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夢のキセキ♪

これからおこる夢の奇跡と軌跡を日々書き込んでいきます♪

 
先日、R-studio PLUS +の前の草木が伸びていたため、
男性スタッフが中心となって、草刈機を購入して草刈りをしてくれました!
 
草木の片付けは女性陣や利用者さんまでご協力いただいたようで、
本当にありがとうございました!

 

 
おかげさまで、伸び放題だった草木もすっきりして、
また素敵な外観を取り戻すことができました!

 

 

 
本日もR-studio PLUS +も元気に運動を実施。

 

 

 
 

 

 

 
お昼休み前の運動まで頑張ったことで、
 
利用者さんたちもヘトヘトで、疲労回復中。
 
R-studioとして、ヘトヘトになるまで、
とことんリハに取り組むことができる場所を目指していますが、
ここまで頑張っていただける利用者さん、支援するスタッフには
ただただ脱帽です。
 
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R-studio PLUS +では今後もファンになる1日を目指して、
利用者さんによいサービスを提供していきます!

 

以前も講演の中でも話させてもらった、

 

時の流れと影響力について、つくづく実感する日々。

 

自分の望む流れを強引に得ようとしたり、仕向けようとすればするほど、

その流れは違う場所へ影響したり、その場しのぎの流れとなって、

 

本来、意図した流れとは違うことになることも多い。

 

 

流れを変える際は、緩やかに、時間をかかけて、ゆっくりと自分の思い描く流れへと誘導したり、

時には自分がその流れを変える石となって、じっとその場に留まることも必要。

 

思い描く流れを信じて、周りを認め、身を任すこと、

周りにありたい姿を伝えること、共有すること。

 

一時的には、流れが悪くなったり、強くなったりすることもあるかもしれない。

自然の流れには、最終的には調和してくれる力があると信じている。

 

水のような流れとはまた別に、気の流れもあると思う。

 

それは会社の風土、いわゆる社風。

 

スタッフは、社風に従って仕事をするものである。

 

会社で大切にすべきは、社風を良くすること。

 

社風をつくっているのは、自分自身も含めた、その場にいる者同士。

 

薫習のように、お香の香りが衣に染み付いて残存する。

 

強豪チームにおけるチームの雰囲気だってそのひとつ。

 

教育やこうあるべきと伝えるよりも、社風をよくする努力を続け、

その社風の中にいることで、自然と薫習のように身にまとうことができることが、

最大の教育なのかもしれない。

 

人の教育や環境作りに答えはない。

 

だけど、これだけは言えるのは誠実な人間を目指すこと。

 

誠実な心で、ありのままの自分をさらけ出せる勇気。

心にやましいことがなく、正々堂々と生きる。

 

最後に人を動かすのはそんな誠実さだと思う。

先日、R-studio群馬店の経営相談をしていて改めて、感じたことは

強い組織をつくるための条件や要素を常に意識して、

自分自身、そしてチーム、組織において常にPDCAサイクルを回していることを痛感した。

 

そんな中、

 

強い現場を作るための7つの条件として

 

①企業哲学としての現場力

 現場1人ひとりが経営を支えているという哲学を全社員に浸透させる。

 

②脱・事なかれ主義

 組織の壁を壊して、健全な意見のぶつけ合いができるようにする。

 

③主権在現

 現場のやる気を尊重し、権限委譲を徹底する。

 

④自律的サイクルを埋め込む

 PDCAサイクルが継続的に回るようにする。

 

⑤見える仕組み

 現場の問題点が見えるようにする。

 問題を解決することで、知恵が生まれ、現場力が鍛えられる。 

 

⑥オルガナイズ・スモール

 小さな単位の組織、チームで活動させることで、全員に主体性を持たせる。

 

⑦継続する力

 現場力を高める活動が継続できるよう、現状に満足せず、常に危機感、緊張感を持つ。

 

経営はセンスではなく、泥臭く、貪欲に向き合う中で磨かれていくもの。

 

その場、その場で迫られる決断と行動、そして継続する力と仕組み作り。

 

その成長や考え方の変化や大切にしていることを

他者との会話から知ること、実感する機会はとても重要なんだと思う。

 



今日は朝から野球!

秋季大会が開幕!


序盤に5点差を、つけられるも、

ねばりながら、3点追いつき、

また1点の追加点を許す。

そして5回裏、ビッグイニング!

ヒットと四球で出塁して、そこからの同点、逆転タイムリーで見事な逆転劇!

最後はしっかりと抑えて、試合終了!

点数以上に締まった試合。


良い緊張の中、楽しくできました!

何より勝つことは嬉しい!

また次回も勝って、決勝リーグへいきましょう!

今日もお疲れ様でした!


今日はR-studio群馬店にて大澤社長と経営相談。

日々の運営、業務について細かく時間軸から見つめ直す。

1日のスケジュール5分刻みでの業務確認から、
1週間、1ヶ月、1年の運営。

そして人材育成、収支、

理念から今後のビジョンまで掘り下げる。

気がつくとあっという間の4時間越え。

お互いにとても良い時間となりました。

離れててもそれぞれの場所でR-studioが喜んでもらえるよう、これからも頑張っていこうね!

お疲れ様!



午後からR-studio 群馬店へ。

R-studioにも新たなメンバーが加わる中、それぞれの場所でまた新たな風土、

その場所ならでは雰囲気があります。

群馬店でも、独自のサービスを提供され、
とても良い雰囲気で運動を提供できていて何より。

大澤社長をはじめ、スタッフ達とも情報交換もできて、皆さんR-studioを盛り上げようと、その高いモチベーションを感じられて何より。

これからもお互いに、素晴らしいサービスを追い求めていきましょう!




先日、栃木の理学療法士、

斉藤嵩さんにインタビュー撮影させていただき、

動画をアップさせていただきました!

斉藤さんは、整形クリニックで勤めてながら、臨床1年目から自身の理学療法の臨床力を磨き続け、13年過ぎた今でもあくなき探究心のもと、

その臨床力を極めようとしています。

僕自身、これだけ貪欲に理学療法のど真ん中で、臨床を追い求める人と出会ったことがありません。

お笑いで例えると、漫才の舞台に立ち続け、お笑いを追求している漫才師のような存在。

そんな斉藤君のインタビュー。

テーマは理学療法の極みと題しました!

3本撮りの1本目は、理学療法士になるまでのストーリーについて掘り下げさせてもらってます。

理学療法士のど真ん中で、活躍する斉藤君のストーリー、その姿勢、想いをぜひ共有してください!


自己開発とは、スキルを習得することだけでなく、人間として大きくなること。

真の成長とは、自らの心を練り、器を鍛え、人格を高めること。

自己開発とは単にセミナーに出たり、本を読んだりすることではない。
そこにある情報を実践に移して真の知識や能力に変えること。

考え抜く人は多いが、やり抜く人は少ない。

成果をあげる人とあげない人の差は才能ではない。
いくつかの習慣的な姿勢と基礎的な方法をみにつけているかどうか。

いかなる知識といえども、行動に転化しないかぎり無用の存在である。
行動の量がカギを握り、習慣化が不可欠。

仕事において習慣化することは、人間力を磨き、マネジメントを実践することにほかならない。

より大きな責任を負う覚悟のある者だけが、
最高の成長と機会を手にできる。


新しき計画の生就はただ不屈不撓の一心にあり。
さらばひたむきに、ただ想え、気高く、強く、一筋に。



今日は埼玉から理学療法士の前田さんが弊社へ見学へ来てくれました。

埼玉でデイサービス、訪問看護を運営されて、

弊社の現場を通じて情報交換。

現状、運営を説明しながら、

現場のスタッフ達からも説明してもらいながら、

その光景を見てる中、

説明している際の、スタッフのモチベーションの高さ、生き生きとした姿にこっちが惚れ惚れするくらい輝いてました!

そんなスタッフの姿に感動してくれ、

正直、自分が褒められるより、めちゃくちゃ嬉しいことですね。



本当、素晴らしい仲間の存在を改めて感じる日々。

当たり前じゃない。

今に感謝して、今よりさらに成長できる会社を目指していこう!

 
昨日のインタビュー飲み語りに引き続き、
 
斉藤君が本日は弊社の見学へ。
 
朝一に渋沢本部を見学の後に、R-studio PLUS +へ。
 
斉藤君からいただける感想や捉え方、自分たちが大切にしているところ、
 
他の人からまだ、ご指摘いただけてないようなところまでの指摘をいただけたこと。
 
以前から、弊社のスタッフたちのことも知っているからこそ、
 
現時点でのスタッフたちの顔つき、姿勢を見る中に、
 
一人一人のスタッフの成長に共感していただけたこと。
 
斉藤君がスタッフたちと話す中に、
 
自分たちのやっていること、大切にしていること、
 
これまでの取り組みへの姿勢、何よりその成長やお互いの思いをぶつけることで、
 
また確認できたり、実感し直す機会となれたこと。
 
やっぱり、古くからの仲間の存在があることに改めて感謝の気持ちでいっぱいになりました。
 
私はもちろん、接したスタッフたちにたくさんの思いをまた、再認識させてくれました。
 
そんなよき仲間の存在に感謝の1日でした。
 
斉藤君、遠方からわざわざありがとう!
 
また、再会までお互いに成長し、またお互いを確認できる存在でいてください。