したが、一般への販売では見つからなかった。

YP-756FEという単3乾電池を利用する製品があったが 非常用照明ランプの点灯の

ためのもので、警報機能はAC電源がなくなると停止するものであった。

古い警報器をプラスチックの分別収集のため分解してみると

単3乾電池などを設置するスペースは、用意されていた。

安いテスターで内部の動作電圧を探ってみると

AC25V程度のインバータ(テスタの周波数依存性が不明なのであてにならないが)電圧と

ハンダが露出しているポイントでDC電圧を探すと DC 27V,  9V, 7V, 5.7V 等が見つかったが

外部警報に必要な 18Vや12V の回路は露出していなかった。

乾電池や充電池による警報動作は全く考慮されていないものであった。

 

火災警報器は電池動作が普通で、警報の連動も当たり前なのに

やはり、ガス漏れやCO検出の半導体センサを使った製品は、

電源が複雑になり電池交換の保守点検の不確実性などを考えると

公共設備などでの特殊な要求が無いと DC非常電源での動作は困難みたいだ

 

大規模で複雑な建物のガス漏れ警報は、

建物全体に連動して警報を発信すべきなのに

巨大地震でガス配管から漏れが発生しても 停電している可能性が高く

警報はほとんど発信されない

 

公共施設でのガス漏れCO警報は

AC電源喪失でも動作する様義務付ける必要があり

検出した部屋だけでなく建物全体に警報を鳴らすことが必要

 

?????🙏

 

猛暑が緩みそうなので、短縮コースで一周

手広から腰越に出る途中の古い小さな寺にも、
最近広告が激しい永代墓の旗があった

((  昨日までYoutubeにしつこく出現していたSponsered の
永代墓樹木葬動画広告は今日の午後には気にならない程度に減っていたが  ))

暑くても海岸の道を走り抜けるのは気持ち良い

材木座から朝比奈経由で戻ることとして安国論寺の土光敏夫の墓に立ち寄った


この後ろは空き地に近かったのだが、背護には隙間なく接して

最近宣伝に金をかけている業者の永代供養墓 が 

宗派毎に供養塔を設置しているのだろうか

墓地を設けている寺院との契約がどうなっているのか知らないが
檀家の様に持続的に供養料を支える仕組みではないので

新たにリタイアする老人層が減ると どこかでその企業は破綻する

その先、この見かけだけ大きな設備は寺院にとって お荷物になりそう

 

昼までに戻るペースで、鎌倉霊園の中を登って朝比奈に出た

クルマが少なく、勾配もきつくないので、次からはここが安全で良い

ルートマップ

プロフィルとGPSdata        ほぼ50kmで予定を越えて 暑さで影響が残らないか心配・・・
体重は63kgを下回ったが