ならば理由を今すぐ聞かせそ
今日、ちょうど50~60センチメートル四方の段ボールがあって、誰も見ていないと思ってとりあえず頭にかぶってみた。
すぐに飽きて段ボールをどかすと
目の前に同僚がいて
目を丸くしているような、リアクションに困っているような
そんな顔で立ちすくんでいて
それが何故かおかしくてとにかく笑ってみた。同僚も苦笑いをやっとのことで浮かべていた気がする。
時々、箱をかぶりたくなるって誰にでもあると思う。
というくらい今週は疲れた。
もうすぐ同僚がひとり辞めてしまうんだけど、有給を消化するってことで最近は午前だけって日が多くて
なかなか忙しい
てか今後はこれがデフォになると思うと、なかなか大変だぞっとるー
午後の中途半端な時間帯にチョコレートを食べた
実際はどうか忘れたけどすごく久しぶりに食べた気がして、何故かすごく美味しく感じて
調子付いてパクパク食べてたのゃ
帰り際、そんなに寒くなかったから
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という曲を思いついた
今夜、ギターとベースを弾いてみる
観測
今朝、家を出た時に自分が見たのは確かに雨粒だった
職場で聞いたら同じ時間帯、港区は雪が舞っていたとか
雪国とは程遠い地の出身の自分としては雪を見逃したことに対する若干の無念があったりする。
雪の日がやけに静かな理由は雪が音を吸収するからだと最近教わった。真偽は不明だけど。
一転、午後からは晴れて
でも流石は真冬。まだまだ寒い。
帰りに三日月とも半月とも言い難い、そんな天体を眺めて歩いていたらバスにひかれそうになった笑
『月』と『怪異』の因果関係は自分の生まれる遥か昔から色々と指摘されていると思う。月の引力は人を狂わせる作用があるとかないとか。。
ここで言う『怪異』を今回は、化け物や怪物などの存在などに限定せずに、ただ単純に不思議なことと定義する。
《1》真冬に売れるアイス
今のこの時期を 真冬 と表現しても異論は多くないと思う。
そんな 真冬 にアイスがすごく売れる
別に不思議ではな
キルヒホッフの法則
例えば
頭の中で音楽を「流す」ことを考えてみる。
自分の好きな曲でもいいし、オリジナルのメロディでもいい。
この時、実際には鳴っていない音を「聴いている」と言っていいのか?
なんだか頭が混乱してきた。
今日は平日のど真ん中なのに明日も仕事なのに、ついつい飲みに行ってしまった。
軽くのはずが帰って来たらこんな時間。おまけにめちゃ寒い。
でも、牡蠣フライがすごくおいしかったから満足。
たまには串揚げ屋で一杯ってのもなかなかいいね笑
普段の食事にこだわりはないけど、時々は贅沢してでも「美味しいもの」を食べたくなる。
昔、美食家の知り合いに言われた言葉を思い出した。
『それの本物を経験してから語れ』
だってさ。
なるほど、よくわからん。
今日はなんとなくdejitalismを聴きたくなって「Pogo」を多分15回位聴いた。
マジかっこいい。
ボキャブラリーが無い自分はマジカッコ悪い…笑
シーンに現れた当初、ポスト・ダフト・パンクと言われたドイツ発のエレクトロ・デュオ。リリースが少なくて、もっともっと聴きたいのに!
ってな感じでPogo
とにかくロックを感じるエレクトロが好き。