たまには買い物とか
最近、新宿をゆっくりと散策してなかったからその変わり様に驚いた
ってほど変わってはいなかったけど。
まだまだ寒いけど、きっと気が付けば春がやって来るということで
今日は春物の服とかを物色するために新宿に。
普段、買い物とかってひとりですることが多いけど他の人の意見を聞きながらっていうのも悪くない。
と思った
結論から言うと散々歩き回った挙句、何も買わなかったのだけど笑
今、白いシャツとグレーのスラックスが欲しくて。あと茶色の革靴。
なんかしっくりくるものが見当たらない。
特に靴。
自分は足が馬鹿みたいに大きくて(スニーカーだと29cmとか…)靴っていつも探すのに苦労する。
服に関しても肩幅が無いから肩と腕と着丈の長さの駆け引きに苦戦する。
服はデザインとかも大事だけど、同じくらいサイジングが重要だと考える自分だから、一層悩ましい。
更に言えば、出来ればお金をそんなにかけたくないという…
かつては服にアホみたいにお金を落としてたけど、最近はそれを躊躇してしまう。
経済観念が変わったのか、経済情勢が変わったのか笑
でも、いくつになってもおしゃれは楽しみたいものだから買い物というか服屋とかを巡るのは楽しい。
そんな休日だった。
来週は金曜日が休みだからテンション上げていきますか
ってほど変わってはいなかったけど。
まだまだ寒いけど、きっと気が付けば春がやって来るということで
今日は春物の服とかを物色するために新宿に。
普段、買い物とかってひとりですることが多いけど他の人の意見を聞きながらっていうのも悪くない。
と思った
結論から言うと散々歩き回った挙句、何も買わなかったのだけど笑
今、白いシャツとグレーのスラックスが欲しくて。あと茶色の革靴。
なんかしっくりくるものが見当たらない。
特に靴。
自分は足が馬鹿みたいに大きくて(スニーカーだと29cmとか…)靴っていつも探すのに苦労する。
服に関しても肩幅が無いから肩と腕と着丈の長さの駆け引きに苦戦する。
服はデザインとかも大事だけど、同じくらいサイジングが重要だと考える自分だから、一層悩ましい。
更に言えば、出来ればお金をそんなにかけたくないという…
かつては服にアホみたいにお金を落としてたけど、最近はそれを躊躇してしまう。
経済観念が変わったのか、経済情勢が変わったのか笑
でも、いくつになってもおしゃれは楽しみたいものだから買い物というか服屋とかを巡るのは楽しい。
そんな休日だった。
来週は金曜日が休みだからテンション上げていきますか
傾いた机を転がるミタラシタンゴ

人は生きてる限り、動いてる限り冒険し続けるもので
新しい光景を見た時に何を感じて何を思うのか?
そんなことを想いながら足を進める。
そんな土曜日った。
冷静に考えればまずあり得ないような、そんな悪い夢を見て目を醒まして。
自分は悪の魔王にでも取り憑かれたのかと顔を洗いながらくしゃみをするった。
自分は夢を起きてからも覚えているのは稀で、今日のそれはそれだけインパクトがあったのかな。
なんて思いながら四角い◇をまるで○のように△したっ。
シュタッ!!
休日の中央線の快速は快速らしい動きをする。
電車に「揺られる」って言っても実際のそれはそう呑気なものでもなくて、クイッドスッカタッ といった感じで。

今日の一枚はこれ
小沼ようすけの「3,2&1」
甘いマスクで甘い音を出すジャズギタリスト小沼ようすけのアルバム。
本作品はソロギターに重きを置いているというかそんな感じ.
アルペジオとハーモニクスで雅やかな空気を醸し出す「Mystic Rites」
この曲を聴くと自分は何故か広島の厳島神社を思い出す。
そんな曲。
鹿ってなんであんなに可愛いんだろうか。
えさあげる時はちょっとおっかないけど笑
あと、あのチャカ・カーンのカバーで「What Cha' Gonna Do For Me」。
この曲がいい。前途の厳島神社の曲はクラギを使ったものに対してこちらはギブソンのセミアコ
チューニングをめちゃくちゃ落としてまるでベースと競演してるような感じになっている。
原曲のイメージをしっかりと保ったまま、すっかりとジャズになっていてアレンジ素晴らしいおもう。
小沼氏は過去のアルバムでジャネット・ジャクソンやジャミロクワイ、レディオヘッドなんかもカバーしていてそれらの楽曲も面白い。
色んな音楽を吸収してそれを自分の音としてフィードバックする。
例えばカバーだとしても原曲への尊敬の念と愛情を以て自分のかたちで新しい表現をする。
そんなことのそこら辺を考える曲。
あと、チック・コリアのスペインのカバーも収録。
この曲は複数のギターをオーバーダブして仮想セッション。かなり盛り上がっている。
このアレンジを聴いて、原曲の素晴らしさを再確認した。
最後の曲「Tristeza」.
こちらはボサノヴァな曲ナノサ
今日 頑張った人も頑張らなかった人も たくさん笑った人もたくさん泣いた人も
みんなお疲れ様でした。


