部下とのミスコミュニケーションがある…そう思うならこれを読んでみてくださいね
部下とのミスコミュニケーション がある…そう思うならこれを読んでみてくださいね。
窓から見える風景をiPhoneでパチリ。
杉の木のてっぺんにシラサギが一羽とまって羽づくろいをしています。のんびりとした朝です。(※facebookに毎朝1枚、画像をアップしています。 )
画面上半分の中央付近にポツンとある白い点がそのシラサギです。iPhoneのズームいっぱいで、これ以上ズームできません。(汗)
「画像にシラサギが映っているでしょ!」
「どこ?」
「だからさ、上のほうにさ。」
「上ってどこ?」
「いや上半分の中央部分にさ。」
「中央ってどこ?」
「いや、その中央にあるスギの木にさ。」
「スギの木ってどれ?」
「…。」
こんなやりとりしたことありません?
そう、思うように伝わらない…。
いわゆるミス・コミュニケーションです。
あぁ、心配しないでください。心配しなくても職場や家庭で頻繁に起こっていますから。(笑)
シラサギぐらいならいいんですけどね。
仕事や部下との間でこれが起こるとですね…いやもう実は起こっているんですけどね…。
それが日々、些細なことですが繰り返されて…ちょっとやっかいなことになりますね。
そんな時は私のもう一つのアメブロ”「部下との面談」パワーアップ講座”のこの記事から読み返してみて下さいね。
あらためて自分と部下とのコミュニケーションを振り返ることが出来ると思いますよ。
で、
「ちょっと、ヤバイな…。」
とか
「うっ、出来ていない。どうすればいいんだ???」
と思ったら、これです。
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”誇大化(大げさにする)”~「箱の中」=自己正当化の特徴
「箱」に入るとどうなるのか…まだまだ続きます。
1.相手を悪く見る
2.被害者意識
3.誇大化(おおげさにする)
4.自己中心
5.自分はよくやっている(自己防衛)
でしたね。
今日は
3.誇大化(おおげさにする)
です。
これまで書いたように
となってくると、もうすっかり「箱」の中。
そして物事をおおげさにしていくんです。
どういうことか?
以前、こんなことがありました。
「さとうさんさ、私、いつも上司から評価されないんですよ。
もう、疲れましたよ。」
「そうなんですね。たいへんですね。」
「まったくですよ。いつもいつも怒られるし…。
鬼ですよ、鬼!」
「そうなんですね。
で、具体的にどんなことが評価されないんですか?」
「いや、具体的にと言われても、ぜ、全部ですよ!」
「例えばこれは絶対に評価されるべきなのに、
されなかったとか?」
「いやぁ…。」
「では、最近はいつ怒られました?」
「昨日ですよ。」
「その前は?」
「えーっと、そんなのいちいち覚えていませんよ。
イヤなことなんだし。とにかくい・つ・もです。」
いやいや、この部下の方の言い分もわかります。
十分に評価されていないところもあるし、うるさく怒られもするんでしょう。
ただ、「箱」に入ると、たとえ9回評価されても、1回評価されなかっただけで、
「私はいつも評価されていない…。」
となり、2~3回怒られただけで、
「常に怒られる…。」
となってしまうのです。
いかがですか、あなたも心当たりありません?
逆の対場でも成り立ちますね。社員や部下が1~2回ミスをしたりするだけで、
「うちの社員はダメだ!」
とか
「どうして何回言ってもわかんないんだ!」
とかね。
そして比較の対象である自分は、なんでもできる優秀な上司にどんどんなっていくんです。
「こんなひどい社員ばかりなのに、ひとり頑張っているオレ…。」
みたいな。
もう一度書きます。
「いつも」
「常に」
「何度も」
は要注意ですよ!
「箱」に入っていると悪いところしか目につかなくて、それをおおげさにあげつらいますからね。
私?
私もよく妻から言われます。
「いつも玄関や車の鍵、閉め忘れるんだから…。」
って。
いつもじゃなくてだいたい2~3割なんだけどな…。
あっ、これはダメですか。(苦笑)
失礼しました。
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「そうかfacebookとブログってこういう役割分担なのかぁ!」
「なるほど、そういうふうにfacebookページが役に立つわけね。」
と気づきがありました。
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”被害者意識”~「箱の中」=自己正当化の特徴
「箱」に入るとどうなるのか…。
1.相手を悪く見る
2.被害者意識
3.誇大化(おおげさにする)
4.自己中心
5.自分はよくやっている(自己防衛)
でしたね。
今日は
2.被害者意識
について書きますね。
私が経営者の方々からよく言われる言葉。
「なんでうちの社員はこうなんだろ…。」
ある人はちょっとため息まじりに、またある人は憤りながら…。
時々、こんな声も聞かれます。
「あいつら何も考えてない!」
そう思う気持ちもよくわかります。
実は私も部下を持っている時、同じように感じていたのです。
「なんでコイツがオレのチームにいるわけ?」
ってね。今、思えばひどい話です。
いやどうしてそう感じていたかっていうとですね。
無意識のうちに比べていたんですよ。前のプロジェクトのメンバーと。
前のプロジェクトというのは、社内でも選抜された意識も高く、自律的に行動できる人たちの集まり。
私が”1つ”言えば、自ら考え”10”動いてくれる、そんな集団でした。
だから楽だし、感激するし、任せられるし…。理想的なチームに近いと言えるでしょう。
そのプロジェクトを終え、戻った職場とのギャップに愕然としたのです。
私が”1つ”言えば、言われたことを”1つ”やる、それしかやらない…。
それどころか
「どうしてそれを私がやらなくちゃいけないんですか?」
なんて答えが返ってくる…。
あっ、これでもいいほうかもしれませんが、私は比べてしまったのですよ、以前のメンバーと。
「なんだコイツら…。以前のメンバーなら…。」
もちろん口には出しません。心の中でつぶやくのです。
もうこうなると隣の芝生は青く見えて、さも最悪なメンバーが私のもとへ集められているかのような錯覚さえ覚えます。
「そう言えばコイツら他の部署へ異動もせずに、
ずっとここのままだよな…。
他の部署には引き受けてもらえずに、吹き溜まっているからか…。」
などと、どんどん妄想が広がるのですよ。そして、
「なんだよ、最悪じゃん…。」
ってつぶやいている。
勝手にどんどん悲劇のヒーロー/ヒロインになっていくわけです。そして前回書いたように、
を増幅させていくんです。
「とんでもないヤツらだ!」
そう思っている私は、当然、自分のせいだなんて思いはこれっぽっちもありません。
気づきようがない。
「実は自分がとんでもないヤツだってことに…。」
そんな時、偶然、私は緑の「箱」の本、
と出会えて救われたわけです。
確かに部下にも問題がある、それはその通り。
しかし私にも問題がある…。それに気がついていない。
そのことに気がつけたわけです。
すべて自分の頭の中で作り上げている妄想だったんですね。
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”相手のことを悪く見る”~「箱の中」=自己正当化の特徴
「箱」に入るとどうなるのか…。
無料メール講座でも扱いました が、ひと言で言うと、
「相手を非難する。」
ということ。
1.相手を悪く見る
2.被害者意識
3.誇大化(おおげさにする)
4.自己中心
5.自分はよくやっている(自己防衛)
でしたね。
先日、ある集まりでご一緒したSさんからメールをいただきました。
佐藤さん、Sです。
先日、おいで頂いた時に、私事のM氏の件でご相談させて頂きました。その後佐藤さんのアドバイスを取り入れて彼と話してみました。
結果は予想以上の高感度でした。
自分が「箱」から出たかどうかは定かではないのですが、少なくとも今まで彼に対して持っていたネガティブなものは封印し、肯定的な面を中心に話を運んで行きました。
ある時点から彼が、
「あー、それが自分の良いところか…。」
と気づいた頃から(彼はそんものは長所だとは思っていなかった)明らかに表情が明るくなり、言葉少なげながら彼も少しずつ「箱」から出てきたようでした。(すぐ又入りたがるが、笑)
実際、半信半疑ながらも佐藤さんとお話させて頂いてから、自分の気負いがなくなり、かなり旨く行ったと実感しております。(これからまだまだ色々とあると思いますが…)
その節は相談に乗っていただき有難う御座いました。
ご報告かたがた、御礼申し上げます。 Sより
いかがでしょう?
相談された具体的な内容はお話しできませんが、SさんはMさんのことでほとほと困り果てていました。
「もう、ずーっとそうんですよ…。いやぁ、困ってまして。」
と。
SさんがMさんのことを何か厄介な物として見ていることも感じました。
まっ、そりゃあ当然ですよね。相談するぐらいですからね。
それと同時に私はある程度、話をお聴きする中で、
「Mさんのいい所は?」
「まぁ、それでも明るくて…。」
といくつかそんなSさんから見てもMさんのいい所がでてきていたんですね。
Sさんがメールの中で書いていますが、
「自分の気負いがなくなり…。」
ここ、結構ポイントだと思ってます。
どうしても目の前に問題が生じていると、相手が思い通りに動いてくれないと、
「変えてやろう、修正しなければ…。」
とか
「解決しなくちゃ。」
と思ってしまうんです。
いや、それが悪いわけじゃありません。
ただ…
目の前の相手のそのままを受け入れられなくなるんですね。特に、いい所が見えなくなって、悪いところばかり目についてしまう。
それをつい指摘したくなる!
注意したくなる!
正したくなる!
でもね、おそらくわかってますよ。
相手だって。
しかもずーっとそういう状況が続いているんだとしたらなおさら。
とはいえ、大上段に構えて目の前の悪人に刀を振りかざしたくなる気持ちもわかります。
でも、一旦その刀を戻してみてください。
肩の力を抜いてみてください。
Sさんのように見えてくるものがあるかもしれませんから。
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職場での会議や打ち合わせは「参加したい!」と思われていますか?
職場での会議や打ち合わせは「参加したい!」と思われていますか?
是非、手帳やパソコンでご自分のスケジュールを確認しながらお読みください。
私が主催している定期勉強会、「成長支援会」 ですが、次回は、
千葉 第5回 10/ 8(土)
名古屋第3回 10/29(土)
を予定しています。
実はこの勉強会、誰でも参加できるというわけではありません。
参加資格があります。
はずせないのが、
・社員や部下の成長支援に情熱をお持ちの方
これです。
いや、難しく考えなくて結構です。
ただ、意識を社員や部下に向けていただきたいのです。
そう、あなたの周りにいる人たちにです。
自分が成長するために勉強会に参加する、自分が成長するための勉強会、自分のための知識習得や学習の場、これらはたくさんあります。
でも、この「成長支援会」は、
・社員や部下の成長をサポートしたい
と思う人たちの学びと実践の場です。
もちろん、経営者や管理職じゃなくてもOKです。
「周りの人たちが成長できるために、
自分は何が出来るんだろうか…。」
そういう意識の方であれば大歓迎なんです。
私がどうしてそこにこだわっているかというと、
・結果的にそれが参加していただく方々の成長にもつながる
と思っているからです。
そう、私も同じように
・参加される方々の成長のために、どんなサポートが出来るか
そんな思いで臨んでいるんです。
だから私にとってもチャレンジの場です。
その勉強会の中で感じてもらう空気間、お互いを応援しようという思い。
そうです、その「場」を職場でも作りだすことが出来たら…。
これを参加される方々と実験しているのです。
いつも参加してくれるHさんは、
「なんか参加したくなるんですよね。あの場に居たいって…。」
と言ってくれています。
あなたの職場での会議や打ち合わせはそうなっていますか?
社員や部下からそんな声が聞こえていますか?
少しでも何かを変えたい…と思われるのなら、
■定期勉強会「成長支援会」 【10/8 千葉】【10/29 名古屋】
是非、一度参加してみてください。あったかーい仲間が待ってますよ。
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あなたの会社、組織、チームがどのくらいロスをしているのか?
私がセミナーやワークショップでよく訊くことがあります。
あなたの企業、組織、チームがよりよい結果、成果を出す、
それを最大限に伸ばすためにはどうしたらいいでしょう?
あるいは、
あなたの企業、組織、チームが、
今後も成長・発展していくためには何が重要か?
あなたの頭の中にはどんなことが浮かんでいますか?
あなたなら、何と答えますか?
この問いに対していろいろなお答えをいただきます。
表現はさまざまですが、みなさん概ね、それは、
「人材」、つまり「人」です
と答えられます。
そう、「モノ」や「カネ」ではなく「人」に関することです。
あなたもそのようなことを頭に浮かべていたのではないですか。
でも、現状を振り返ってみてください。
今、職場で抱えているさまざまな問題、あなたの企業、組織、チームの成長、発展を阻害しているのもそこにいる人たちの
◎人間関係の問題
ではありませんか?
例えば人間関係の問題は、さまざまな形で発生します。
・コミュニケーション不足
・参加意思の欠如
・チームワークの悪さ
・信頼関係の不足
・誹謗中傷
・責任感の欠如
・態度の悪さ
・やる気のなさ
・ストレス
・協力関係のゴタゴタ
・いつも問題を引き起こす
:
:
などなど。まだまだありますね。
ここで思い出してもらいたいことがあります。
無料メール講座で私が書いたこと。
そう、「自己裏切り」です。例えばこれらの記事を読み返してみてください。
”「この人に何かをしてあげたい…。」これはもともとあなたが持っているものなんです”
”はじめから部下のことを物として見ている?それって結構ありますよ”
自己裏切りとは、
・誰かのために、○○をしたほうがいいと思ったけど、しなかった
ということ。
そして、この自己裏切りを起こすと「箱に入る」と。
例えば、コミュニケーション不足というのは、
自分を裏切る前にあるでしょうか?
それとも後でしょうか?
チームワークの悪さは?
自分を裏切る前ですか、後ですか?
信頼関係の不足はどうですか?
態度の悪さは?
誹謗中傷は?
ストレスは?
ここであげたものはほとんどすべて、自分を裏切った後にあるものです。
つまり、実は人間関係というのが問題ではなく、ただ単に
◎自分自身が相手に対して「箱」に入っている
という状態なわけです。
つまり、ここであげた
人間関係の問題は、すべて「箱」に入っている特徴
なんです。
では「箱」に入る原因は…
自己裏切りです。
これが原因なんです。
すべてはここに帰着されます。
なので、「箱」から出るということが、実は、人間関係の問題を解決するとても有用で重要なポイントなんです。
つまり、あなたの企業、組織、チームに起きている問題を解決し、成長・発展していくために、そのために唯一重要なたったひとつのこと。
それは、
◎企業・組織・チームにおいて「自己裏切り」をなくす
ということです。
ところで、あなたの企業・組織・チームはそれを手をこまねいて見ているだけでしょうか?
違いますよね。例えば、
①研修に従業員を送りこむ
②人事で採用を厳選する、好ましい人材を入れる
③マネジメントを改善する、マニュアルを改善する
④福利厚生、待遇をよくする
⑤企業理念やビジョンを作り、それを共有する
:
:
など、いろいろと策を講じるわけです。他にもいろいろありますね。
これらを全部やったとします。
はたしてこの問題は解決しているでしょうか?
これだけの問題を解決するために、あなたの企業・組織・チームでは、どれだけの時間を費やしているでしょうか?
全体の20%?
いやいや50%ですか?
70、いや80、90%という人もいるかもしれません。
どこかおかしくないですか?
会社での貴重な時間やコストを人間関係の問題を解決するために費やしているんです。
だから私はこの
◎企業・組織・チームにおいて「自己裏切り」をなくす
ために、「箱」セミナーをお伝えしています。
確かに受講費は安くはありません。
ポンと簡単に出せるような金額ではありませんよね。
しかし、ちょっと計算をしてみてください。
あなたやあなたの組織が自己裏切りによって、仮に50%の時間やコストのロスを起こしているとしたら…
1日にどのくらいのコストになりますか?
1週間でどのくらいのロスになりますか?
1ヵ月では?
半年では?
1年では?
それが何年も続いているとしたら…
どうですか?
おそらく数十万万円どころじゃないでしょう。
もったいないと思いませんか?
それに…
そんな状態はあなたにとって決して楽しいわけではないはずです。
心地よくはないですよね…。
あなたにも、あなたの周りにいる人たちにとっても…。

私は、
「自分の企業・組織・チームを楽しく働ける集団にしたい!
そしてその仲間たちと楽しく働きたい!」
と心から思っていただける方にご参加いただきたいと思っています。
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今、手にとって読んでます…。
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