「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


世の中の半分ぐらいは

自分は仕事が出来ると

考えているのではないでしょうか?


自分を好きになれない人も

きっと、ある程度出来ると

考えているのではないでしょうか?


本来、自分の伸びしろを考えれば、

逆に自己否定すべきところだと思います。


半数以上の人が

自分は仕事ができると思っているのは、
多すぎるのではないでしょうか。

人は

誰にでも得意・不得意があります。


しかし

100点満点の人がいないように、

0点の人もいません。


出来る部分もあれば、

出来ない部分もある。


大切なのは、

どちらに目を向けるかということです。



出来る部分に目を向けて、

自分は仕事ができると思っているようでは
今後の成長は見込めません。


90%ができていても、

残りの10%に目を向けられる。


成長においては

欠かせない考え方です。


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


他人を好きになるには

条件が必要かもしれませんが、
自分を好きになるのに

理由なんていりません。



自分より

自分を好きな人、褒める人、認める人は

世の中には存在しないのです。


自分が

一番、自分自身を好きでいてあげて欲しい。


何もできない自分も、

ウジウジしている自分も、
すべて含めて

自分だと認めてあげて欲しい。


考えるまでもなく

「好き」と自分自身の期待に

答えて欲しいと思います。


理由はいりません。


自分自身を好きであることが大切なのです。


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


人間は

盲目的に自分を好きであるべきです。



完璧な人間なんていないのですから、
自分のこういうところが嫌い、こんな自分は嫌だ、
という面ももちろんあるでしょう。


それでも

自分自身のことは

無条件に好きであるべきなのです。



昨日、

娘に言われて考えました。


パパは誰が1番好き?


ママだよ。


私は、パパとママと弟と自分だよ。


自分?


私は「自分が大好きなの」



大人で自分大好きな、

子供みたいな人はいますが、

娘の言葉は嫌味無く、素敵でした。



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今年の秋葉原ライトアップ


11/5に点灯イベントがあるそうです。


去年より青が薄くなっているようですね。



(^^ゞ


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」






シャーロット・ブロンテ ~ イギリス小説家

困難でない仕事というものは、たいてい価値がないものです。 


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」

「世界を驚かせる覚悟がある。」


サッカー日本代表が

W杯出場を決めた後に着用していたTシャツが

人気だ。


4大会連続出場を達成した日本代表だが、

過去2002年日韓大会以外は

全て1次リーグ敗退だ。


岡田監督が発言している「ベスト4」は

達成されれば、間違いなく「世界が驚く」ものに違いない。


私達、プラウドが「EC物流のNo1」を目指す!事も

似たようなものなのかも知れない。


しかし、

サッカー日本代表がベスト4を達成する事よりも

プラウドが「EC物流のNo1」を目指す!事の方が

私は十分な勝算を見込めると思うのだ。


中小のEC事業者の皆様が「困っている事」を

十分に理解し、

「売る為の力になる事」を実践すれば、

私達、EC物流のプラウドは、

「EC物流のNo1サポーター」として

世間を驚かせる事が出来ると確信している。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」

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