昼前に帰宅のため涼しい時刻に出発
江の島_腰越から帰宅
手広の交差点からは見えなかったが右側の裏に、JR村岡新駅の先走りで
KAINZ等のショッピングセンターが完成し 順次店舗が開店し始めた
広い平面駐車場があり、その奥に店舗が 遠くて買物は不便?
その北側は水路なので拡張性はなし 水路の北側は鎌倉市が開発計画中
ルートマップ 62km (ノイズフィルタ以前は72km) 直後の体重は 62kg
台風15号が東方から茨城海岸に上陸する見込みで
嵐の前の穏やかな風 22℃ 昼前に帰宅をすれば 最近に無い快適な条件
お盆休みで環2も空いていて、更に快適
海の方へ行くと老人の気まぐれで海岸に降りかねないので
北の方に向かう
環2から鶴見川に向かうコースで、菅田を抜けて鴨居に出る道が
昇降が少なく、通り抜けのトラックも少なく、良さそうであったので
今日はそのバリエーションで菅田で小机方向に曲がり丘の上に出て
東本郷の住宅地の中の広い並木道を通って鴨居に出た
鴨居から鶴見川左岸の道は 半袖で走ったので草が当たって
対向の人が来ると 止まってやり過ごすような状態であった
昼前に帰宅するため、綱島あたりから子安あたりに
慣れたルートを斜めに横切って帰ろうと思ったのだが
三ツ池公園あたりの坂を登り、細い道を廻ってゆくと
方向感覚が無くなり、第2京浜に出たところで逆方向に進んでしまった
何回も通った道でも、小さな道から出てくると判りにくい。
新子安の国道へ降りるループの道は、逆方向に下から登ってくると
横断歩道などが無いので、大型車の通行が多い時には立ち往生しそうだ
覚えておく必要がある
チェーンの調整が成功であったのか、1度も外れることなく 順調であった
ルートマップ 3時間半 64km
首都周辺の高度成長期に開発され、高齢化過疎化で空家対策が話題になる
横浜市では近くの桂台 横須賀市では田浦駅の近くの月見台住宅が有名
近くは良く通るが、上に登ることは滅多にない
特に横須賀は通過地で、「坂が少ない道を探すのが楽しみ」となっていた
田浦から登る道を一つ南側から入ってしまったが、
山を越えずに隣の谷に出られる様に まだ新しい ながかまトンネル
という歩行者専用のものがあって、きれいで涼しい散歩道となっていた
そのすぐ先にループ状の「の」の字坂があり、一気に高度が稼げた
月見台の白い案内板も何度か見て、少し開けたところで分岐道があり
それが月見台住宅への入り口であった ....とは知らずもっと高い場所に有る筈と
思いこんで先に進んでしまった
狭い尾根道を登っていくと、褶曲で空を向いて立ち上がった地層の露頭が道の側面に
更に進むと十三峠の小さな公園があり 長浦から横須賀の軍港の広がりが見えた
狭くて急峻な斜面もかつては開拓の対象であった記念碑が設置されていた
崩れかかった道を回り込んでゆくと 磯子や杉田方面が遠望された
勘違いしていたことに気付いたが、戻るのは面倒
その先の木の茂みの中に 按針の墓 があった
目の下には明るく開けた塚山公園が見られ、道も整備されている 梅の名所らしい
その先で自動車専用道路の上下を何回か横切って下の道への降りくちを探したが
戻るのは面倒で、狭い階段の道をチャリを手で持ちながら降り始めた
結局40mの高さは平地や坂道が無い階段の道で それでも斜面の途中には
何軒もの民家が張り付いており、手摺りや壁面路面は良く手入れされていた
40mの下の方で、長浦湾の軍港にめを向けると 結構物騒な....
最後の階段を降りると、R16の歩道に立っていた
ルートマップ
プロフィルとGPSdata
台所の天井付近に設置した ガス漏れCO警報器(YP-756F)が
5年経過して、7月末の交換時期を迎えたので、密林で購入した。
古いものは半年程度までは故障警告が抑止され、継続使用も不可能ではないらしいが
イオンモール熊本の爆発を見て、あわてて交換した。
半年ほど前の定期点検の際に技師に、動作診断の方法を聞いたら
「コンセントを差しなおして数分で 動作ランプの点滅が止まり
『正常です』とのアナウンスが出れば 動作確認完了」とのことで
今回 その動作確認も完了😊😊
でも古い警報器のコードをコンセントから外した後には何も起こらなかった
『AC電源が無くなったらどうなるの』😲😲😲
電池で停電時の動作を可能とするものを探したが、一般への販売では見つからなかった。
YP-756FEという単3乾電池を利用する製品があったが 非常用照明ランプの点灯の
ためのもので、警報機能はAC電源がなくなると停止するものであった。
古い警報器をプラスチックの分別収集のため分解してみると
単3乾電池などを設置するスペースは、用意されていた。
安いテスターで内部の動作電圧を探ってみると
AC25V程度のインバータ(テスタの周波数依存性が不明なのであてにならないが)電圧と
ハンダが露出しているポイントでDC電圧を探すと DC 27V, 9V, 7V, 5.7V 等が見つかったが
外部警報に必要な 18Vや12V の回路は露出していなかった。
乾電池や充電池による警報動作は全く考慮されていないものであった。
火災警報器は電池動作が普通で、警報の連動も当たり前なのに
やはり、ガス漏れやCO検出の半導体センサを使った製品は、
電源が複雑になり電池交換の保守点検の不確実性などを考えると
公共設備などでの特殊な要求が無いと DC非常電源での動作は困難みたいだ
大規模で複雑な建物のガス漏れ警報は、
建物全体に連動して警報を発信すべきなのに
巨大地震でガス配管から漏れが発生しても 停電している可能性が高く
警報はほとんど発信されない
公共施設でのガス漏れCO警報は
AC電源喪失でも動作する様義務付ける必要があり
検出した部屋だけでなく建物全体に警報を鳴らすことが必要
?????🙏
猛暑が緩みそうなので、短縮コースで一周
手広から腰越に出る途中の古い小さな寺にも、
最近広告が激しい永代墓の旗があった
(( 昨日までYoutubeにしつこく出現していたSponsered の
永代墓樹木葬動画広告は今日の午後には気にならない程度に減っていたが ))
暑くても海岸の道を走り抜けるのは気持ち良い
材木座から朝比奈経由で戻ることとして安国論寺の土光敏夫の墓に立ち寄った
宗派毎に供養塔を設置しているのだろうか
墓地を設けている寺院との契約がどうなっているのか知らないが
檀家の様に持続的に供養料を支える仕組みではないので
新たにリタイアする老人層が減ると どこかでその企業は破綻する
その先、この見かけだけ大きな設備は寺院にとって お荷物になりそう
昼までに戻るペースで、鎌倉霊園の中を登って朝比奈に出た
クルマが少なく、勾配もきつくないので、次からはここが安全で良い
プロフィルとGPSdata ほぼ50kmで予定を越えて 暑さで影響が残らないか心配・・・
体重は63kgを下回ったが

暑さは仕方ないけれど、穏やかな風に誘われて 観音崎へ
寄り道せずに最短で横須賀まで
大津から馬堀海岸へ堤防の上の 舗装が傷んでデコボコの散歩道を
先ほどのがたがた道で感じた、手の反応が鈍くコース取りが雑になっている様なので
浦賀から空いた道を選んで、慎重に戻ることにした
16号の隣の県道を選んだつもりであったが横須賀市街地で16号に合流していた
安浦1丁目(聖徳寺坂下)で左折して衣笠十字路を目指すと こちらの坂道は緩やかで
脚の負荷は楽であった (衣笠十字路ではJRの線路と街並みを見て、迷いそうになった。
道路の行き先表示に、「衣笠駅」が見当たらなかったためか?)
手だけでなく脚もへたっていたのか、池上十字路までの距離が思ったより長く感じた。
長者が崎は行かずに逗子に出ることとして、初めてトンネルを抜けることとした
トンネルの中は暗く、ライトが弱くて路面も壁もあまり見えず、薄く見える手すりを
頼りに進んだ。歩道(自転車道)が広く平滑で、1.3kmの長さも無難に走り抜けた
葉山側から緩やかな登りで、半ばを過ぎるとトンネルの切れ目が現れた
南の葉山側は「新沢トンネル」北の逗子側は「竜神トンネル」と表示あり
立派な歩道の様子が良くわかる
トンネルの出口は県道で葉山に向かった (逆方向は、有料の逗葉新道で船越方面)
相模湾も一目したいので、渚橋に向かった。砂浜に子供が沢山いたが富士山は雲隠れ
スマートウォッチの距離表示は 60km程度だが stravaを通すとWadachiでは 76km
Wadachiのノイズフィルタで 30km/h 以上の点を消すと、ルートの鋸刃状のふらつきが
減って 走行距離は 68km になった
(20km/hr で63km・・・距離の確認だけに 20km/hr程度の別フィルタを使う必要がある)
チェーン落ち1回 もう少し調整してみよう
20260710 グリーンファーム wk shopping
30℃を越える予報で南風が強くなりそうなので 控えめにお買い物
玄関の窓際用に小さな花が欲しかった 綺麗なレックスベコニアは大きすぎで
地味な斑入りのベンジャミンが値ごろで、挿し木でなかなか増えないので 調達
夏に植えつける花は少なく、日日草は出遅れなのに高価
春に植えたペチュニアに もう少しがんばってもらい
しゅうかいどうとセンパフローレンスを庭から掘り起こして集めて
夏の終わりの玄関先を取り繕うことにしよう
7月に蒔く花の種は少なく、秋咲のマリーゴールドというのがあったので
鉢に蒔いてみよう (春から直播にしたマリーゴールドは多分虫の餌になった)
20260711 真夏日の買物
IONのディスカウントが元ダイエーの地下1Fに開業したので様子見に
売り物の青果物は確かに安い が 売り場は限られており、ご祝儀対応かと疑念!
飲料は少し離れたOKストアに差をつけられたまま
パンと乳製品は品揃えが貧弱でION商品に頼りすぎ
生乳100%のヨーグルトなど初めから存在しない
ION トップValuに慣れた人には、こだわりになるものがあるのでしょうが
たまに来るだけの人には、駅前一等地の相鉄ローゼンの方が役立ちそう
クルマで大量に買い付ける都合はやってみなければ分からない
ルートマップ 8km 9,600歩 80cm/stepを越えた !!
このところ西は平塚の相模川で折り返していたが
大磯または調子が良ければ小田原へ と出かけた
海も富士山も霞んで見られない
汗がひどく 大磯海岸の湘南CRも感激の少ない普通の道となっている
終点から国道に戻る前に、プリンスホテルの玄関駐車場方向に
CRの表示を追って登ってみたら、その先は急な坂道で国道につながっていた
海開きの日の所が多い筈だが、人影は殆ど見られなかった。
1時間余りで小田原往復できそうだが、体力不足になりそう
二宮に入ったところで
ここで引き返した 4時間強で 82km ルートマップは
本郷台から大船に向かう時に笠間十字路がずっと工事中
(十字路と重なる2本の道路で複雑怪奇な信号機の組み合わせであった)
ようやく最終の十字路交差点の姿になってきた。(安心して通れる様になった)
GPS記録用のスマートウォッチの動作は安定していて、スマホのstrava
より安心感が大きい
Wadachiの操作を標準化しよう
地図は OpenStreetMap本家
ノイズフィルターは 60km/hrで極端なものを消してから 40km/hrを適用
これで移動距離が 4~5%減って実際の距離に近づく
walkingの日のバス移動もかなり抹消される
20260703 杉田臨海緑地_本牧 byc
チエーンの嚙み込み改善のため、フロントディレーラーの遊びを減らすつもりで
プライヤー等で修正を試みたので、結果確認のため近場を 30km ひと回り
何でしょうか ??
上の青い塗装の範囲は海面の上に出る ? 円筒の柱はパイルを打ち込む際のフレーム
にするらしい。Googlelens曰く「洋上風車の架台」 No no!・・側面の階段を見ると岸壁用??
チェーンは前後を同時にローギアにしようとしたときに 1回嚙み込んだが
そのままペダルを戻すと正常に戻った 少しは改善されたのかな ?
昼食の用意を始める前に 血圧を確認すると
103 / 75 (82bpm) 立ち眩みには要注意だ
20260705 上大岡Shopping wk
GPS記録を徒歩で念のため再確認 1.4km バス利用
酷暑の後の強い寒気で貧弱になったアメリカデイゴの樹形は勢いの良いものとなっていたが
花を見に出かけると、立派な花をつけた枝は僅かで、これから咲く準備中のものも少ない。
樹の勢いは良いので、少し手を入れると来年は立派な花が期待される
金沢八景の先では
普段は行かない夏島の先まで行き、ニッサン追浜と研究所の広さを感じてきた
夏島貝塚は囲い込まれて見られないので、崖の下に説明板が設置されていた 9千5百年前 !!
その隣には明治憲法起草の銘版などが伊藤博文の屋敷跡から移設されて並んでいた
昼飯をつくる時刻を気にして早々と帰宅 追い風の直線道路は心地良かった
20260621 平戸Homesまで 6km / 1hr
ポリプロピレンの洗濯ばさみは紫外線で脆くなり一斉に壊れる
ポリカーボネート製のものを買うために国道1号平戸まで6km
バスを使えば少なくても15分は節約できるのだが、梅雨入りしたので
歩ける時は歩くことにした
慢性疾患で1980年発症以来専門医の引継ぎにこだわり
医療機関の変更を4回に留めてきた(内1回は同じ病院の経営変更)が
症状の安定化を理由に「かかりつけ医」への引継ぎの処置となった
ウィルスへの免疫性疾患で治療方法の進化で、
抗体が安定し抗原の活性が低値安定となっているものだが
先のことは誰にも分からない。
昔は検査結果の口頭説明をメモ帳に記載したものだけが経過の記録で
2番目の専門医は5~6cmの厚さのカルテに記録を追加しながら診断を進め
1995年の再発時にインターフェロン治療につなげてくれた。
その後経営変更後に電子カルテが導入されると、古い記録は多分廃却され
ご高齢の専門医は 患者の識別や経過の追跡が曖昧になった。
専門医退職後に引き継いだ医師は免疫には興味が少なく、診断書などの作成にも支障が出て、
居住地近くの地域病院に引き継ぐこととなって今日まで続いていた。
公費保障の手続きのため、複雑な病歴は自分で残していた記録を寄せ集めて
地域病院への引継ぎ添付資料として受理してもらい、
最近はプリントで患者に渡される検査記録などとの継続性を確保してきた。
ここで医療機関の病歴データは途切れることになるので、
次に再発した時は自分で残してきた履歴データを再登場させることになる。
「医療データに患者自身の所有権を認めよ」と言いたい
若い慢性疾患の患者さんには、記録を自身で取得して保管するよう勧めたい
港南台への往復は、新しい靴を履いたので バスによる時間節約(片道10分程度)はせず、姿勢に気を配りつつ歩いた。
比較のため前々日の記録と並べて示す。
6月15日港南台 ルートマップ 片道 4.5km 42分 6,000歩 
2026.06.13 上大岡買物 1.85km 21分 3,800歩 帰りはバス利用
20260619 かかりつけ医に引き継ぎデータの補充として長期トレンドの抜粋を渡した
腹部UTは半年毎に医師が自分で行うとのこと 4月に箱根方面の100mileトレイルを
達成したばかりの元気の良い方である