スピーカーとして参加させて頂ける事になりました。


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」

プラウドの「EC物流」サイトはコチラ

 


Eコーマス・通販関連企業の支援を行うグローバル・ブレイン株式会社より、
セミナーと懇親会のご案内です。

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  「不況下でも爆発するEC・通販、そして中国!」

   2009年11月27日(金)13:00-19:00
           於:東京ミッドタウン

      Eコーマス、通販業界のキープレイヤーが大集合!


      中国大使館、トライステージ、ケンコーコムなど、
    Eコマース・通販について、様々な切り口で講演いただきます!

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本フォーラムは、Eコマース・通販関連事業者の皆様をお招きし、

最新の市場動向やトップ企業の取り組みを共有し、業界関係者で

意見交換をする場を持つことで、成長著しいこの市場において

新たな提携や協業の機会を生み出すことを目的としております。

今回は、中国大使館による中国市場動向に加え、トライステージ(TV通販)、
ケンコーコム(健康食品EC)など各分野のキーパーソンを基調講演にお迎えし、
100名以上のEコマース・通販関連企業の経営幹部にお集まりいただく予定です。

なお、本フォーラムはプライベート開催形式を取っております。
お席に限りがありますので、是非お早めにお申し込みください!

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           ◆◇フォーラムのお申込み◇◆

メールSubject : 11/27 GBアライアンス・フォーラム参加希望
お申込先 :

seminar_gbaf@globalbrains.co.jp
お申込締切 : 11月13日(金)

以下の情報を記入の上、上記メールアドレス(本メール)までご返信下さい。
(同伴者がいらっしゃる場合は、コピー&ペーストしてご記入下さい。)
参加者の方には11月中旬に、当日のご案内状と「参加証」をお送りします。

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●貴社名:

●お名前:

●ご所属:

●お役職:

●ご連絡先電話番号:

●e-mail:
(※参加証は、e-mailにてお送りします。お間違えのないようお願いします。)

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              ◆◇開催概要◇◆
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 ○ 日時: 2009年11月27日(金) 13:00-19:00(12:30開場)

 ○ 場所: 東京ミッドタウン 4F カンファレンス Room 7
      
http://www.tokyo-midtown.com/jp/access/

 ○ 参加予定数: 120名

 ○ 対象: Eコマース・通販事業者の経営者・マネージャー
Eコマース・通販関連事業者の経営者・マネージャー
      (本セミナーはプライベート開催になります。弊社にて特定の
   企業様を選別し、ご参加いただく予定です)

 ○ 開催テーマ:「Eコマース」「モバイル・コマース」「通販」の最新動向

 ○ 参加費用 : 無料(事前登録制)

 ○ 主催 : グローバル・ブレイン株式会社


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             ◆◇プログラム◇◆
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【第Ⅰ部】フォーラム(12:30 受付開始 13:00 スタート)

 ○『爆発する中国の個人消費動向(仮題)』
    中国大使館 様

 ○『テレビ通販における売れる商品作りの秘訣(仮題) 』
    株式会社トライステージ
    代表取締役CMO 中村恭平 様

 ○『売るための力になる!商品を売るためのEC物流とは(仮題) 』
    株式会社プラウド
    代表取締役社長 石山 光博 様

 ○『急拡大する健康食品市場での成長戦略(仮題) 』
    ケンコーコム株式会社 様

 ○『最大級のスポーツ用品ショップeSPORTSの成長戦略(仮題) 』
    株式会社eSPORTS
    代表取締役社長 富田 義智 様


【第Ⅱ部】懇親パーティ(18:00 - 20:00)

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■ 株式会社トライステージについて
 トライステージはTVを中心に、インターネット、モバイル等、各種メディア
 を活用したダイレクトマーケティング事業を総合的にお手伝いする「トータル
 ソリューション提供会社」です。商品・サービスが「売れる」ための実効性・
 即効性あるソリューションを提供しています。2008年8月7日東証マザーズ上場。
 ⇒
http://www.tri-stage.jp/

■ 株式会社プラウドについて
 EC物流のプラウドは、ドライバー派遣の業界トップ企業であり、物流の
 プロフェッショナル集団でもあります。埼玉県久喜市に自社倉庫を保有し、
 Eコマース・通販事業者向けの物流アウトソーシング事業を展開しています。
 ⇒
http://www.ec-proud.com/
  
http://www.be-proud.jp/

■ 株式会社eSPORTSについて
 eSPORTSは、最大級のアウトドア・総合スポーツ用品のネットショップを
 運営しています。6万点を超える品揃えと、魅力的な低価格を武器に、
 多くのアウトドア・スポーツの愛好者に支持されています。
 ⇒
http://esports.co.jp/

───────────────────────────────────────────────────────────
■ グローバル・ブレイン株式会社について

 ベンチャー企業様の戦略立案、営業改善、資金調達、株式公開準備等の
 経営機能の強化をご支援するインキュベーターです。一般的なベンチャー
 キャピタルと異なり、単に資金を投入するだけではなく、具体的な事業化
 アドバイスを行い、一緒に計画を作成し、その実行も行うという徹底した
 ハンズオンのモデルを特長にしています。
 ここ数年は、Eコマースや通販分野へのインキュベーションに注力しており、
 昨年東証マザーズに上場した株式会社トライステージには、会社設立の
 段階から深く関与し、設立後僅か2年半で上場を果たす。
 
 ◇ ホームページ ⇒ 
http://www.globalbrains.co.jp/
   投資先やアライアンス企業の情報がますます充実しています!
─────────────────────────────────────────────────────────────

○ 個人情報の取り扱いについて
当社では、皆様の氏名、e-mail等の個人情報は、「個人情報保護方針」
に則り、適切に管理しております。個人情報の取り扱いに関する当社の考え
につきましては、当社Webサイトの以下のページをご覧下さい。
個人情報保護方針⇒
http://www.globalbrains.co.jp/privacy.html

○ 本フォーラムに関するお問い合わせは、以下までお願いします。
  メールアドレス:
seminar_gbaf@globalbrains.co.jp
  グローバル・ブレイン株式会社 インキュベーション事業部
  GBアライアンスフォーラム事務局         
 
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「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」

EC(Electronic Commerce) 物流(Physical Distribution )


電子商取引に伴う物的流通。

VANやWAN、インターネット等のPC通信利用による

電子データを活用した取引。

eコマースに伴う、輸送・配送の他、

保管・荷役・包装・流通加工・物流情報処理がある。

昨今は

代引き決済の増加により、商流の一部も担っている。

大きく分けて


・eマーケットプレイス(BtoBの大規模な企業間取引)


・オンラインショップ/eショッピングモール(主にBtoC、通販・楽天市場など)


・オークションサイト(CtoCをベースにBtoCも混在)

など3つのパターンがある。

EC物流の特徴として、

情報システムの連携・宅配便の活用・コンビニ受け取り

・電子ロッカー・エスクローサービスなどがある。

今後,

ますますEC周辺業務が,

EC物流事業者に求められるだろう。

プラウドの「EC物流」サイトはコチラ


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


人は、

人生が公平でないことを悟れるくらいに

成長しなくてはならない。


そしてただ、

自分の置かれた状況のなかで

最善をつくすべきだ。


(アウグスティヌス)




「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


 

一昔前、

人が嫌がる仕事は3Kと言われていた。


すなわち、

「きつい、きたない、きけん」な仕事である。


自分でも、若い頃に戻って

もう一回頑張れ!と言われても御免だ。


そして、

その対極にある

ホワイトカラー職が人気を集めていた。


銀行の仕事などは

その典型である。

だが、

今の人達はただ単にかっこよく、
安全で楽な仕事がしたいわけではない。


とはいっても、

安月給で危険な仕事をしたいと

思っているわけでもない。


彼らは

とても贅沢な世代なのだ。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


いや、

贅沢などという言葉で

片付けてしまってはいけない。


彼らは進化した世代、

新しい世代人なのだ。


そうでも割り切らないと理解出来ない。

いくら給料が高くても、

いくら有名な会社でも、
そこにやりがいと楽しさを発見できなければ

彼らは振り向いてはくれない。


反対に、

楽しいからといって

給料が安いような会社もお断りなのだ。


石の上にも三年だとか、

手に職をだとかは無縁なのだ。


今、

この少子化が進む日本において

優秀な人材の獲得は
企業の将来を大きく左右する。


そして、

そのような優秀な人材を採用し続けるためには、
こちら側も新しい企業になる必要がある。


今の世代に合わせて

会社を作り変えるのだ。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


その際、

彼らの思考の変化を見逃してはならない。


彼らが嫌がる仕事は

3Kから3Yに変化したのだ。


すなわち、

「やすい、やばい、やりがいがない」仕事である。


給料が安い仕事。


給料は高いが胡散臭い仕事。


胡散臭くはないが、

やりがいをまったく感じないような仕事。


そのような仕事しか

提供できない会社に未来はない。


日本は今や、

世界に先駆けた労働者先進国なのだ。


難しい世の中になったもんである。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


今日は明日の為にある。


明日は未来の為にある。


どこまで行っても明日に向かって走り続けるしかないのだ。


正しいと信じる道をひたすらに・・・



それは、

家族の為かもしれない。


それは、

友の為かもしれない。


それは、

社員の為かもしれない。


それは、

スタッフの為かもしれない。


それは、

御客様の為かも知れない。



それは、

誰かの為に違いない。


自分自身の為なら、

もうとっくに挫けてしまっているだろう。


今日より、明日。


1ミリでも、

「なりたい自分」になる為に

誰かの為に

今日を生きていたいと思うのだ。





「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」

EC(Electronic Commerce) 物流(Physical Distribution )


電子商取引に伴う物的流通。

VANやWAN、インターネット等のPC通信利用による電子データを活用した取引。

eコマースに伴う、輸送・配送の他、

保管・荷役・包装・流通加工・物流情報処理がある。

昨今は

代引き決済の増加により、商流の一部も担っている。

大きく分けて


・eマーケットプレイス(BtoBの大規模な企業間取引)


・オンラインショップ/eショッピングモール(主にBtoC、通販・楽天市場など)


・オークションサイト(CtoCをベースにBtoCも混在)

など3つのパターンがある。

EC物流の特徴として、

情報システムの連携・宅配便の活用・コンビニ受け取り

・電子ロッカー・エスクローサービスなどがある。

今後,

ますますEC周辺業務が,

EC物流事業者に求められるだろう。

プラウドの「EC物流」サイトはコチラ


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


【経営理念】

「株式会社プラウドは
 総ての人々の働く喜びと、感動と、感謝、
 そして、物心ともに豊かな生活を追及します。」



株式会社プラウドは創業以来、経営理念の実現を唯一の目標として
ドライバー派遣を礎に、様々な御客様のニーズに応えて参りました。

6千名余のスタッフの「働く喜び」と
御客様とエンドユーザー様の満足を超えた「感動」と
関わる総ての人々の胸に「ありがとう」と「感謝」の心を灯せるように・・・
そして、心だけでなく、金銭だけでなく、
社会全体が物心ともに、
豊かな生活を享受するための一助になりたいと願っています。

私達、プラウドは、
ドライバーおよび、現場に携わるブルーワーカーが、
「誇り」をもてる業務を創造します。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」



プラウドのロゴの下部にある
「Business Process Re-engineering」(業務改善・業務の効率化)は、
経営理念と併せて、プラウドの信念(ポリシー)を表しています。

「Business Process Re-engineering」をベース(基盤)に、
PROUD(誇り)が成り立ち、
そのPROUD(誇り)の「核」となるのは、
暖かく、明るく、元気の出るオレンジ色の「心」。

心、想い、信念、情熱・・・

そんな「核」を、しっかりと持ち続けたい。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


創業以来、 拠所にしてきた『経営理念』に迷いはありません。

暑い中、寒い中、 一生懸命働くスタッフの力になりたい!

コスト削減命令と人手不足の中、
現場の改善に日々邁進している御客様の力になりたい!

派遣業も、運送業も、請負業も・・・
総てが「サービス業」です。

私達は「物」を作っている「メーカー」ではありません。

私達は「特別なスキル」を提供する「プロフェッショナル」ではありません。

私達は「ごく普通の人」を「特別な想い」でフォローし、
「悪戦苦闘する現場」を「特別な熱意」で改善する、
【サービス業】のプロフェッショナルを目指しています。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」



私達、プラウドは、
「日本一誇れるサービス企業」になりたい!

「日本中から求められる企業」になりたい!

プラウドは
【誇り】=「業務改善」+「心・想い・熱意」を行動基準として、
「なりたい自分達」=「日本一誇れるサービス企業」を目指し、
経営理念とロゴに恥じない「現場」追求します。


株式会社プラウド 代表取締役社長 石山 光博


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」

私は、
起業や新規事業の立上げを成功させるために、
世間に向けて「4つの窓」が開かれているか考えます。

先ず1つめは、
「情熱の窓」です。

寝食を忘れて没頭してしまうくらい、
情熱的に取り組める事業か、どうかということです。

新しい事業を始めると、
嫌になるほど、次から次へと、問題や困難が
もぐら叩きのように湧き出してきます。
 
それを
乗り越えて事業を成功させるために、
「自身の情熱の総て」を注げるビジネスかどうか、
考えてみます。


2つめの窓は、
「収支の窓」です。

要するに、
儲かる事業か、どうかということです。
  
いくら綺麗事を言っても、
儲からなければ会社は潰れてしまいます。

もちろん、
すぐに収益には結びつかないことが解っていて、
戦略的に赤字が発生する事業はありますが、
これもいずれは
儲かることが想定されているからにすぎません。


3つめの窓は、
「貢献の窓」です。

社会から求められる事業か、どうかということです。

ビジネスは、
お客様があってこそ成り立つものです。

本当に人の役に立つ事業か、
どんな人達に、どう役に立つことができるのか考えてみます。


最後の4つめの窓が、
「NO.1の窓」です。

これは、もちろん事業を立ち上げたばかりであれば
今すぐ、ということではありませんが、
いずれは、何らかの形でNO.1になる領域を
持つことができる事業か、どうかということです。

大きなことを言えば、世界一、日本一ということになりますが、
そんな大きなことを言わずとも、県や市、町でNO.1とか、
アフターサービスだけはどこにも負けないとか、
接客態度だけは、どこにも負けないなど、

小さくても構わないので、いずれは「どこにも負けない」と
いえる領域を創れる事業か、どうかを徹底的に考えます。

これら4つの窓が大きく開かれているか?

たった4つの要素が総てではありませんが、
成功する確率を上げる為に重要なファクターだと思うのです。