「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


今日は明日の為にある。


明日は未来の為にある。


どこまで行っても明日に向かって走り続けるしかないのだ。


正しいと信じる道をひたすらに・・・



それは、

家族の為かもしれない。


それは、

友の為かもしれない。


それは、

社員の為かもしれない。


それは、

スタッフの為かもしれない。


それは、

御客様の為かも知れない。



それは、

誰かの為に違いない。


自分自身の為なら、

もうとっくに挫けてしまっているだろう。


今日より、明日。


1ミリでも、

「なりたい自分」になる為に

誰かの為に

今日を生きていたいと思うのだ。