トイデジで昭和建築探訪。。あの建物はいま!?。。(´┐`)みたいな。。 -29ページ目

トイデジで昭和建築探訪。。あの建物はいま!?。。(´┐`)みたいな。。

建築探訪「K's style」が装いを改めひっそりとここに。。(´┐`)。。

 

これは2000年頃の香港上海銀行。。1985年頃に出来たからもう40年も経ってますね(゚∀゚)/

 

今見てもカコイイねー(゚∀゚)/デザイン。。  

風水師から色々言われて出来た形かもしれないけど( ̄∇ ̄;) ハッハッハ 

 

日本でのサー ノーマン・フォスターさん設計の建築は、旧センチェリータワーが有名ですね。

他にも旺文社のビルとかあったのですが、こちらは残念ながら解体されています。。(´┐`)

 

 

 

ちなみにこちらは1988年の頃に見に行った時の写真

アングルはちょっと違いますが、香港上海銀行の廻りには高い建物がありません(゚∀゚)/ 

 

ここいらから、1997年の香港返還を経て、今に至るまで

香港の街並みはすごい勢いで変わって行ってるようですね(´Д`;)

 

ああ、街並みだけじゃないけどネー( ´д`)(´┐`)ネー残念ながら。。。

 

 

 

しばらくは、外国人建築家プリツカー賞受賞者の作品探訪したやつを載せていきます。

ノーマン・フォスターさんは1999年の受賞者(゚∀゚)/ 

 

1982年 ケヴィン・ローチ

1983年 I・M・ペイ(イオ・ミン・ペイ)

1987年 1人目 丹下 健三

1989年 フランク・O・ゲーリー

1990年 アルド・ロッシ

1993年 2人目 槇 文彦

1994年 クリスチャン・ド・ポルザンパルク

1995年 3人目 安藤 忠雄

1998年 レンゾ・ピアノ

1999年 ノーマン・フォスター

2010年 4人目 妹島 和世

      5人目 西沢 立衛

2013年 6人目 伊東 豊雄

2014年 7人目 坂 茂

2019年 8人目 磯崎 新

2024年 9人目 山本 理顕

 

 

 

同じアングルが探せないので、前面道路から見上げてみましょう(゚∀゚)/ 

 

 

 

20世紀の終わり頃に竣工したエルメス銀座。。。(´┐`)

 

道路向かいには銀座ソニービル(ソニータワーは大阪だった( ̄∇ ̄;) ハッハッハ )が建っていて、

そのガラスブロックの外壁をこの角度から見ることが出来ませんでしたが、

ソニービル解体の後、公園作ったりしてた間はやっとその全貌が見ることができていました(゚∀゚)/

 

しかし現在は、新・Ginza Sony Parkってのの最終フェーズになってるらしく、地上部分の新築工事が行われている為、

また見えなくなってしまいました。。(´┐`)

 

 

エルメスさんは全貌が見えてた時の画像を、ここぞとばかり見せつけています(゚∀゚)/ 

 

 

 

しばらくは、外国人建築家プリツカー賞受賞者の作品探訪したやつを載せていきます。

レンゾ・ピアノさんは1998年の受賞者(゚∀゚)/ 

 

1982年 ケヴィン・ローチ

1983年 I・M・ペイ(イオ・ミン・ペイ)

1987年 1人目 丹下 健三

1989年 フランク・O・ゲーリー

1990年 アルド・ロッシ

1993年 2人目 槇 文彦

1994年 クリスチャン・ド・ポルザンパルク

1995年 3人目 安藤 忠雄

1998年 レンゾ・ピアノ

2010年 4人目 妹島 和世

      5人目 西沢 立衛

2013年 6人目 伊東 豊雄

2014年 7人目 坂 茂

2019年 8人目 磯崎 新

2024年 9人目 山本 理顕

 

 

レンゾ・ピアノさんといえば、日本では関空が有名ですが、あれ、大きすぎて写真撮れないんだもん。。(´┐`)

 

2020年のストビューは全体が見えますね(゚∀゚)/ 

 

福岡は香椎浜にある集合住宅群のひとつです(゚∀゚)/

クリスチャン・ド・ポルザンパルクさんの1991年頃の作品

 

コーディネーターは故磯崎新さん。

バブル期の何でもありの世界を反映してか、有名どころの建築家さんを集めてやったのネー( ´д`)(´┐`)ネー

 

この時期の福岡は、さながらミニ万国建築博覧会でしたわ(´┐`)。。

 

 

 

しばらくは、外国人建築家プリツカー賞受賞者の作品探訪したやつを載せていきます。

クリスチャン・ド・ポルザンパルクさんは1994年の受賞者(゚∀゚)/ 

 

1982年 ケヴィン・ローチ

1983年 I・M・ペイ(イオ・ミン・ペイ)

1987年 1人目 丹下 健三

1989年 フランク・O・ゲーリー

1990年 アルド・ロッシ

1993年 2人目 槇 文彦

1994年 クリスチャン・ド・ポルザンパルク

1995年 3人目 安藤 忠雄

2010年 4人目 妹島 和世

      5人目 西沢 立衛

2013年 6人目 伊東 豊雄

2014年 7人目 坂 茂

2019年 8人目 磯崎 新

2024年 9人目 山本 理顕

 

 

 

 

ストビューだと近くがどうなってるか見えないけど、

35年近く経っても、なんか綺麗な感じがしますね(´┐`)実際は知らんけど。。

 

 

 

 

2023年4月頃は休業中だった、旧イル・パラッツォ。。宮殿。。のように見えなくはない(´┐`)。。

内部改修して2023年の秋にはオープンしたようです。

 

内田繁さんの「エル・ドラド」は改修して復活したみたいですが、

同じように倉俣史朗さんの「バー・オブロウモフ」も、ふkk。。。。いや、あれは伝説のままでいいか。。(´┐`)

 

アルド・ロッシさんがかかわった建築は日本にも結構あるようですが、

ほとんどバブルの頃でしょうけど。。。(´┐`)ここは好きだなあ。

 

ELLEの記事貼っとこ

 

前に記事にした時のやつ(35年くらい前の写真付き)

 

 

 

しばらくは、外国人建築家プリツカー賞受賞者の作品探訪したやつを載せていきます。

アルド・ロッシさんは1990年の受賞者(゚∀゚)/ 

 

1982年 ケヴィン・ローチ

1983年 I・M・ペイ(イオ・ミン・ペイ)

1987年 1人目 丹下 健三

1989年 フランク・O・ゲーリー

1990年 アルド・ロッシ

1993年 2人目 槇 文彦

1995年 3人目 安藤 忠雄

2010年 4人目 妹島 和世

      5人目 西沢 立衛

2013年 6人目 伊東 豊雄

2014年 7人目 坂 茂

2019年 8人目 磯崎 新

2024年 9人目 山本 理顕

 

 

 

なかなか博多に来る機会もないので、どうせならこういう処に泊まりたいものですね(゚∀゚)/ 

 

 

 

ピンクに染めて目玉まで書いて、作品への冒涜だと建築家に怒られた頃のフィッシュダンス。。(´┐`)

 

これは阪神淡路大震災の後の2000年頃に行った頃の写真だったような。。

 

ゲーリーさんの作品って、高温多湿で雨も風も地震も多い日本には建てるのが難しいからネー( ´д`)(´┐`)ネー

元々1987年に建てられたこのお魚ちゃん(鯉みたい)、神戸開港120年記念のオブジェで建築ではないようですね。

 

 

外国人建築家プリツカー賞受賞者の作品探訪したやつを載せていきます。

フランク・O・ゲーリーさんは1989年の受賞者(゚∀゚)/ 

 

1982年 ケヴィン・ローチ

1983年 I・M・ペイ(イオ・ミン・ペイ)

1987年 1人目 丹下 健三

1989年 フランク・O・ゲーリー

1993年 2人目 槇 文彦

1995年 3人目 安藤 忠雄

2010年 4人目 妹島 和世

      5人目 西沢 立衛

2013年 6人目 伊東 豊雄

2014年 7人目 坂 茂

2019年 8人目 磯崎 新

2024年 9人目 山本 理顕

 

 

 

反対方向から見たストビューです(´┐`)。。

 

 

これは2000年頃のBank of China(中国銀行タワー)です(゚∀゚)/ 

ちなみに建設中のはこちら→ 1990年頃に竣工なので35歳かな。。

 

見るたびによくこんなん創ったよな~と思います(´┐`)写真で見るより実際に見ると益々そう思いますし。。

 

このままでもカッコいいんだけど、対岸のフェリー乗り場からの見る角度のも

カッコよかったなあ(´┐`)ハフンハフン(´┐`)ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ

 

 

 

外国人建築家プリツカー賞受賞者の作品探訪したやつを載せていきます。

I・M・ペイさんは1983年の受賞者(゚∀゚)/ 

 

1982年 ケヴィン・ローチ

1983年 I・M・ペイ(イオ・ミン・ペイ)

1987年 1人目 丹下 健三

1993年 2人目 槇 文彦

1995年 3人目 安藤 忠雄

2010年 4人目 妹島 和世

      5人目 西沢 立衛

2013年 6人目 伊東 豊雄

2014年 7人目 坂 茂

2019年 8人目 磯崎 新

2024年 9人目 山本 理顕

 

 

 

廻りに高い建物が出来過ぎちゃって目立たなくなっちゃったけど、

異質で綺麗なのはあいも変わらず(゚∀゚)/ 。。

 

 

 

せっかくなので外国人建築家プリツカー賞受賞者の作品も載せていってみます。

ケヴィン・ローチさんは1982年の受賞者(゚∀゚)/ 

 

 

汐留シティセンターは1997年くらいの設計みたいなので、75歳の時の晩年の作品なんですかね。(´┐`)

 

まあ、デザインちゃちゃっとやって、あとは日本設計さんと竹中工務店さんが実質やったのかな?

知らんけど(´┐`)ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ

 

 

1982年 ケヴィン・ローチ

1987年 1人目 丹下 健三

1993年 2人目 槇 文彦

1995年 3人目 安藤 忠雄

2010年 4人目 妹島 和世

      5人目 西沢 立衛

2013年 6人目 伊東 豊雄

2014年 7人目 坂 茂

2019年 8人目 磯崎 新

2024年 9人目 山本 理顕

 

 

このシリーズは、ネタ多分切れると思うので、そんなに長く続けません( ̄∇ ̄) ハッハッハ 

 

 

 

ラスボスのバブルの塔が来ましたよ・・と。。(´┐`)

 

1991年の竣工らしい。。もう35年も経つのか。。(´┐`)ゞ( ̄∇ ̄;)口を開けばこればっかり

 

そういやあ、建設中に撮ってた写真もあったなあ。。

どれどれ。。。

 

 

 

あったあった。。

 

わー。。古いなー。。1989年ぐらいの頃かなあ。。

スキャナーの取り込み画質が悪いこと。。(´┐`)懐かしす。。

 

これからどんどんお金かけて改修工事をしていかなきゃいけないんだろうなあ。。

丹下さんにはどういう考えがあったんだろうか。。(´┐`)。。

 

 

というわけで、日本人プリツカー賞受賞建築家のさかのぼりは、1987年の1人目でラスボスに到達しました(゚∀゚)/ 

 

1987年 1人目 丹下 健三

1993年 2人目 槇 文彦

1995年 3人目 安藤 忠雄

2010年 4人目、5人目 妹島 和世 / 西沢 立衛

2013年 6人目 伊東 豊雄

2014年 7人目 坂 茂

2019年 8人目 磯崎 新

2024年 9人目 山本 理顕

 

 

同じアングルからで(゚∀゚)/ 

 

槇先生の作品は有名なものが多いので、今回はちょっとひねくれた作品を(゚∀゚)/ 

 

虎ノ門のマッカーサー道路に面して創られたオフィスビル。1981年竣工なので確実に昭和建築だなー( ̄∇ ̄) ハッハッハ 

 

あーもう、マッカーサー道路とか言ってもわからんかのう(´┐`)ググってください。。

バブルの頃は、線引きされてるけど地価が高くて絶対実現不可能じゃないかとまで言われてた。。と思う(´┐`)。。

でもやっぱりそこは森ビルさんがね。。しっかりやるわけですよねネー( ´д`)(´┐`)ネー

 

 

NNビルも、昔は結構目立ってたけど、今はもう虎ノ門ヒルズに目が行っちゃってね。。ひっそりと。。って感じ。。

 

 

ただ今、日本人プリツカー賞受賞建築家のさかのぼり中

 

1993年 2人目 槇 文彦

1995年 3人目 安藤 忠雄

2010年 4人目、5人目 妹島 和世 / 西沢 立衛

2013年 6人目 伊東 豊雄

2014年 7人目 坂 茂

2019年 8人目 磯崎 新

2024年 9人目 山本 理顕

 

 

 

あえて2009年のストビューにしています(゚∀゚)/ 

低層棟がまだある頃。。2013年頃には道路拡幅とトンネル開通と共に低層棟は壊されて無くなりました(゚∀゚)/ 

 

 

 

2001年竣工かあ。。設計は20世紀前ってことは、構想自体はバブルの頃かな(´┐`)。。

 

でなきゃあこんな山の中にこのような施設なんてネー(´┐`)ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ

 

 

でも当時は、宿泊棟に籠って作品が創れるってことで、外国人のアーティストとかに人気があったような。。

高額だったし。。まあ、今はどうか分からんけど(´┐`)。。

 

おお。。今も宿泊できるんだ。。え??安い!!こんな安かったっけ??

ご利用案内 – 国際芸術センター青森 ACAC (acac-aomori.jp)

 

 

 

 

ただ今、日本人プリツカー賞受賞建築家のさかのぼり中

 

1995年 3人目 安藤 忠雄

2010年 4人目、5人目 妹島 和世 / 西沢 立衛

2013年 6人目 伊東 豊雄

2014年 7人目 坂 茂

2019年 8人目 磯崎 新

2024年 9人目 山本 理顕