5月9日の夢、何処かのキャンパスにいたら教師より今まで在籍していた学部から、何でも別の学部へ移動し転入することになったと言うので、そちらへ行きました。

新しい学部へ着くとそこの教師より移動願いの申請書か、何かの書類と証明書を提出する必要があると言われ、案内の担当者に伝えるとどう言う訳か、見た目は昔のマイコンキットを組み立てて完成したと思われる、部品が剥き出しの機器を渡されました。

 

それはA2程の大きさの台付きボードに、表面は文字が印刷されたフィルム状のシートが上に載せてありました。

ボードには英数字のキーボードと英数字を表示する小型のLCD表示器と、半導体のICとかLSIで構成するMPUとかメモリーと周辺機能などが、びっしりと敷き詰められてシートには構成する部品の位置と、簡単な説明が印刷されていました。

 

私はこれを複写機に取り付けて接続してか何かの機器の一部に挿入してか、何かの証明書か申請書に相当する書類を作成して提出しようと思い、このマイコンボードの機器をひっくり返したところ、どう言う訳か全体を構成する部品や配線がずれて偏ってしまい、壊れてしまいました。

私は驚いて直そうとしましたが、元の位置に上手く配置が出来ず配線は絡んで何ともなりませんでした。

そうしていて気が付くと昼休みで昼食の時間になっていました。

 

夢から覚めて考えてみると、これは、ひっくり返したと言うのは2023-03-07「3月4日の夢、魔手・ネガティブな者による妨害に遭う、グレートリセットが始まる」で紹介しました事柄とも関連がある様です。

マイコンの言葉からコンピューターを意味しており、今日の様々なインフラなど社会を構成する制度や体制を始め事業所や工場などは、殆どがコンピューターで管理されて運用されておりますから、グレートリセットで世の中がひっくり返る状況・事象になれば、文明の政治・行政と産業を支える各種の社会システムは立ち所に機能不全に陥り、崩壊とか麻痺し停止することになります。

 

 

2023-11-26「中国不動産バブル崩壊の兆し、サイバー攻撃でグレートリセットが始まる」で紹介しました様に、魔手らによる世界規模のサイバー・ポリゴン攻撃で、世界中の重要インフラを麻痺や停止させる事柄が要因となり得る、事態が現実となるかも知れません。

それは、様々なインフラ(水道・ガス・電気(電力送電網)・エネルギー供給・食料供給、燃料供給・信号機・旅客機と鉄道を含む全交通機関・全通信(携帯電話やスマホ含む)、放送網・医療・保険・金融機関の口座預金・証券取引システムなどの、ネットワークをクラッシュして麻痺や停止に追い込まれて、データの破壊からデジタル社会の崩壊で解体が始まるかも知れません。

大規模な停電とか世界規模に及ぶインターネットシステムやオンラインシステムの、シャットダウンや崩壊も含まれます。

 

つまり、本格的に大どんでん返しの事象が起きて来ると思われます。

01-22「1月16日の夢、未曾有な金融危機で40カ国蔵相会議・G40サミット開催」で紹介しました事柄とも関連があり、これから始まる世界的で未曾有な金融危機を発端にして、先進国が加盟する国際機関として幅広く集い、各国財務大臣・中央銀行総裁が世界的な経済・金融問題を、議論する場として急遽に特別か臨時の対応としてG40を創設される可能性もあります。

 

今後の大変動により私たちを取り囲む社会の構成・構造とか環境とか、境遇さえも大きく変化して政治・行政を始め産業とか金融・経済・医療・交通・通信とか、ライフスタイルとか価値観も変更を余儀なくされて、社会システムは「パラダイムシフト」の状況を呈して来るでしょう。

大規模で復旧の目処が立たない広範囲の停電や携帯通信網や放送網などと共に、金融・経済恐慌が起きた後の世界では産業の営業や操業や運営も停止して、スローライフ志向へと転換をする事になり生き方の価値観が変更されるでしょう。

 

移動願いの申請書か、何かの書類と証明書を提出する必要があると言われたのは、権力層には人々の支配・統制に必要なマイナンバー制度である、マイナンバーカードの作成・取得が義務となり管理を一元化する方針を指しています。

 

しかし、これから世の中がひっくり返る・大どんでん返しの事象が起きて来て、マイコンボードの機器をひっくり返した事で、政府が進めるマイナンバーカードを活用するにあたり、全国的に体制が整い本格的な運用が開始される前に、システムのシャットダウンが起きたり、大きなトラブルが発生して崩壊・中止になる可能性があります。

 

闇・魔手・ネガティブ・貪欲な者による、人類の支配・統制に都合の良い思惑・陰謀は宇宙経綸により誤算が生じて裏目に出て、世界的な規模で何かを仕掛けて来て攻撃・罠に嵌めようと目論むも、当てが外れて仕掛けた自らにも罠に嵌ってがんじがらめ・自縄自縛に陥り、自滅し終焉へ至るでしょう。

それにより、支配・統制・搾取の体制は旧態依然とした現状維持が困難となり、急速に崩壊して行き社会の改革(パラダイムシフト)は進展するでしょう。

 

それらにより世界の国家・社会は、動向や潮流とか情勢の緊迫・緊張とか病禍で非常事態・緊急宣言などで、行く手を阻まれて五次元世界へ至る道程の前途は困難であり、今までの政治・金融・経済・産業・生活は紆余曲折しながら変化を遂げて進んで行くでしょう。

特に金融・産業はコンピューターで管理されて運用されておりますから、崩壊した後では普及の目処が立たなくなり、産業は維持出来なくなるでしょう。

 

偽造マイナンバーカード事件と偽造ビジネスの横行

 

偽造マイナンバーカード事件で、河野太郎氏は「単純なもの」と一蹴も、約750枚押収し過去最大規模か、中国国内から指示されたと。

逮捕された女は750枚もの偽造マイナンバーカードの台紙を持っていたのは、それだけの需要があるからです。

そして需要があるのは、偽造品としての使い道があるということなのです。

マイナカードの情報もとに1400万円だまし取られる詐欺、「マイナンバー法改正案」に不信感もあります。

3月8日、札幌市厚別区の70代の女性が、マイナンバーカードの情報などをもとに、女性名義のインターネットバンキング口座を無断で開設され、約1400万円をだまし取られる特殊詐欺事件が発生しています。

 

遂に始まりました偽造マイナンバーカード事件で被害に遭う。

急に電波がなくなったと思ったら...偽造マイナンバーカードで勝手に機種変&電子マネー使い込み 議員から被害訴え相次ぐ

 

 

大阪府八尾市議会議員の松田のりゆき氏が今年5月2日、偽造マイナンバーカードを使った何者かによって携帯電話を機種変更された上に電子マネーを使い込まれる被害に遭ったことをXで明かした。

被害を受け、「急に携帯電話の電波が無くなったときは怪しいと感じて下さい。早急に携帯電話を停止し、電子マネーを停止することをお勧めします」と呼びかけている。

 

ソフトバンクを巡っては、4月にも議員の携帯電話を狙った類似の犯罪が起こったばかりでした。

東京都議会議員の風間ゆたか氏は18日に「携帯電話を乗っ取られました」と報告していた。風間氏が被害に遭ったのも名古屋のソフトバンクショップで、「本人認証はマイナンバーカードの目視確認」だったという。

 

これなどは氷山の一角であり、この何十倍とか何百倍の偽造マイナンバーカードが今後に出回る事もあるかも知れませんし、多額の金品をだまし取られる特殊詐欺事件が発生する可能性もあります。

詐欺グループは複雑な仕組みに付け込んで、「千載一遇のチャンスだ、間違いなくマイナンバー詐欺が大流行する」と手ぐすねを引いています。

 

2022-11-01「実質義務化マイナンバーカードはマイナ保険証へ、個人情報流出の懸念」と、2023-07-06「トラブルが続出しているマイナンバーカードと個人情報の流出で国民の不安」で、紹介しました事柄とも関連があり、欠陥だらけで杜撰な管理のマイナンバーカードで、個人情報の流出・漏洩する懸念が心配だとの声が多くあります。

 

外国人たちによる、運転免許証とか身分証明書の偽造ビジネスが確立している現在では、偽造した「日本人B」の健康保険証や社員証などを事前に用意しておけば、受け取る際に難なくマイナンバーカードを手にすることが可能なのです。

成り済まし・背乗りには、親族のいない実在する人物とか社会や家族に見捨てられたホームレスとか、長年に渡り失踪している人物の戸籍を不正に取得する場合と、目的があって成り済まし対象の人物を拉致したり、殺害した上で戸籍や身分証明書などを奪って成り済ます場合があります。

 

「日本人B」の12桁のマイナンバーが記載された「通知カード(簡単に再発行できる)」と氏名、生年月日、性別のみを知っていれば、「外国人A」が来日してターゲットにした「日本人B」に成り済まして、マイナンバーカードを取得することが可能です。

その気になれば、簡単に他人のマイナンバーカードを取得することが出来るのです。

世界中から多数の犯罪者・スパイ・工作員や、他国で追放された者や脱北者や無国籍者たちが好機と見て日本に来日・侵入して、実在する人物の戸籍を乗っ取り日本人に成り済ますのは確実と考えられるのです。

 

上位の階層領域へステップアップを果たす

 

別の学部へ移動・転入することになったと言うのは、真理を学び実践されて意識は高尚となり人格と品性は高まり、霊性は一定のレベルに達して上位の階層領域に属する人々は、今より更に上位の階層領域へステップアップを果たすことを指している様です。

やがて最上階層領域の五次元世界・優良星へ移行する、パラレルワールドのタイムラインへと続いてやがて繋がります。

 

昼休みと言うのは、夏休みの時期を意味していると感じて、ひっくり返る・大どんでん返しの事象が起きて来るのは、早ければ今年の初夏頃から第一弾が始まるのかも知れません。

但し、皆さんが何処のパラレル・ワールドの階層領域に属しているかにより、政治や社会や金融・経済・産業や世界情勢や世の中とか、ライフスタイルの変化に格差とか月日に差異が生じて来ると思われます。

 

現在は着実に「最後の審判」を迎えて進行している最中ですから、宇宙の秩序と摂理に従わない者は一切の例外は無く、淘汰自滅される時期に突入していますから、魂・霊性が劣悪で未熟過ぎて霊的・次元的なフィルター「針の穴」の大受難を通り抜けられず、新しい地球の五次元世界へ移行することが出来ない人々は篩い落とされます。

 

世界では他国間による一触即発の挑発行為や軍事侵攻とか、軍事的な資金提供と武器供与などを表明して戦争の継続を支えていたり、邪悪で強力な残党の集団が武力紛争を仕掛けて引き起こしたりしています。

そして、金融と経済を巧妙で狡猾に虚偽で操作したり、裏金作りに躍起になっていたり、賃金を上げずに内部保留金を積み上げている経営者とか、世界中で貧困と混乱と難民を引き起こしている人たちは、「最後の審判」である「針の穴」を通り抜けられず、新しい地球の五次元世界へは縁遠いと言えます。

 

私たちは心機一転して魂の救いを求めるのなら、神にすがる者が救われるのではなく、神意を受け取り実践し高尚で利他的な者が救われるのです。

但し、利己的で迎合主義・忖度による世情に左右される者は、神の声を聞いたり神意を受け取ることは不可能です。

闇・魔手らの暗黒な者・悪霊らしき者・邪悪な者・妖魔な者たちの、邪悪な波動の攻撃を受けた所為かその後に彼らの想いも伝わってきて、頭を過ぎりましたから紹介します。

 

アラブ首長国連邦ドバイ首長国の中心都市では記録的な大雨で洪水が発生とか、中国の長江や黄河では中流域で洪水が発生したり、ブラジル南部リオグランデドスル州でも豪雨が続き洪水が発生したり、ケニアの首都ナイロビでも大洪水が発生したり、他に砂漠でも洪水が発生したり東南アジア・インドでは記録的な熱波が襲っています。

 

世界中で気候・気象が狂い、大洪水や土石流とか大熱波や大寒波とか干魃や強烈な暴風など、異常気象・天候不順により猛威を振るっている状況で、人々は大災害に巻き込まれている有様です。

気候危機との関連が指摘される異常気象は世界各地で増加傾向にあります。

 

人類の貪欲さと穢れによる過度の経済活動が自然破壊や環境汚染とか、熱帯雨林などの樹林帯の広範囲に及ぶ伐採により、地球大気の循環系を破壊してしまいました。

それで、気象の撹乱とか気候の変動により、異常気象の猛威で自然災害の増加から人類の生存が脅かされています。

 

他にも、世界中で大地震とか大津波とか火山の噴火などが相次いで、人類の生活や生存や居住が脅かされて限界が近付いており、今後は人類の存続が未曾有の災禍により予測不能の状況に入っています。

都市に於いては、経済活動のエネルギー浪費によるヒートアイランド現象も相まって、極端な猛暑で居住可能な空間が無くなりつつあります。

 

SDGsはタイトルにあるが如くに「持続可能な開発目標の取り組み」ですが、自然環境の破壊はとうの昔に限界を遥かに超えて、取り返しの付かない過度なオーバーヒートの最悪状況であり、開発目標を数分の一は愚かゼロにしてもダメージは到底に収まりそうにありません。

それで、闇・魔手・ネガティブ・貪欲な者・富豪達のダボス会議(世界経済フォーラム)は、シミュレーションなどの調査結果から、経済活動の現状を継続する事は不可能だと判断して、この状況を打開すべくグレートリセットとする苦肉の策なる議題を掲げて、人類の削減計画を打ち出したようです。

 

それにより、経済活動を大幅に縮小する事で自然環境へのダメージを緩和して、人類の未来ある存続を望み陰謀の仕掛けをして、多くの人類を犠牲にする事で何とか持続を可能にしょうと、保身・延命の未練と執着を考えたようです。

戦争を始め生物化学兵器による、コロナウイルスのパンデミック宣言とコロナワクチン接種も、その一環であり人類を削減するために玉砕の目的を持って実施しているのです。

 

 

闇・魔手のダボス会議でグレートリセットの議題を掲げた名分は、人口の削減で人類の経済活動を大幅に縮小する事で自然環境へのダメージを減少させて、自然災害の猛威から人類の滅亡を防ぎ未来ある存続のためと称していますが、本心は彼らによる権力支配と統制の継続でありその地位に居続けることなのです。

欧州では法整備が進んでいて、政府による「15分都市」構想=スーパー(スマート)都市を建設する目的も同様に、人類の経済活動を大幅に縮小する事と権力支配権と統制の継続なのです。

 

権力の座にあって支配・金儲けに余念がなく、過剰な覇権・制覇を賭けた権力闘争や資源の争奪などに明け暮れて、欲望の充足を為す生き方に執着して抜け出せず、陶酔している有様で欲望の虜となり権力支配権の依存と未練と執着は強く、手放す移譲は彼らには毛頭にないと言えます。

人類は地球の経済活動による開発目標だけでは物足りなく、月や火星への宇宙ビジネス・宇宙産業の競争で開発と拡大も野望にあって加速している有様です。

 

それで神意に背き今後に大禊ぎの試練・「最後の審判」を通過することになり、世界の恐怖支配・統制の体制は終焉を迎えさせる状況に余儀なくされて、終止符を打つ事で闇・ダークの権力支配者層へ引導を渡して、剥奪される時期が来て断末魔の大詰めを迎えるでしょう。

 

植物版「ノアの箱舟」として、北極圏の永久凍土層に設けられた「スバルバール世界種子貯蔵庫」も、未来に地球規模による自然災害で地上では生命の存続が不可能になる、との観測と調査結果から計画されました。

他にも、人類の火星への移住計画もあり秘密裏に着々と進められているのです。

 

ところが、自然破壊や環境汚染と地球大気の循環系を破壊した行為に於いて、時は既に遅く人智では想定を越えて計り知れない程となり、気候の変動は地球規模に達して到底に最早どうする事も出来なく、手遅れで手の施しようがない状態にあります。

 

人格・品性(魂の霊的なレベル)の低い者は、自由意志と言動により彼らなりの独断と偏狭で誤った生き方から、犯罪的であり殆どの場合は他者の犠牲(傷つけ害する)によって、自己の目的を遂げようとするものですが、当然に自己責任(カルマ)が生じて来ます。

現在の世界・社会は権力支配者の都合に良い為に、体制を維持しているだけとも言えます。

 

それで、4-6「闇が人類を支配する虚構で未熟な社会は受難の大嵐が襲い終了」と、4-17「Project GAIAの宇宙経綸は闇と虚構は清算し終焉の手筈が整い目処が付く」で紹介しました様に、人類の貪欲さと穢れによる飽くなき過度の経済活動を続けて利益追求に明け暮れている、邪悪な闇・魔手の残党たちによる人類の支配・統制を終わりにする日が近付いています。

 

これについては、2022/5/30「5月29日の夢、虚構社会の古い産業・経済システムは新機軸に切り替わり大変貌」で紹介しました様に、精神世界で活躍する人もおり数人で話をしていると、今の産業と経済が何とか持ち堪えられるのは、せいぜい3年程しかないだろうと言っていたの事柄が相当している様です。

 

利己的で欲深く贅沢の虜になり、競争原理による市場経済の至上主義や利益優先や成果主義、拡大路線や利権や覇権や派閥争いをしている傲慢で暴虐の、好戦的な特権階級の人々は次元上昇が出来ずに、現世に取り残されて動乱の災禍に巻き込まれて淘汰・自滅され、地獄を見ることになり終焉を迎えるでしょう。

利己的で貪欲な穢れた理念・想念・人生観・生き方を高次の波動で打ち砕かれます。

 

ここで破滅や淘汰とは、高尚な意識を持つ者は意識・言動の創造(創化)力を正しく使わなければ、破壊力に変えてしまう制限作用が自らや愛する者に伸し掛かって来て、利己的で過剰な営利主義が人間を霊肉共に支配して遂には破壊し自滅するからです。

 

現在の惑星地球の通貨システムは、闇・魔手らの貪欲さと穢れにより金融・経済支配を目論む為に、暗黒なオリオン星系から持ち込まれたものです。

それは本来必要なものではなく、民衆を支配・統治するために導入された陰謀による債務奴隷システムです。

通貨・金融の制度とネットワークが変われば皆さんの世界は、今、社会を支配して作り出された欠乏と多くの収奪が行われている、貧困と饑餓と難民に喘ぐ悲惨な状況から抜け出します。

 

偏狭・利己的で魂・霊性の低い者たちが築いた様々な建造物や社会システムなどは、自然の法則から逸脱している場合が多い為に悉く崩壊したり、機能不全に陥り停止することになるでしょう。

煩悩で行なっているネガティブな言動は五次元により近づくに従い、自然の秩序と摂理に適合しなくなり、顕在化することは不可能になるからです。

 

4月下旬に中国の深セン・上海・香港の証券取引所では、リアルタイムでの表示を取り止めにして、不動産バブルの崩壊がより深刻化して危険水準を越えたと思われます。

 

世界を眺めれば、各国・各地域に於いては見境もなく卑劣で悲惨なテロや紛争・戦争、クーデター・内戦などにより侵攻・攻撃・闘争・侵略が続いており、領土拡大とか地下資源の争奪と独占権なども背景にあり、危機・緊張・畏怖の高まりが止みそうにありません。

これなどの出来事は、全て負カルマに因りますから人類の意識・感情を高尚・光明にしない限り、誰にも止められずいたしか無いのであります。

 

五次元世界へ移行する準備をする

 

一方、私には2016/4/30(ameblo 2021-04-07)「当サイト・ブログの休止と五次元世界へ準備」で紹介しましたように、「五次元世界へ移行する準備をする様に」との言葉が頭を過りまして、これは闇・魔手・ネガティブ・貪欲な者・富豪達のダボス会議が掲げる、人類を犠牲にする方策ではありません。

人々に真理を学ばせる機会を与え実践する事で、利己心を削ぎ落として利他心に立て替える様に導いて、意識を高尚にして人格・品性を准聖人並みにする事です。

人類は自然破壊や環境汚染と地球大気の循環系を破壊した結果から、異常気象の猛威で自然災害の増加から人類の生存が不可能になりつつある状況から、次元上昇により物理的な影響が及ばない五次元世界へ移行する事で、難を逃れるベストな方策です。

 

それは2030年過ぎを目処にして五次元世界へスムーズに移行が行なえる様に、心遣いを始め心構えとか心の準備とか気持ちの整理とか、今迄の生き方と認識を新たにして聖なる方向へ光明に生きる様に取り組む必要があります。

皆さんは意識を高尚にされて上位の階層領域へ進み、さらに次元上昇により五次元世界へと移行しない事には、何事にも無理があり目標も願望も成就しないと思われます。

 

五次元世界へのスムーズに移行するには、権力・富・地位・名声など関係がありません。

真理を学び利他的に生きて心・意識を高尚にして天意に叶う事が条件です。

私たちは先ずは現世から五次元世界へスムーズに移行が行なえる様に、今迄の心遣いを始め生き方と人生観の認識を新たにして聖なる方向へ生きる様に取り組むには、古代ギリシアの格言で古代の哲学者達が“汝自身を知れ”と、言明した様に自らを見直して再発見する必要があります。

 

私たちは意識と言動を高尚にする事は勿論の事、今日の豊かさや便利さや幸運を齎してくれた祖先や父母を始め、多くの先人・先駆者の知恵や技術や教えなどの苦労に対して、感謝や報恩をすると共に世の中へ奉仕・貢献などを通して、自己を磨き人格・品性を高めて徳を積む事も大切なのです。

五次元世界へスムーズに移行が出来る様になるには、人格・品性があるレベル迄に達していないと無理があり、それが准聖人並みとなるのです。

 

煩悩の欲求を抑制すれば魂の負カルマ(穢れ)は順次に浄化されて、意識の高尚・高揚が伴い人格・品性が高まり、煩悩は次第に没却されると心遣いが真理と調和・適合しますから、神性に覚醒を遂げて高徳となり准聖人の霊的なレベルへと進化向上することが可能で、目標の五次元世界へ移行する準備が整うことになります。

 

五次元世界へ移行する準備には、過去のカルマが曝け出して自壊する浄化作用と、虚構の各種システムの崩壊と、闇・魔手は瓦解して終焉へ向かう項目は、切り離せないセットになっていますから、同時の進行で展開していきます。

五次元世界・第四密度へ移行の事象は、闇・魔手らによる人類支配・拘束の解放・脱却と自由と尊厳と愛のためであり、皆さんは何一つ心配はありません。

 

各自は霊性を重んじて天(神)意に通じ叶う様に、自主的に心や魂のレーダーを磨きつつ意識を高尚に保ち、霊性を高めつつ心の準備と覚悟が必要になります。

それには、2020/11/6「11月に並行現実を実感し針の穴を通り抜ける、波動を上げて変化に対応する」で紹介しました様に、自らの波動を上げて世の中の変化に対応するにはの項目が参考になります。

 

それは、私たちが良い方に変化するには三つの方法があり、内在する神性(ハイアーセルフ)に従い思考と言動で正しい生き方をする、光明思想(真理)を取り入れて学び高尚な精神・意志にする、光のネットワークに繋がって意識を高次元に波長を合わせ心身共に高めることです。

宇宙には三大法則があり、因果律・不干渉の原則・共存共栄の原則だそうです。

当ブログで紹介しています「五次元世界へ誘い幸せを呼ぶ心得.pdf」をよく読まれて学ばれ、実践されると意識は高揚して高尚となり、確実に波動を上げることが出来ます。

私たちが前進する要件では執着心を潔く手放して捨て去る覚悟も大切です。

 

多くの人々は「無明」から日々に於いて、精神・意識や皆さんの情緒・感情・言動は、真理から逸脱して殆どが使い方を誤っており、この場で戦争やテロや災害や事件や事故などに遭い病気を患い、様々な危機・滅亡に瀕しているものであります。

 

私たちは核・戦争・テロのカルマを速やかに浄化・解消させるには、自らの精神を鎮めて安静とさせて「平和の祈り」がベストであります。

不和・対立・怒り・憎しみなどの心から相手を慈しみ育てる気持ちで、許すという寛容な心に向上する勇気と決意が大切で必要な時です。

 

それは、五次元へ向かう新しい地球の領域・環境は、神意でもある自然に調和と適合した存在しか移行する事が出来ないからです。

本当の建て替え立て直しの根本は世間・社会・世の中ではなく、自らの魂・心・意識・言動の建て替え立て直しにあると言えます。

それは、心・意識・言動の反映が外界の社会・世の中へ現れるからです。

再度、目が回り開けていられなく、起きてもいられなくなり3日程も寝ていました。

それは、午前中に買い物に出掛ける途中で軽い目眩いがしました。

昼食を摂っていると気分が悪くなり、身体が重く気怠くなって起きているのが少し辛くなり、一先ず寝る事にしました。

目を閉じて寝ていれば、重い感じや気怠さも苦しさも辛さも感じなく、咳もなく息苦しさもありません。

 

夕方になると、症状はより酷くなり気分も悪くてふらついて立ったり歩くことも困難となり、途中で時々這いずったり蹲ったり寝転び休みながら進みましたが、気持ちが悪くなると嘔吐もしてきました。

なるべく早く布団に戻り安静にして寝ているより仕方がありませんでした。

喋るのも辛く苦しく、目は開けていられません。

明くる朝も同様に最悪の状態で寝ていました。

気持ちが悪くなりましたから、胃腸の働きを整えるのに正露丸や百草も飲みました。

 

食事は摂る気がしなくて野菜と果物のジュースと蜂蜜と、何時ものタウリン3000mg入りとアミノ酸2000mg以上入りの、医薬品・栄養ドリンクとかにんにくパウダーを飲んでも、余り効果がありません。

それで、買い置きしていた医薬品・活蔘28の栄養ドリンクを、飲みましたら少しは楽になり、各種サプリメントなどでも何とか凌いでいました。

 

 

私の場合は肉体的・筋肉的な疲労ではなく、霊的や精神的な疲労困憊から来ていますから、ビタミン類やアミノ酸類よりも漢方・生薬の効能が霊的な生体エネルギーの、消耗(吸い取られる)には良い様です。

若い頃の事ですが疲れた時に、先輩からアリナミン(にんにく・ビタミンB1誘導体)注射をすると、直ぐに疲れが吹っ飛び元気・気力が出て来ると言いましたが、私にはあまり効果がなかったことを覚えています。

やはり霊媒体質には、コマーシャルで有名な普通の医薬品・栄養ドリンク類などでは、思ったより効果が出ない様で今では摂りません。

 

私は当時に六神丸などを時折に服用していたり、時折ですが不成仏霊の憑依などで急に体調を崩して休んで寝ている日がありました。

その後も、鹿茸などが入った栄養ドリンクを摂ると、疲労に少しは効果があったのを覚えています。

唯、高麗人参や霊芝やエゾウコギやマカとかローヤルゼリーとかカロチンとか、ウコンとかコエンザイムQ10とかサポニンとかアスパラギン酸などの効能が良いと言っても、単品での服用ではあまり効果は期待出来ませんし、体質に合うかどうかも大切です。

 

昔から「医食同源」という言葉がありますから、日頃から偏食にならない様に気を付けて食事はバランスよく摂り、よく噛んで頂く事が大切です。

暴飲暴食や夜更かしも避けるべきでしょう。

 

話を戻して、寝ている時に瞑想をしていると、暗黒な者・悪霊らしき者・邪悪な者・妖魔な者たちの醜い姿が、幾つも映し出されました。

どうやら、これらの者が外出した時にでも攻撃をして来たと思われます。

暫く様子を眺めていると、奴らはゆっくりと後ずさりをして遠ざかり視界から消えました。

 

2021-08-24「目が回り開けていられなくなり悪寒もあり寝ていたこと」で紹介しました様に、この時が初めて目が回り開けていられなくなりました。

この時は、白い蛇の頭で口をパクパクして何かを喋っている様でしたが、これも悪霊らしき者・妖魔な者たちによる攻撃ではないかと思われます。

最も、以前から時折ですが不成仏霊の憑依なのか、どうかすると自律神経系が過敏になるらしくて急に気分が悪くなり、立っていられなくなる場合があり寝転んでいると、5分程すれば収まりました。

 

闇・魔手らの暗黒な者・悪霊らしき者・邪悪な者・妖魔な者たちは、高次元の光明波動が益々と強くなり勢いもついて来て、思う様に動けず気怠さや苦しさや辛さが増していますから、当たり散らしているのかも知れません。

闇・魔手らはこの先の現世が短くなり退去しなければならず、遣る瀬無い思いや無念残念と嘆き喚いている様です。

 

別の見方では、闇・魔手らの暗黒的な怒り・憤り・恨み・威圧・失望・虚栄・妬みなどの、邪悪・妖魔で強い邪悪な波動を受けて私の身体が反応している可能性もあります。

他にも、彼らのネガティブで低次元のダークエネルギー的な波動を受けたことにより、作用として体調が崩れて内臓のバランスが狂い気持ちが悪くなり、吐き気がして目が回り開けていられなくなったと思います。

 

2日目の朝も同様で最悪の状態で寝ていましたが、3日目の朝になると、目の回りは収まりましたが食事を摂れなかった事で起きると未だ身体がふら付き、病み上がりの様に身体が重く気怠いも残っていましたが、食事は何とか少し摂れるまでに回復して身体を馴らすことにしました。

 

他にも、2022-09-23「闇・暗黒の勢力から邪悪な想念の波動攻撃を受ける」で紹介しました様に、闇・暗黒の勢力から邪悪で霊的な想念の波動攻撃を受けているとも、関連があると思います。

 

2023-03-07「3月4日の夢、魔手・ネガティブな者による妨害に遭う、グレートリセットが始まる」で紹介しました様に、闇・魔手・ネガティブ・貪欲な者は、高次元へ向かう事が無理で叶わない事から、絶望と悔しさと羨望と気に入らなさから悪足掻きで、高次元へ向かう人々に妨害や攻撃と阻止をするために仕掛けていると思います。

Project GAIAのヤハウェから孔紀氏へのメッセージより、独自の理解と認識で考察と解釈で紹介します。

 

Project GAIA 太陽神界と闇のシャンバラ神界

 

今までの宇宙経綸は、何世代も転生しているシュメールの王であるアヌ王の息子エンリルたち、ファミリーの末裔の地球人類により成されて来たものであり、その歴史も今回で終焉を迎えることとなり、アヌ王の息子であるエンリルが創造した闇と虚偽に満ちた地球人類も、一旦清算せざるを得ない最後の時期を迎えるに至っているのです。

 

今回は、ヤハウェを初め太陽神界の神々が歴史上初めて降臨する事で、シャンバラ神界の闇(ディープステート中枢)の経綸を反転させて破壊の経綸に動いて頂く事を、既にアヌとエンリルと契約していますので、太陽神界は、未来創造計画を柱に動き、アヌ王以下シャンバラ神界は破壊と浄化の経綸を推進する宇宙経綸となります。

 

Project GAIA 太陽神界と闇のシャンバラ神界-2

 

破壊の経綸は、今まで魔神エンリルを筆頭とする闇のシャンバラ神界が自ら創造した、虚構の世界を消し去るまで破壊して行くのです。

破壊の経綸は人類のリセットとなり、これは闇の宇宙生命体たち全てのリセットとなりますから、銀河系宇宙世界のリセットとなるのです

 

銀河系の宇宙連合体は、月をセンターとして各宇宙種族の中枢部が集まっておりますが、最近まで中々調和を保つことが難しい状態でした。

そこに彼らの遺伝子の祖(リラ系種族)である超人類ヤハウェが居ないからであり、代わりにシャンバラ神界の筆頭であるアヌ王がまとめ役を担っておりました。

 

近年は、破壊の経綸が加速されて最終的には「最後の審判」が訪れることになるでしょう。

先回の審判はノアの洪水の時でした。

今回は、どの様な審判となるのかは分かりませんが、未曾有の審判となるものと思います。

 

 

以上の様にヤハウェよりのメッセージでは、契約としてエンリルが創造した闇と虚偽に満ちた地球人類を清算させ、シュメール文明時代に伝授した金融・通貨制度と経済体制も、虚構の世界を消し去るまで破壊して行き、人類の社会をリセットするとあります。

 

丁度私も、06「闇が人類を支配する虚構で未熟な社会は受難の大嵐が襲い終了」で紹介しました様に、闇・魔手の残党たちによる人類の支配・統制を終わりにする日が、近いとの思いが頭を過ぎりました。

 

2023-02-01「Project GAIAによる神仕組みの計画は順調に進展している 権力支配権の移譲 1/2」で紹介しました様に、リセットする期間を約2022年11月から約7年間とするとありますが、私の感じでは少し遅れて10年間程は必要かと思われます。

この約7年間と言うのは、地球創生の新世界秩序計画が順調に進んで行き、展開は達成に近づきパラダイム大転換の目処が付く頃かも知れません。

 

更に、10-17「宇宙種族による人類の誕生と権力・経済の支配は是正され終焉」で紹介しました事柄が、契約を交わされてより具体的なプロセスの手筈が整って、それらを終わりにする時期も絞り込まれて、遂に目処が付いた様です。

 

宇宙種族による人類の誕生では、かつて、直立原人(旧人類)に干渉して誤った遺伝子操作を実施して人間が本来持っていた、聖なる能力を削ぎ落とし劣等種として生み出されて、宇宙の法に触れ地球人類の退化と堕落が始まりました。

その劣化したDNA情報により、彼ら闇の歪んで汚染されたDNAから継承(原罪)した地球人の奥底に潜む、カルマの暗黒面と魔性や狂気や邪悪性の欲と穢れが混入していますから、清算せざるを得ない訳です。

 

地球や自然環境は天位昇格・次元上昇へ進展して世の中も激変していますが、未だ人間だけが物欲の執着により多くは心を閉ざして取り残されていると感じます。

贅沢で優雅な利便性の生活と言う依存と執着の虜に溺れると、アセンションに乗り遅れます。

 

様々な欲(金品とか権力)と驕りや高慢と保身・延命の執着から抜け出せず、組織の体制を旧態依然として現状維持と存続させて、神意、即ち宇宙の秩序と摂理に従うように改革を進めることを拒んでいる有様です。

 

2023-03-25「3月18日の夢、暗黒・邪悪な波動により金融・経済システムはクラッシュする」で紹介しました事柄で、現在の金融・経済システムは偏狭と独善な思考で至上主義・拝金主義により利益を優先しています。

その、競争社会にあって人々は利己的で限りない夢を追い駆け、限りない欲を得るために限りなく飽くなき欲望の虜となって、他者を犠牲にして奔走している有様です。

 

世界中の至る所で見境もなく、過度な闘争・競争・争奪・覇権・制覇に明け暮れたり、見境もなく過剰で卑劣で悲惨な戦い暴力は見過ごせなく、お金儲けに余念がなく欲望の充足を為す生き方で、我を忘れて暴走している状態だとも言えます。

 

これの事柄については、人は潜在意識に於いて予知能力がありますから、残り少なくなった現世の過程でこの時期でしか、権力・支配・金儲けの体験学習が出来ないと感じて、無意識に急ぎ焦っている様です。

そして、自ら・魂的な内部から湧き上がる様に欲望の充足を為す刹那的な生き方から、我を忘れて飽くなき限りない欲望の虜となって闘争・争奪し、奔走して暴走していると思います。

 

これから起きる世界規模となる国難級の大災禍に遭う事などに比べたら、世界中でパンデミックとなったコロナウイルスの病禍・事象・惨劇は、本の小手調べに過ぎなかったと愕然と思う程かも知れません。

貪欲による支配欲・所有欲・権力欲・地位とか、金(貨幣)品への執着を削ぎ落として潔く手放しどれだけクリア出来るかと言う、人として肝心な人生観・生き方の価値観を転換する課題・試練が待ち受けています。

 

世界の支配者層や国家の影の支配者達たちは、これから光側へ転向するか或いは地球から退去するかの選択を迫られるでしょう。

つまり、今迄の様な覇権や支配を目指し権力闘争や過当競争に明け暮れて、野蛮な暴虐や不正・汚職と犯罪や利害の損得勘定で、悪知恵により「ずる賢く利己的」に生きる時代は、今後、数年程の内にほぼ終焉を迎えるでしょう。

 

これから起こり得る、大クラッシュを抑制・軽減して速やかにフェードアウトへ向かい、同時に新しき世界へ切り替えてフェードインの移行がスムーズに進行するかどうかは、人類の光明的・利他的・建設的な思念・意識の在り方の程により変化して行くでしょう。

それと共に、国際機関・先進諸国の政府・首脳とか官僚とか財界のトップたちの良心とか、利他愛的な思いやりと心意気にも大いに影響されます。

 

この地球上を我が物顔で牛耳っていた、闇・魔手の支配勢力者達の残党はこれを最後に終わるとしており、高次元の光の勢力に支配・統治的な権力を返還して、委譲させなければならないと言う約束の日時が訪れます。

 

権力支配者層から支配権・所有権・統治権などの権力を剥奪され、高次元の神(光側の同盟者・同胞団)に返し委譲して人類を解放させる、内外共に殆どを失うような大禊ぎの試練・「最後の審判」を通過することになる、ラスト・ステージのプロセスに入ります。

 

人間社会に於いて現実的で遂に、世界の恐怖支配・統制の体制は終焉を迎えさせて終止符を打つ、闇・ダークの権力支配者層へ引導を渡す時期が来て大詰めを迎えています。

これから世の中の事象はひっくり返される・大どんでん返しの状況になるでしょう。

 

イルミナティ(ディープステート)と傘下にあるロックフェラー、ロスチャイルドなど旧支配層13グループの残党組織が機能不全に陥っている今、その傘下組織(主要国政府や多国籍企業など)に支配された大衆から、彼らの影響を排除してやがてその魔手から解放します。

 

虚構の国家体制と金融・経済システムは機能を失い根底から崩壊を迎えると、雪崩の如く世界恐慌が巻き起こり破局する可能性もあり、政治も金融も経済も大混乱して産業は大打撃を被るでしょう。

 

 

2023-12-02「宇宙種族ヤハウェ降臨の時期へ」で紹介しました様に、遂にヤハウェの降臨が実現される時期に入った事は、悠長にファースト・コンタクトのイベントを行う場合ではなく、「最後の審判」を通過することによる人類のグレート・リセット・大破局に伴い、緊急処置として人類の救済・救助と支援を目的に降臨する可能性もあります。

 

闇・魔手の傘下にある支配層の、主要国の政府は地球外知的生命体の実在を認めたり、公表して地球外に高度な宇宙文明が実在し、太古から地球を訪れて人類の文明に関与してきた歴史の、公式発表とかコンタクト[降臨=着陸=未知との遭遇]は有り得ないかも知れません。

 

それはヤハウェの降臨が始まれば、闇の者たちは人類の支配と権力と金融・貨幣も経済も構図が完全に終了する日が、遂に遣って来るからです。

 

地球外知的生命体たちは地球で闇・魔手の傘下による、貪欲と穢れに塗れた誤った価値観の狡猾で、虚偽・欺瞞・虚構な搾取・収奪する人類の社会構造と、皆さんの隷属と欠乏する生活様式の速やかな改革が必要だと考えているからです。

 

世界的には国家とか地域により時期と程度の相違と格差を伴いながら、双方ともに大きく変化を遂げて行くことになり何事も紆余曲折しつつ進展して行くでしょう。

皆さんが次元的に幾つもある何処の階層領域 (パラレルワールド)に属するかにより、世界の動向と情勢など事象・情景の時期と程度に大きな格差と相違が生じて来ます。

 

高次元へ移行が完了すれば闇・魔手の勢力は支配力・統制力を完全に消失して、人々はその影響から全て解放されて真の自由と尊厳を得られます。

 

地球と人類をネガティブな魔手の支配者たちから解放する地球維新は、私たちの太陽系をネガティブな者たちから最終的に解放することを意味するのです。

それは永く待ち続けた銀河人類としてゴールデンエイジの、幕開けの時代が始まることを意味します。

 

02-09「2月4日の夢、前回より小さく細くなった狭き門(針の穴)を再び通る時期に入る」で紹介しました様に、これまでに何回も「針の穴」を通り抜けてきましたが、前回よりも更に小さく細く狭い隙間になって、より厳しく狭き門の難関・受難なる「審判の日」を迎える時期に入る事になります。

 

魂・霊性が劣悪で未熟過ぎて霊的・次元的な「針の穴」を通り抜けられず、新しい地球の五次元世界へ移行することが出来ない人々は篩い落とされます。

中には、超難関・大受難の大嵐に巻き込まれて、命を落とす人も出てくるでしょう。

 

本格的な優良星の高次元な波動へ突入している現状からは、浄化・清算は自壊(自浄)作用が伴い大いなる試練に直面して乗り越えるには、自主的に真理を学んで実践をして意識と言動を高尚させ心境の高揚と徳を積み、宇宙の秩序と摂理に従う必要に迫られる時期に来ています。

 

私たちは心機一転して魂の救いを求めるのなら、神にすがる者が救われるのではなく、神意を受け取り実践して高尚となった者が救われるのです。

闇・魔手の残党たちによる人類の支配・統制を終わりにする、その日が近づいています。

今までに紹介しました事柄を、集大成にした程に幾度かの現象的な事態・状況の激動・激震が、世界的で大規模の事象が人類社会に襲いかかります。

つまり、本格的などんでん返しなど受難の大嵐が吹き荒れて、旧態依然とした社会システムが本格的に行き詰まり、聖なる新たな枠組み・遣り方の社会へと、リフレッシュする時期に入っていると言えるのです。

 

現状の体制では不良(煉獄)惑星から真の解放にはなりませんので、虚構な古いシステムを潔く手放さざる状況に余儀無くされて、皆さんの繋がれている金融・経済システムに因る悪しき奴隷の鎖を、一度は断ち切る事となります。

自己の意識を高尚にして精神波動を高めない人には、三次元で観れば想像を絶した悲惨な酷い様相を余儀なくされて、展開する世の中で悲痛な体験をすることになります。

 

更なる世界的で大規模な金融崩壊と経済社会の麻痺とか、異常気象・天候不順に伴う大災害の強烈な暴風や大洪水や土石流や大熱波や大寒波とか、大地震とそれに伴う山崩れや大津波や火山の大噴火の災禍とか、未知の生物化学兵器・ウイルスによる病禍のパンデミックとか、予期せぬ未曾有な事象が相次いで起きて来るでしょう。

他にも、人災による紛争・侵攻・戦争・サイバーテロ攻撃や、人工地震・気象操作などもあります。

これらの事は、ある時期になれば遣って来ると旧約聖書に書かれていて、その後に新しい聖なる時代に入ると言われます。

 

それは、闇・魔手の残党勢力を取り除くために世界がひっくり返される様な、劇的な社会の出来事と考えられる時期が私たちの目前に迫っているからです。

これから目を見張るが如くに相次いで展開する変貌の様子は、地球上の全ての人類・魂にとって人生観・人生・生き方・生活を変えるものとなるでしょう。

やがて、地球の人類が闇・魔手の残党から解放されて神の分身であり、自分たちが何者であるかの意識を呼び起こし、銀河宇宙ファミリーの一員であることを思い出す方向へ進展するでしょう。

 

これまでの自己不信・怒り・憤り・罪悪感・恨み・嫉妬・復讐・自責の念など、ネガティブな低い波動エネルギーの感情は心・魂に大きな重荷となります。

私たちはネガティブの感情的な様々な重荷を背負っているのなら、速やかに荷物を下ろして取り除くことが懸命です。

これからの社会的な大混乱・混沌を通り過ぎた向こう側では、地球と人類の高度な文明社会の未来が輝いています。

 

2022/5/16「5月16日の夢、動向の空白とか動きが止まった後に危機的な事象が起こる」で紹介しました事柄で、空白の様とか、動きが止まった様に見えると言うのは、世の中の動向・潮流とか情景・情勢の様相とか自然界の変化に対する事柄なのかも知れません。

世の中の動向・潮流は経済と金融の関係では大変動により恐慌の可能性がある様です。

 

世の中の事象で何かが急に静まり返って、空白とか動きが一時的に停止した様に見えたら、その後に急激に何かが大変動とか大激変するとか、世界中なのか地域的な社会は危機的な状況に様相が変貌する可能性があり、更なる受難の嵐が吹き荒れるでしょう。

 

2023-03-07「3月4日の夢、魔手・ネガティブな者による妨害に遭う、グレートリセットが始まる」で紹介しました事柄で、闇・魔手・ネガティブ・貪欲な者・富豪達のダボス会議(世界経済フォーラム)が言う、グレートリセットなる人類の削減計画による陰謀の仕掛けを発動して実行する事で、世の中がひっくり返る・大どんでん返しの事象が起きて来る事も含まれています。

 

 

闇・魔手の残党勢力は、様々な手段を駆使して人口削減をしたり人類の次元上昇を食い止めるべき、残酷なテロ・事件や戦争を工作し扇動したり起こさせるべく罠を仕掛けたり誘導して、巧妙且つ狡猾に多方面に於いて暗躍をすると思われ、生物化学兵器による病禍もあります。

 

しかし、闇・魔手・ネガティブ・貪欲な者による、人類の支配・統制に都合の良い思惑・陰謀は宇宙経綸の働きにより誤算が生じて裏目に出て、世界的な規模で何かを仕掛けて来て攻撃・罠に嵌めようと目論むも、仕掛けた自らにも罠に嵌ってがんじがらめ・自縄自縛に陥り滅びへ至るでしょう。

 

2023-03-25「3月18日の夢、暗黒・邪悪な波動により金融・経済システムはクラッシュする」で紹介しました事柄で、現在の金融・経済システムは偏狭と独善な思考で至上主義・拝金主義により、競争社会にあって人々は利己的で限りない夢を追い駆け、限りない欲を得るために限りなく飽くなき欲望の虜となって、他者を犠牲にして奔走している有様です。

世界中の至る所で見境もなく過度な闘争・競争・争奪に明け暮れたり、見境もなく過剰で卑劣で悲惨な戦い暴力は見過ごせなく、お金儲けに余念がなく欲望の充足を為す生き方で、我を忘れて暴走している状態だとも言えます。

 

しかし、次元上昇が進展するに伴い文明の切り替えをする時期が到来して、旧態依然とした刹那的な欲望と感情を充足する虚構な社会の状況は、リセットする日が目前に迫っておりクラッシュにより、停止・終了する事態を指して意味している事も含まれています。

人類の金融と経済のリセットに留まらず誤算が生じて、闇・魔手の者たちも同時にリセットされる方向へと進むでしょう。

 

細く小さい針の穴を通り抜ける大いなる試練に、人々と組織に改心を促して変わる見込みが無ければ神々は救い様の無い人間と、組織に構っていては事象(プロセスのステップ)が前に進めませんから、その人々と組織に見切りをつけて自滅・淘汰されます。

 

2023-09-01「未熟な今の産業が廃れて終わりに向かい高次元の量子技術が花咲いて確立」と、11-26「中国不動産バブル崩壊の兆し、サイバー攻撃でグレートリセットが始まる」で紹介しました事柄の、虚構な古い金融・経済システムの浄化・清算に伴い全面的な崩壊が、要因となり得る事態が現実となり金融・経済の大津波が世界を襲うも含まれています。

 

世界規模による金融大恐慌から経済大恐慌へと波及して、新世界秩序計画によるグレートリセット(社会や経済のシステムの大幅な見通し・刷新)が起こり、通貨制度・貿易・経済・政治・行政も巻き込んで、世の中は大どんでん返しの大恐慌になると言われ、大禊ぎの試練を通過することで変更・改革が始まると思われます。

 

2023-09-13「9月7日の夢、中国の不動産バブルの崩壊で貪欲に拡大する企業の事業は誤算」で、紹介しました事柄で、投資家と起業家の貪欲さによる過剰な投資や拡大戦略から、結果的にバブルは限界の臨界点・ターニングポイントに達して、世界経済を破滅に導いて行くが起こり得ると思われます。

 

投資家と経営者の利己的で貪欲さによる利益優先とか市場制覇と言う執着と、拡大戦略の誤ったスローガンなどの穢れもあり、金融・経済システムは至上主義・拝金主義により、人々は利己的で限りない夢を追い駆け、限りない欲を得るために限りなく飽くなき欲望の虜となっています。

 

これからアセンションによる文明の転換に伴う、未曾有な金融恐慌・経済恐慌が起きて来ますから、財界人・経営者が望む貪欲で利己的な未来図や将来像を描いたビジョンは、大衆から巧妙に搾取・収奪する政策であって天意に適合しませんから、大きな誤算が生じて市場原理の営利的な事業計画や営業戦略は狂う事になるでしょう。

 

01-22「1月16日の夢、未曾有な金融危機で40カ国蔵相会議・G40サミット開催」で紹介しました事柄で、これから始まる世界的で未曾有な金融危機を発端にして、先進国が加盟する国際機関として幅広く集い、各国財務大臣・中央銀行総裁が世界的な経済・金融問題を、議論する場として急遽に特別か臨時の対応としてG40を創設されると感じますも含まれています。

 

しかし、彼らのグレートリセットは途中で頓挫して神仕組みの計画へ取り込まれて、Project GAIAの言う世界経綸を一旦ゼロにリセットして始める、宇宙経綸の地球創生計画に移行するでしょう。

 

今までの貪欲による支配欲・所有欲・権力・地位とか、金(貨幣)品への執着と依存を削ぎ落として潔く手放しどれだけクリア出来るかと言う、人として肝心な人生観・生き方の価値観を転換する課題・試練が待ち受けているとも言えます。

様々な事象に対する観方から正しく分析して判断するという基準が確りしていないと、大切な戦略や政策とか方針とかで企業や人生の進むべき道を「見誤る」になります。

 

現在は、人類を金融・経済の奴隷的な貧困と饑餓と難民の悲惨な状況としては、競争と分離を煽る貨幣・金融制度により人々からの搾取・収奪を目的に、露骨で悪辣と暴虐な欺瞞・狡猾・虚偽に満ちた欠乏の社会なのです。

旧態依然とした、旧体制の虚構な権力の支配構造はこれから訪れる、神聖な新しき世界では一切通用しなくなり浄化の崩壊が本格的に始まります。

それにより、人類を解放し自由と尊厳と豊かさを取り戻して脱却がなされ、近未来には生活水準が向上して行きます。

 

邪悪な闇(ダーク)の支配・統治から人類を解放する、ラスト・ステージのフィナーレを迎えるイントロダクションのオープニングは、天界から観れば善きことに映りますが、人類から観れば最悪・悪夢・地獄・災禍に映るかもしれません。

但し、自然の法則に適合・調和する存在は発展と繁栄が約束されています。

 

不公平で虚構な拝金主義の、金融・資本主義の経済はシステム破綻が起こりクラッシュすると共に、営利の産業構造は大変貌(新旧の切り替え)を開始して行きやがて終焉へと向かい、利益を追求する儲け主義の貪欲で誤った営利ビジネスは、段階を経て展開・活動は縮小から止まる方向へと進むでしょう。

 

魔手・貪欲な者・富豪達・ダボス会議による、人為的なグレートリセットが引き金になる可能性が高まっており、やがて社会システムは「パラダイムシフト」へと入って行くでしょう。

 

次元上昇の本質は人類の禊・自戒による浄化・清算であっても、向かっている高次のサイクルが基本的な力を爆発させるのは避けられず、精神が下劣な人々や心の狭隘な人々を打ち砕き、穢れた魂を持つ支配・権力欲の強い人程、返って多くの難儀・苦悩と混沌を余儀なくされるでしょう。

 

所詮、現世は心の影で具現化した虚構なカルマが流転する幻想ですから、権力による支配欲は世の中の移り変わりや自らの寿命により、儚い夢の如くに消失して終焉する運命にあると言えます。

この世である現象界は心の影であり、人格や品性を高めないで物質的な何かを求めて利己的に掴んだと思っても、徳が積んでないと水の泡の如くに消失するでしょう。

 

現世の動向を深い洞察力で眺めてみれば、現在の投機を優先する金融・経済の終焉とか、本来の原理を逸脱して失いつつある資本主義経済と貨幣制度の終焉でもあり、歴史的な転換期に差し掛かって一新する時期を物語っていると言えます。

 

ネガティブな者による権力支配から全面的な人類の解放が行われて、真の平和と自由・尊厳・豊かさを得られ永きに渡る悲願が遂に成就する時期に入ります。

 

皆さんが平和・幸せ・安心・豊かさ・将来性を望むのであれば、各自が平穏心となり不平不満や怒りや憤り憎しみ欲望など邪悪な想いを鎮み、争い・非難・反抗心を削ぎ落として柔軟性と寛容になり和解し許し清らかとなり、自らの力量を知り天分・役割を果たし、物事について悲観的に考えたり、否定的な言葉を使うことを改めます。

 

現世は世知辛くて矛盾する事や誘惑が多く、人々は虚栄心と利己的で生き馬の目を抜く様な生き様で、精神は退廃・堕落し他人を押し退けたり蹴落としたりして、他者よりも地位を得たり物質的な富を多く獲得しょうと奔走している有様で、真理の話しは実践が難しく耳の痛い言葉でもあります。

 

不安定な時代に入り世の中の情勢とか経済的とか気象や災害などの変動は、今後も予期せぬ何が起きるか分からない時流・流動と変化・交錯する波動の状況にあり、予測不可能なレベルに入っているとも言えますから、今まで以上に心・気を引き締めて暮らして行きましょう。