右の図で、四角形ABCDは長方形、四角形DEFGは正方形です。点Fは対角線BD上にあり、点Gは辺BC上にあります。このとき、GCの長さは[① ]cmです。また、辺ADと辺EFが交わる点をHとすると、AHの長さは[② ]cmです。
斜めの正方形の処理(最難関中の受験生であれば常識レベルです)をしっかりマスターしていれば簡単に解けます。
斜めの正方形を水平な正方形の中に埋め込み、直角三角形の合同・相似とピラミッド相似を利用するだけです。
詳しくは、下記ページで。
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