psy-toさんのフロク -13ページ目

シェーバー論者

Ebm7(9) Ab7(13)
Abmadd9(onDb) Gb
Cm7(b5) B△7
Bb7(b13)





スマートフォン



いつが「買い」なのか?そんな話を友達としていた。

自分はずっとdocomoでキャリアを変えるつもりはないからXperia arkの様子を伺おうかなんて話したけど、実際は今のところどうしてもスマートフォンが欲しいという訳ではない。

あったらあったで便利だし色々と楽しめそうだけど。



iPhone5ももうすぐ出るらしいけど、電波の話をよく聴くんだけどその辺もどうなるか注目したいところ。







久しぶりに日曜洋画劇場を見た


今日はトランスポーター3




かっこいいボーズが今回も大暴れ。別にそっちの気は断じて無いんだけど、鍛えぬかれた身体がヤバいね。てか別に脱ぐ必要は無かったよね笑


このシリーズは本当に「娯楽映画」といった感じでストーリー自体は勧善懲悪といったかんじで(主人公のフランクも怪しい仕事を生業としてるんだけどさ。)映像の凄さを堪能出来る。

アクションシーンはちょっと酔いそうになるけど、でもどことなく「お洒落な」感じ。なんと言うか映画中の本人達は真剣に 殺りあってるんだけど、そういう生々しさを感じないでテンポがいい。

臨場感、リアリティー、なんていらない。だって観せる(魅せる)映画だから。

シリーズ通して派手なアクションシーン、フランクの華麗な立ち振舞いを見るとどうしてもある人物を思い浮かべる。



言うまでもなく


スティーブン・セガール





この二人がガチでやりあったら果たしてどっちが勝つのか?

まあ二人とも悪を倒すことが何よりもの原動力だと思うから対峙することはまず無いだろうね笑




中盤あたりの車の整備工場(?)での敵との (もはや) 戦闘で最後におやびん(←そこにいる集団の)を倒して溝にハマっているというか倒れてる彼にフランクは一輪のバラを放り込んだんだけど

このよくありそうでない演出に何かを感じた。





さて、タイトルがトランスポーター(運び屋)だけあってカーチェイス・カーアクションはさすがに気合いが入っている。毎回。

肉弾戦ばかり見ているとフランクの本来の仕事を忘れてしまう笑

今回もかなりありえないような無茶してるけど、見ていて単純にハラハラするしびっくりするし、楽しい。気持ちがいい。

自転車で車を追い掛けて工場のガラスを突き破って、さらに車のサイドガラスもドロップキックでぶち抜いて運転手をそのまま蹴落とすシーンがめちゃくちゃ格好よくて

思わず


ピタゴラスイッチ!! って絶叫してしまった。嘘だけど。



その直後に
「お前はクビだ」と“元”運転手に言い残してそのまま車を走らせるフランク。最高にクールですな。





その後も片輪走行で2代のトレーラーの間を擦り抜けたり…

とにかく映像でそういったエキセントリックだけど滅茶苦茶かっこいいシーンをたっぷり観れて感動すら覚える。






でも、やっぱりこういった作品は出来れば大スクリーンで見たいものだ。










リュック・ベッソン泣きべっそん




言ってみたかっただけ。

マドレーヌ

本日も朝から雪。





とりあえず昨日からの意志は変わらずに、カメラを構えていざ出発。

とすぐに出かければよかったのにグダグダしてしまって、家を出た時には明らさまに液体が空から降り注いでいた…残念。


だけど出かける気満々で意気揚々と、とは言わないけど寒さ対策もバッチリで外に出た訳でこのまま家にこもっててもしょうがない。買いたいものもあるし。



そんなんで雪がほとんど残っちゃあいない路をすすんで、進んで。



気が付いたら何故か椅子に座って鏡の中の自分を見ていた。


白いケープ(?)のような物をまとって。





近くには鋭利な刃物を持った人が自分の頭にそれを向けてくる。





って書くとなんか怖い。

普通に髪を切っていた。そろそろ切ろうかなんて考えてはいたけどそれは今日ではなかったはずなのに。その時の自分の行動を今考えてみるとよくわからない。








なんて否定的な見解を述べている時点でやらかしたという事は明白。







なんと言うか、切りすぎた。


マジで切りすぎた。




中学生みたい。いや、今の中学生はもっとおしゃれだなきっと。



耳が完全にアウトサイドだし、襟足?何それ?って感じだし前髪を分けなくても大丈夫なのは久しぶりだ。

きっと世間一般ではそこまで短いという訳ではないのかもしれないけど、自分にとってこの丈ってのは明らかに『切りすぎた』になるのだ。





担当の美容師を責めるつもりは毛頭ない。ただ、意思の疎通がうまくいかなかっただけ…それだけ。





しかも千円だからね笑






技術的にはもちろん普通の美容師と変わらんだろうし、髪はまた伸びてくる。ちょうど職場でも何回か髪の長さを指摘されてたから、まあ好印象を与えられるだろう。








そんなポジティブというか、自分を励ますというか。そんな勢いで今度はもともと予定にあった買い物へ。ベースの弦を買いに楽器屋へ。

ダダリオって五千円くらいするって勘違いしてたけどほんとは2K強とかだった笑。たぶんエリクサーとか5弦とかとごっちゃになっていた。




買ってきたはいいけど、なんか張り替えるのがめんどくさい。というのも今張ってある弦がまだ完全には死んでいないから。

張りたてのブライトな音は大好きだ。でも最近は中音的というか丸い音もなかなかいいな、なんて思い始めて…


ってただのめんどくさがり屋さんなんだけど笑














敢えて、理解を望み縺れ尽く音声や文字の枠外での『約束』を。







psy-toさんのフロク-te
te'のアルバム、紫のアルバムのタイトル。



☆問題☆


『縺』ってなんて読むでしょうか?普通は『縺れる』って使う動詞です。

◇答えは『もつれる』です。改行忘れた。シンキン'タイムなかったですね。てかこれは常識内なのか?






te'は好きで、ピンク、青、緑、そしてこの紫のアルバムをチェックしている。タイトルを書かないのは上記の紫のタイトルのようにどれも長いから笑


自分はこの紫と青が特に好き。より攻撃的というか。でも空間をより感じるというか。





残響レコード、結構好きで。65dosとかmudyとか。あと9mmもそうだっけ?


実はこのレーベルからかつてリリースした某アーティストと知り合いだったりする。当時はとてもお世話になったし、AXとかリキッドルームとかの某ライブにゲストで観れたりもした。関係者じゃないのに。


↑ちょっと自慢笑









ポストロックはロックのジャンルのひとつなのか?それともロックの『先』にあるものか?





哲学的になりがちな性格の自分はこのジャンルの音楽が好き。

でも
意味を考えてるふりをして実はあまり深くは考えないで耳に入ってくる音をただ捕まえるだけ。




ある人の提示に対する受け手の解釈の仕方なんてそれこそ、人の数だけある。

ある人の本来の意思や意図なんかとは無関係に確かに生まれる。

逆にみんなが同じ認識となる もの ってとてつもなくすごい もの かとてつもなくつまらない もの のどちらかなんだと思う。









ヘッドホンのLRが解りづらい


つい先日の日記で

雪が見れなくて残念、みたいなことを書いた気がする。





で、まあ今日

昼過ぎからだろうか 雪が舞って




でも、思った以上にテンションは上がらなかった。

というのも、生まれてこのかた雪を全く見た事がないわけでは無いし、実は去年の冬も積もるくらい振ったりしていたから




でも、目の前の景色、いつもと違ういつもの景色はついつい見惚れてしまう。







今日は朝からというか昨日の夜からずっと曲を作っていた。





頭の中はぐちゃぐちゃなのにそういう時には綺麗なメロディが浮かんでくる。



主旋律は存在しないけどメロディを意識した そんな曲をずっと作っていた。




今回は頭の中のイメージにかなり近い表現が出来ているような気がする。






現状の機材でやれるだけのことをやる。これがまた楽しい。工夫をたくさんするから。





言い訳はしたくない





いい機材がないからではなくてきっと自分の技術が未熟だから






そう自分に言い聞かせてせっせと作業






でも 集中力ってちょっとしたことで切れてしまうらしいね





今は雪見だいふくを食べながらまったりしている始末笑









せっかくだから明日、カメラ片手に出かけてみようかななんて考えてる始末








カメラの腕を上げたい


せっかくの瞬間を綺麗におさめたい









もっといい曲を描きたい










雪と一緒に溶けてしまいたい








無い物ねだりの夜はふけていくらしい