浜のHike & Trek -2ページ目

浜のHike & Trek

暑さ...感じにくい...でも居眠りモード多
歩き...過負荷解消までバス多用
Ride...加速と登坂を控え貧脚
Goo Blogから乗り換え 202504

安価なスマートウォッチでのGPS記録では

電車やバス乗り継ぎポイントでの速度データの異常値と

標高データの不安定さが目立った

 

チャリで起伏が少なく停止頻度が小さいコースでの記録を確かめた

杉田臨海緑地のアメリカデイゴは樹形が整ってきたけれど

細い枝は たった1日の寒波で 多分枯れてしまった

細い枝の根本にはしっかりとした芽吹きが見られるので、

開花時にはきれいな樹形が期待される

火力発電所の石炭船は 石油リスクの中で 少し居心地が良さげ  複雑微妙な感覚!!

 

ルートマップは不安定な飛び跳ねが見られず、きれいな形となった

プロフィルはWadachiのものと、Stravaのものを並べて示す

 

スマートウォッチ T-Rex3 Ultra 2025年版 をアリババで買った

2026Newというのは電池容量が約2倍で千円近く安価であったので飛びついたのだが、

GPS機能が無いもので返品し、旧版で電池半分のものを買いなおした。

それでも5千円未満で、中華模造品のようなものである。
ご近所の画家の個展で 京町の孔雀画廊 マツモトゲンの水彩画 に行ってきた

GPSの記録は歩数や心拍数などのデータとともにスマホアプリに取り込まれ、

Stravaで共有される。 
これをexportして"轍"でinportすれば 経路上で撮影した写真なども

統合して記録することができる。(写真の組み合わせは次回に試行)

ルートマップは


プロフィルとGPSdata

期待された機能は何とか使えそう。

一応腕時計なのだが、GPSつきの運動記録を開始すると

時刻表示が小さくて、とても読みにくい
画面の着せ替えなど試してみよう

 

 

庭の花

クレマチス 1番目の開花

藤が咲き始め

アメリカハナミズキも咲き始め まだ白色が目立たないが

白のハナズオウはやっと全開

白花タンポポも 4, 5番が全開

その他の草花も一斉に 春真盛り

 

20260409 家の庭ではなく 大船の植物園も花盛り

黒いヒナゲシ

蓮池

八重桜

シャクナゲ

ピンクの花

花菖蒲園「地湧金蓮」

アセビ おまけ

RouteMap

ProfileとGPSdata

 

 

白い綿毛の付いた種でもらってきた白花タンポポ

横浜で開花

昨春は元気に冬越ししたが生育不足か花は見られなかった

夏の猛暑の後、秋には数か所で育っていたものがすべて消えてしまった。

2度目の春に、1か所だけ 日当たり良く 踏みつけられず

周囲の草木の根を取り除いたもの だけが芽を出し開花した

2026.04.01 3番花が開花

20260403 昨日は寒い雨で、今日まで3番目が咲いている

葉の陰には4番目の蕾も出始めている 1番花はしぼんで綿毛を準備中

 

2026.03.30 2番花が開花

3番目の蕾が見える

2026.03.28 白花タンポポが初めて開花した

2026.03.24 白花タンポポの蕾が見えて来た

アリババでスマートウォッチのGPS付きのものが¥3,580_というので
喜んでクリックしたら、景気低迷に助けられてか 3月20日に発注してから

25日23:56配送完了 のメールが入っており翌朝新聞受けで受領 超特急!!

—―—早速試用しようとしたが、位置情報に関する設定がみつからず
メーカーや型番を探したが どこにも表示なし

家の周りを歩き回り、データで確認しようとしたが、GPS機能は無い様だ

Walkingモードでは累計の距離が表示されたが、1歩あたり60cm強の率で
歩数に比例した値となっている様だ―――

返品返金手続きが受け付けられたので結果待ち(輸送費無しで全額返金を期待)

 

念のため cyclingモードで少し走って データを確認することとした

スマホのstravaで比較したが、やはりGPSデータは見当たらない
心拍数のstravaへの組み込みも出来そうにない

 

近くの公園や並木道の桜はもう散ってしまったが 

大岡川の老桜は2~3割の開き始めで、

早咲のピンク色のものが満開間近

桜木町 保土ヶ谷 権太坂を経て平戸のホームセンタで一休み

草花の苗が盛大に売り出され、手を出そうとして、持ち帰りの用意が無いのであきらめて帰宅

スマートウォッチの記録は
 運動時間 2時間14分,   消費 756kCal ,  平均心拍数 105Bpm,  平均速度 0.1km/h

心拍数は折れ線グラフでも表示された。

Stravaの記録は

 移動時間  1hr 33min,  556kJ=133kCal,  移動距離  23km, 平均移動速度 14.8km/h など。

 

ルートマップは
プロフィルとGPSdata


20260414スマートウォッチ その後 —―—---

3月20日に発注した最初のものは、郵送で返品し、クレジットカードに全額返金

となったので、改めて2025年旧型でGPSの操作ボタンのついたものを購入

電池容量は半分で価格は1,000円程追加(¥4,852_更に前回の返送料クーポンで差引)

午後の庭仕事の間つけていたけれど移動距離も歩数も少なくて、機能確認できず

夕方から 50分3.5kmの お散歩に出かけた

歩いている間にGPS軌跡は表示されるが、地図はスマホのアプリで重ねるまで見えない

スマホで"Strava"に送り、GPSファイルをExportして"轍"にInportして
写真などを追加もできる
プロフィルとGPSdata

横浜市のOMRON歩数計のデータサービスが打ち切りになるので
代わりのものを探していたが、これで代行できそうだ

 

中華品端末なので、リスク回避のために保管は金属缶を用意した

 

 

 

舞岡の小川がとても優しい流れであったので

円海山の麓の小川を見に行った

春の黄色い木の花は 新しい住宅街ではミモザが鮮やかで育ちよいが
古い屋敷の周りなどにはサンシュユ(山茱萸)が勢いよく咲いている
氷取沢の公園入口では 桜が程よく咲いている

小川の水量は先日の舞岡の小川より少なめで、さらさらと流れているが
河底や土手は深く削られて、どこにも降りられる所は無い
円海山を削り谷をつくる流れと比べれば 上永谷の台地の縁を削った小川は優しいものと納得

この奥を登ると円海山
沢の水は石や枯葉の下に隠れて、流れは見えない
山頂近くの見晴らし台からの富士山は雲の中

麓のRoyalで アリッサムの苗などを購入して、バスで区役所へ

所用を済ませて昼前に帰宅  6.7km 10,000歩  ルートマップは

 
プロフィルとGPSdata

20260314 舞岡 小川再訪

氷取沢の小川の話題と比較すべき
舞岡の小川の写真が不足していたので 再訪して補うこととした

遊歩道と小川の水面の高さの差は10cm~20cm程度
僅かな雨でも溢水しそうなところが 
路面の下の導水路という仕掛けが設けられていた様だ

水車は 公園の装飾品の様で、手を伸ばせば触れそうであった

戸塚まで散歩して 上大岡で買物をして 昼前に帰宅

ルートマップは
プロフィルとGPSdata       出発時の駅までの 1.5kmを加えて 5.2km  9,000歩




20260317 環3 金井 田谷 環4 公田 byc

スギ花粉が収まってきた様に感じたので買物がてら環3と環4を巡ってみた

舞岡公園と戸塚の南側を覗き見た感じ

ルートは

プロフィルとGPSdata               1時間半で20km余

浅いが澱みなくきれいな小川 鯉も見られる

舞岡駅を出るとすぐに散策路が始まる

最初の木製水車は観光用か 省略

屋敷の入り口にはミツマタの花


少し登ると水車小屋  塩ビ管で導水して 水車の頂部に給水
小屋の中には木製の杵つきの装置がガラス越しに見えるつもりだが、
ガラスが光って殆ど判別できない 来週には運転実演の案内が表示されている
 

更に少し先には 山茱萸が黄色に咲き誇っていた

大した坂が無いまま頂上のバス停からの公園入口に到着
本郷台まで降りてバスで帰宅
ルートマップ  

プロフィルとGPSdata    6.8km 昇降 65m    12,000歩


笹下の公園 コブシがほぼ開花

汐見台 富士山   積雪が南側へ拡がっている

タンポポは汐見台のIHI廃団地の脇で咲き始めたところであった

久良岐公園では タンポポとオオイヌノフグリが並んで咲いてていた
 

久良岐の池では 黒い鳥が

シラサギとアオサギと亀


買い物をしてバスで帰宅

RouteMap  7.3km 11,000歩

ProfileとGPSdata

 

20260306 新鶴見橋まで平坦路だけで走ってみた
浅間前まで裏道を通り、国道1号(第2京浜)で   新子安から東寺尾までは若干昇降あり

ルートマップ

プロフィルとGPSdata   3時間で  42km 総上昇 = 総下降 = 143m


花が咲いている景色は無かった  登りが無いので景観も 見る程の所は無かった 

暖かい日射しで 庭の馬酔木が開花した

この後 杉田の画材屋 Quil Anchor にお買い物  3.2km 7,000歩


プロフィルとGPSdata

20260228 笹下公園の桜が終り コブシが咲き始めた

他の桜の木はほぼ葉っぱだけになっていて コブシが

 

園芸屋の花や球根は昨年の猛暑などの天候不順で寂しい状態が続いていたが
休憩で覗いてみると一気に華やかになっていた

クリスマスローズの色の多様さなどの改良が進み、
大輪のもの_多様な八重_フリンジの色変化 など 一鉢だけで飾ってもサマになるような
立派な出来栄えであった...お値段は 3千円から7千円で それなりの貫禄 !!!

アネモネやラナンキュラスが花盛り ルピナスの立派な苗 クレマチスも芽が膨らんで

チューリップやフリージアの苗は手ごろな値段
 

おっと...欲しくなっても持ち帰ると管理する場所がない

称名寺庭園は池の周りが整理され、群れていたコイや亀や様々な魚も片付けられて
静かな水面となっていた   このまま放流されないことを期待する。


シラサギが珍しく

アオサギも

このあと自然観察の小学生達の掛け声で飛び立つところは、
ピントが追い付かず 画にならなかった

バス待ちの間にパン等を買い 家の近くに戻る
IHI社宅跡地の最後に残っていた、はげ山の下の区画は宅造が進み、販売直前となっていた


ロードマップ  バスを多用したが 12,000歩を越えて歩きすぎ

プロフィルとGPSdata