夢のキセキ♪ -7ページ目

夢のキセキ♪

これからおこる夢の奇跡と軌跡を日々書き込んでいきます♪


今日は栃木県から斉藤嵩君が神奈川へ来てくれました!

自分が理学療法士として熱く、勉強会をやっていた時、斉藤君も一年目から栃木県で勉強会を立ち上げ、整形外科のクリニックで理学療法士としての臨床を磨き続けた男。

誰よりも努力し、毎週のように、勉強会に参加しては研鑽し、そして師匠、先輩達、後輩からも慕われる存在。

お笑い会でいうと、ずっと漫才をやり続けその世界を極めようとしているような存在です。

理学療法士として臨床でこれだけど真ん中で努力をし続けている臨床家として尊敬している男。

今日はインタビューも撮らせていただきました!

インタビュー、そしてその後の飲み語りもめちゃくちゃ楽しかった。

インタビューは近日アップしますのでお楽しみに!
上手くいくか、いかないかの差は、
才能の差ではなく、執念の差。

時間がかかっても非効率な状況を乗り越えることで自力がついたり、好きな仕事でなくてもやり切ることで自信がつく。

自信とは、自分をコントロールできるという確信。
本当の確信とは、自分の心に寄せる強固な信用。

目標が達成できれば幸せだが、その実現に向かって励んでいる今も幸せだと考えよう。

変われないのではない。
変わらないという決断を自分でしているだけだ。

できない自分を責めている限り、永遠に幸せになれないだろう。
今の自分を認める勇気を持つものだけが、本当に強い人間になれる。

よい運気を引き寄せるためには、
人生の習慣を改める
人生の解釈を変える
人生の覚悟を決める

僕の周りで努力している人、夢を実現している人は皆そうしている。

人は人と関わる中で、少なからず何かしらの影響を受けている。

 

さりげない会話、その人の仕草、身につけているもの、

自分の周りの情報から人は選択しながら、行動し続けている。

 

相手の行動を変えたい、わかってほしいと思う時には、

自分の影響力というよりも、自分の価値観や考え方を相手に示してしまい。

 

「どうして分かってくれないんだ」とついつい自分中心に考えがちになってしまう。

 

そんな時に、自分の影響力を意識してみると、

違った世界観が広がり、自分が望むイメージに双方が行き着くことも多い。

 

影響力をうまく活用するためには、

 

①自分の感情をコントロールする

 
②お互いの信念の違いを理解する
 
③相手のプライドを尊重する
 
④適切な雰囲気を作る
 
⑤共感を示して気配りを心がける
 
が大切だと言われている。
 
①自分の感情をうまくコントロールし、しかも相手の感情を大切にすれば、人を動かす力は飛躍的に伸びる
 
②必ずしも相手の信念体系を理解する必要はない。まず相手の信念体系が自分の信念体系と大きく異なっているという事実を認識することから始める
 
③相手を味方につけることができるかどうかは、95%の確率で相手のプライドをどれだけ尊重するかにかかっている
 
④もしあなたが主導権を握るなら、積極的に適切な雰囲気をつくって建設的な話し合いをはじめることができる
 
⑤同じことでも適切な伝え方をすれば、魔法のような結果をもたらす
 
心理操作は協力ではなく支配を目指している。
説得をする人は相手の自尊心を高めるように配慮するから、人々は喜んで働いてくれる。
 
人は自分の心を動かされた時に初めて行動できる。
 
自分の影響力を認識して、長期的な視点に立って接していくことも、
チームリーダーには必要とされることなんだと思う。
 
 
 
 
午後から個別プラン検討型地域ケア会議へ。
 
秦野市では毎月、新規の利用者さん、6ヶ月を経過した利用者さんを対象として、
 
地域包括支援センター、行政、管理栄養士、歯科、通所協会、ケアマネ、介護福祉士
が一同に集まって、ケアプランの検討を行っています。
 
3ブロックに分かれて、新規ケースに対して、しっかりとケアプランを検討しているのは、
全国的に見てもなかなかないことだと思います。
 
その分もあって、一人一人のケアプランの検討を行うので、1回の開催に3時間ほどかかるほどです。
 
 
2016年に始まった地域ケア会議、その頃からすると、
明らかに利用者さんの高齢化が進んでいるんだなっと実感。
 
今回の新規の利用者さんの平均を見ても80歳代。
 
その中でも、独居の方も多く、サービスの検討はもちろんですが、
どのように生活を支え、身体機能の維持や改善、悪化防止をしながら、
その人らしい人生を支援していけるのか。
 

その中でも、限られた介護サービスの中で、他のサービス、

地域、近隣の支え、交流も含めて考えていくこと。

 

地域の支えがあってこそなんだと改めて実感します。

 

私たちもその地域の担い手として、

今後も地域づくりに貢献していきます。

 

仕事を終えて、訪問R-station幹部ミーティング。

 

 
今月の収支、稼働率、キャンセル、
 
業務改善。
 
人材育成について情報共有。
 
一人ひとりがしっかりと利用者さん、スタッフ達と向き合ってくれ、
 
新たな組織体制となり、それぞれの部署が本当強くなってきたなぁっと思う。
 
和田看護師を管理者として、また新たに加入してくれた看護師さんも
それぞれが役割を担ってくれ、その中でお互いが自立した看護体制。
 
杉山、田代を中心としたリハ部門も、4月から入職してくれたスタッフへの
人材育成も含め、真摯に向き合い続けてくれていることで、
一人一人が成長してくれ、その中でその人らしく、
利用者さんに求められるサービス、リハ、人間性を提供できるようになってきています。
 
またここから、お互いの思いを共有しながら、より良いサービスを求めていきましょう!

仕事を終えて幹部ミーティング。

R-studio、R-studio PLUS +ともに幹部のメンバーとの情報共有、大切な時間。

毎月の収支報告、

運営、業務改善。

そして一人一人の人材育成について丁寧に話し合う。

一人ひとりが一生懸命に働いてくれている中でも、リーダー達がどのようにその成果をチームとして、会社として、利用者さん、地域の貢献へとつなげていけるか?

〜ができていないではなく、

どんな成長を求めるのか?

そこがわかってなくて、できてないことを嘆いていても結局その溝は埋まらない。

あるべき姿、求める未来を明確にして、

そこに進むための手段、方法、過程を細分化して、階段を提示していく。

そのためにも、熱意を持って一人ひとりに向き合い、その道標になれるように一歩前、時には後方支援していく。

日々、悩み、仲間とともにこれからも、
Re ambitiousは成長していきます!

先日、BPのスタッフが見学に来てくださって、

 

お互いの運営状況について情報交換をしながら、

 

その中で改めて感じたこと。

 

いい会社にはその会社の文化がある。

哲学や信念がある。
それを社員と共有している。
そして社員は働くことを楽しんでいる。
そこにはいい雰囲気が流れる。
 
会社を測る時は、目に見えやすいビジネスモデルや数字じゃなくて、雰囲気などの目に見えないものが一番大切。
 
だからこそ、そんな企業文化を大切にする会社同士だから、
お互いに共感できたり、お互いのことを知りたくなるんだと思う。
 
人に悩み、さらなるサービス、人として、チームとしての成長。
 
さらなる高みを目指すがゆえの葛藤。
 
それも、日々、悩みながらも懸命に向き合っているからこそ、
共感できることも多い。
 
企業文化や、向き合う姿勢はきっと、言葉だけでなく、
にじみ出たり、その背後から感じ取れるもの。
 
そんな中で自分の役割は、
目に見えないものに気づき、それを育める環境を作ること。
 
 
言葉で伝えることだけでなく、一番はその当事者同士で
お互いの企業文化やその人に触れることが一番なのかもしれない。
 
その中で、お互いの良さを認め、己を知ることは、
何より大きな成果となると信じています。
 
一人一人の主体性、向上心に感謝し、
みんなの思いを後押しできるように、これからも自分の役割を全うしていこう!
マネジメントの役割とは

部分の総和よりも全体、すなわち投入した資源の総和よりも大きなものを生み出す生産体制を創造すること。

自らのあらゆる決定と行動において、直ちに必要とされるものと遠い将来に必要とされるものとをバランスさせること。



全体と未来に関わることはトップマネジメントの専管である。

組織の使命、価値観、方向づけ、投資、人事に関わる決定はトップマネジメントの専管である。

投資と人事が優れた業績をあげるか、貧弱な業績しかあげれないかを左右する。

他の人間をマネジメントできるなどということは証明されていない。
しかし、自らをマネジメントすることは常に可能である。
マネジメントとは模範となることによって行うものである。

マネジャーの役割は
部分の和よりも大きな全体、すなわち投入した資源の総和よりも大きなものを生み出す生産体を創造すること。

あらゆる決定と行動において、ただちに必要とされるものと、遠い将来に必要とされているものとを調和させていくこと。

組織において、コミュニケーションは手段ではない。組織のあり方である。
成功 = 時間 × 情熱 × 方法

成功するためには、人よりも時間を効果的、効率的に使って、一生懸命に正しいやり方で行う。

人間は突然変異で成功者になるのではない。
日々の小さな成功体験を積み重ねることで自信が生まれ、目標を達成することができる。

チャレンジし続ける姿を見れば、きっと、勇気づけられる。
あなたの存在意義はそこにある。

過去には感謝を、現在には信頼を、未来には希望を。

今日は朝からBPの河合社長、人事部の梶川さん、永田さん、管理者の平山さんが見学へ来てくれました。

午前中に渋沢の本部、午後からはR-studio PLUS +へ。


互いの運営において、課題への取り組み、

創意工夫している点の情報交換はめちゃくちゃ有意義で、

そして、現場の雰囲気にも共感していただき、

何よりスタッフのモチベーションやその取り組む姿勢をお互いに理解できたこと。

見学に来ていただくことで、

改めて自分達が大切にしていることを改めて実感でき、

共感してもらえるのは、僕らにとっても、自信や刺激となります。


僕らにとってもめちゃくちゃ有意義な時間を過ごさせていただきました。

今後もお互いに切磋琢磨できる関係を大切にしていきたいと思います。

BPの皆様、本当にありがとうございました!