台湾版に引き続き韓国版も出版されます!!
以前、間違えて、韓国版が発売されます、とお伝えしたところ、
実は台湾版だったのですが、このたび、
「先読み力」の韓国版も出版されることが決まりました!!
韓国版と間違えたので、間違いの韓国版も実現したのかも。
実はそうではなく、その時も韓国版の可能性もあったみたいで、
正式なオファーというものでした。
ちなみに発行部数を考慮すると台湾版は韓国版の倍になります。
人口比を考慮すると、台湾版は韓国版の8倍刷っていることになります。
日本の人口比と比べても台湾版は4倍刷っている計算になります。
台湾ではこのような本のニーズが相当ある、ということなのでしょうか?
気になりますね・・。
改めまして、応援してくださっているみなさまに感謝です。
ありがとうございます!!
実は台湾版だったのですが、このたび、
「先読み力」の韓国版も出版されることが決まりました!!
韓国版と間違えたので、間違いの韓国版も実現したのかも。
実はそうではなく、その時も韓国版の可能性もあったみたいで、
正式なオファーというものでした。
ちなみに発行部数を考慮すると台湾版は韓国版の倍になります。
人口比を考慮すると、台湾版は韓国版の8倍刷っていることになります。
日本の人口比と比べても台湾版は4倍刷っている計算になります。
台湾ではこのような本のニーズが相当ある、ということなのでしょうか?
気になりますね・・。
改めまして、応援してくださっているみなさまに感謝です。
ありがとうございます!!
「先読み力」、6刷(増刷5回)しました!
先読み力、6刷(増刷5回)しました!!
応援してくださった方々に対する感謝の気持ちがとまりません・・(涙)
出版元でも、著者がまとめ買いするケースを除けば、8週連続で
一番売れているようです。。
発売当初は、書店に並べばいいなーと思っていたものが、
並ぶどころか発売2ヶ月を超えた今でも一番目立つところで、
平積みしていただいている書店も少なくありません・・・。
縁が縁をよび、いろいろな事が起こり始めていますが、
いろいろな人に支えられているなーと感じるこのごろです。
また、徐々に紹介します。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!!
応援してくださった方々に対する感謝の気持ちがとまりません・・(涙)
出版元でも、著者がまとめ買いするケースを除けば、8週連続で
一番売れているようです。。
発売当初は、書店に並べばいいなーと思っていたものが、
並ぶどころか発売2ヶ月を超えた今でも一番目立つところで、
平積みしていただいている書店も少なくありません・・・。
縁が縁をよび、いろいろな事が起こり始めていますが、
いろいろな人に支えられているなーと感じるこのごろです。
また、徐々に紹介します。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!!
外部勉強会のススメ2
今日は前々回に続き、外部勉強会のススメです。
拙著でも、「先読み力を使って空いた時間を、外部勉強会に使うべし」
と推奨しています。
前回は、「私が参加している勉強会」と「そこから得ているもの」を
書きましたが、今日はその外部勉強会をどうやって見つけるの?
というお話しです。
外部勉強会を見つける方法はいろいろあると思うのですが、
【外部勉強会の見つけ方】
・雑誌やWeb、メルマガなどで紹介している勉強会に参加する
・セミナーなどで一緒になった人の紹介で参加する
などがあると思います。
実は私もそんなに探したことはないのでよく知らないというのが
本当のところです。。(ごめんなさい)
他の人の探し方はよくわからないので、私がどうやって3つの
勉強会に参加したか、簡単に経緯を書いてみます。
【私が勉強会に参加した経緯】
1.大前研一さんが主催するビジネススクールに通う
2.そこで、知り合いになった人から誘われる(1つ目)
3.1つ目の勉強会で知り合いになった人から誘われる(2つ目)
4.2の知り合いが企画したセミナーに参加し、
そこで知り合いになった人から誘われる(3つ目)
こんな感じです。
全然、探してないではないかー、と思うかもしれませんが、
そのとおりで、探してません。。
そして、今も多くの勉強会に誘われることがありますが、
自分の興味、時間の関係で、単発を除けばこれ以上増やしていません。
では、どうして誘われるのか?
という観点で考えてみました。
実は、以前は今のように誘われることはありませんでした。
ビジネス雑誌などで募集している勉強会に行ったりしてみましたが、
あまりクオリティが高い人が集まっていなかったので
続けていかなかった、ということもありました。
いつ頃から誘われるようになったかというと、自分の中で
その勉強会のエリアに対していろいろと意見が言えるように
なった頃からです。
逆の誘う立場の人の言葉を使えば、
「この人を誘うと、勉強会のクオリティが上がる」
と思われるようになってからだと思います。
勉強会も友人と同じで「類は友を呼ぶ」の法則は成り立っていて
同じような興味を持った、同じようなクオリティの人が集まります。
つまりクオリティある勉強会に参加するためには、そのエリアで
クオリティあるレベルの人間になる、ということだと思います。
そんなこと言うと、
「クオリティがまだ未熟な若い人はどうすればいいのか?」
と思うかもしれません。
そこで、クオリティをあげる方法としては、
【自分のクオリティをあげる方法】
◇自己投資をする
高いばかりがいいとは言いませんが、高いセミナーなどは
その投資をした人しか集まってきません。
つまり、クオリティ高い人たちに出会うためには、投資も必要です。
◇ビジネススキルをあげる
投資してセミナーに行ったからと言って、クオリティ高い人たちから
勉強会に誘われたりすることは難しいかもしれません。
なので、セミナーもそうですが、ビジネス書を読む、そもそもまずは、
目の前の自分の仕事をもっと徹底的にマスターする、などビジネス全般の
スキルアップが伴う必要があります。
◇自分の得意なエリアを作る
勉強会とは、何かのエリアに興味がある人たちが集まるところから
はじまります。つまり、自分が興味があり、いろいろ発言できる
エリアを持つことが必要です。
本業をさらに磨く、ということと矛盾するのですが、もう1本違う
エリアで柱をつくり、幅を広げることも重要です。
上記はなかなか時間がかかりそうなので、もっと簡単に勉強会を
するためには、
【まず簡単に外部勉強会をする方法】
・高校、大学時代、他社の知り合いの人を誘って読書会を行う
好きなビジネス書、流行のビジネス書を題材にみんなで議論します。
これは一番簡単です。
これであれば、すぐに始められます。
重要なのは継続させることです。
半年も続けば、知り合いの知り合いが参加してネットワークが広がります。
そして、立派な勉強会になっているのではないでしょうか?
勉強会のいいところは、個人で会いたくても会えない人が、
『「xxx研究会」で「yyの活動」をやっているのですが、
ぜひお会いしてお話を聞かせてください』
ということで、あえる確立が飛躍的にあがります。
そういった意味でも勉強会をオススメします。
まずは、外部に目を向ける心から、はじめれるところからはじめてみませんか?
拙著でも、「先読み力を使って空いた時間を、外部勉強会に使うべし」
と推奨しています。
前回は、「私が参加している勉強会」と「そこから得ているもの」を
書きましたが、今日はその外部勉強会をどうやって見つけるの?
というお話しです。
外部勉強会を見つける方法はいろいろあると思うのですが、
【外部勉強会の見つけ方】
・雑誌やWeb、メルマガなどで紹介している勉強会に参加する
・セミナーなどで一緒になった人の紹介で参加する
などがあると思います。
実は私もそんなに探したことはないのでよく知らないというのが
本当のところです。。(ごめんなさい)
他の人の探し方はよくわからないので、私がどうやって3つの
勉強会に参加したか、簡単に経緯を書いてみます。
【私が勉強会に参加した経緯】
1.大前研一さんが主催するビジネススクールに通う
2.そこで、知り合いになった人から誘われる(1つ目)
3.1つ目の勉強会で知り合いになった人から誘われる(2つ目)
4.2の知り合いが企画したセミナーに参加し、
そこで知り合いになった人から誘われる(3つ目)
こんな感じです。
全然、探してないではないかー、と思うかもしれませんが、
そのとおりで、探してません。。
そして、今も多くの勉強会に誘われることがありますが、
自分の興味、時間の関係で、単発を除けばこれ以上増やしていません。
では、どうして誘われるのか?
という観点で考えてみました。
実は、以前は今のように誘われることはありませんでした。
ビジネス雑誌などで募集している勉強会に行ったりしてみましたが、
あまりクオリティが高い人が集まっていなかったので
続けていかなかった、ということもありました。
いつ頃から誘われるようになったかというと、自分の中で
その勉強会のエリアに対していろいろと意見が言えるように
なった頃からです。
逆の誘う立場の人の言葉を使えば、
「この人を誘うと、勉強会のクオリティが上がる」
と思われるようになってからだと思います。
勉強会も友人と同じで「類は友を呼ぶ」の法則は成り立っていて
同じような興味を持った、同じようなクオリティの人が集まります。
つまりクオリティある勉強会に参加するためには、そのエリアで
クオリティあるレベルの人間になる、ということだと思います。
そんなこと言うと、
「クオリティがまだ未熟な若い人はどうすればいいのか?」
と思うかもしれません。
そこで、クオリティをあげる方法としては、
【自分のクオリティをあげる方法】
◇自己投資をする
高いばかりがいいとは言いませんが、高いセミナーなどは
その投資をした人しか集まってきません。
つまり、クオリティ高い人たちに出会うためには、投資も必要です。
◇ビジネススキルをあげる
投資してセミナーに行ったからと言って、クオリティ高い人たちから
勉強会に誘われたりすることは難しいかもしれません。
なので、セミナーもそうですが、ビジネス書を読む、そもそもまずは、
目の前の自分の仕事をもっと徹底的にマスターする、などビジネス全般の
スキルアップが伴う必要があります。
◇自分の得意なエリアを作る
勉強会とは、何かのエリアに興味がある人たちが集まるところから
はじまります。つまり、自分が興味があり、いろいろ発言できる
エリアを持つことが必要です。
本業をさらに磨く、ということと矛盾するのですが、もう1本違う
エリアで柱をつくり、幅を広げることも重要です。
上記はなかなか時間がかかりそうなので、もっと簡単に勉強会を
するためには、
【まず簡単に外部勉強会をする方法】
・高校、大学時代、他社の知り合いの人を誘って読書会を行う
好きなビジネス書、流行のビジネス書を題材にみんなで議論します。
これは一番簡単です。
これであれば、すぐに始められます。
重要なのは継続させることです。
半年も続けば、知り合いの知り合いが参加してネットワークが広がります。
そして、立派な勉強会になっているのではないでしょうか?
勉強会のいいところは、個人で会いたくても会えない人が、
『「xxx研究会」で「yyの活動」をやっているのですが、
ぜひお会いしてお話を聞かせてください』
ということで、あえる確立が飛躍的にあがります。
そういった意味でも勉強会をオススメします。
まずは、外部に目を向ける心から、はじめれるところからはじめてみませんか?
今日の日経新聞に「先読み」の広告が出てます!
こんばんは。
手短ですが、お知らせです。
今日(5/30)発売の日経新聞に「先読み力」で人を動かす、の広告が出ます。
日経新聞を読まれている方は、ちょっと探してみてください。
実は、新聞に掲載していただくのは、ありがたいことに、6回目です。
でも、前にもこちらでお話ししたとおり、多くの人は、新聞の広告欄は
あまり読んでないのではないかと思います。
私自身ですら、気を抜くと知らない間に出ていた、ということがあるので。
なので今回は編集者のMさんに日程を事前に確認してお知らせしてみました。
手短ですが、お知らせです。
今日(5/30)発売の日経新聞に「先読み力」で人を動かす、の広告が出ます。
日経新聞を読まれている方は、ちょっと探してみてください。
実は、新聞に掲載していただくのは、ありがたいことに、6回目です。
でも、前にもこちらでお話ししたとおり、多くの人は、新聞の広告欄は
あまり読んでないのではないかと思います。
私自身ですら、気を抜くと知らない間に出ていた、ということがあるので。
なので今回は編集者のMさんに日程を事前に確認してお知らせしてみました。
外部勉強会のススメ1
今日は外部勉強会のススメです。
拙著でも「先読みを使って空いた時間を、外部勉強会に使うべし」と
推奨しています。
では私がどんな勉強会に行っていてどんな点でいいかと思っているかを
お話しします。
【私が参加している外部勉強会】
1.ナレッジワーカー研究会
2.ドラッカー研究会
3.ソーシャルキャピタル研究会
※並べてみるとすべて研究会でしたが、研究ばかりしている訳では
全くありません、というかただ話をしているだけです(笑)
1のナレッジワーカー研究会とは、新しい働き方を考え、議論する
というものですが、簡単に言うと、先進的な企業を訪問してその企業の方に
お話しを聞く、というものです。例えば、オフィスの中に街がある
日本テレコムだったり、部屋の壁がすべて黒板だったりする会議室がある
会社だったりします。(「先読み」P196参照)
2のドラッカー研究会というのは、今はなき経営者の神様ピーター
ドラッカーの本の読書会です。
昨年は、1ヶ月に1回、毎回1章進む、というスローペースでドラッカーの
本をネタに議論します。
集まっている各業界で活躍されているみなさんがとてもおもしろく
議論が白熱して、3時間があっというまに過ぎていきます。
3のソーシャルキャピタル研究会というのは、ソーシャルキャピタルに
関していろいろ議論して、それを実現するための活動をしていこう
というものです。
そもそもソーシャルキャピタルとは?と思う方もいると思うので、
ちょっと解説すると、ソーシャル=人や社会、キャピタル=価値ある資源、
と考えることができます。つまり、”人と人のつながり”と訳すことが
できると思います。
行き過ぎた資本主義の中で必要なこととして”人と人のつながり”が
必ず脚光を浴びると思っています。
さて、ではこれら勉強会で私は何を得ているのでしょうか?
【私が得ているもの】
1.刺激
2.ビジネスに対する深い学び
3.視野拡大
1の刺激の例です。以前、ナレッジワーカー研究会で出版社を訪問した
時のこと。20名くらい集まった人たちに対して、お話しくださった
編集者の方が、
編集者:「この中で本を出版されたことがある方いますか?」
参加者: 約半数近くの約10名が手を上げる
私:「まじですか・・・」※その当時は出版の予定はなかったです
その多くの方は共著でしたが、それでも本を出そうと思っていた私の
心に火をつけたのは間違いありません。
また、編集者の方とも面識が持てたので、出したいと思えば、
売り込みが出来る道はできました。
(実際にはその出版社から出していません)
2のビジネスに対する深い学びに対しては、ピータードラッカーは
いわずと知れた経営の神様です。彼の一言一言は深みがあり、それを
ベースに議論すると、ビジネスに対して深まわらない訳がありません。
3のソーシャルキャピタル研究会ですが、正直、私はソーシャルキャピタル
に詳しくありません。
ただし、本書でも書いたとおり、”人の効率化”として適材適所な仕事をして
生き生き働くこと、に大変興味があり、その先に、ソーシャルキャピタルが
あると思っています。
そして、普段使わない脳を使うため、視野(脳)が拡大しているのを感じます。
これらは毎月1回(計3回)ですが、主催者もまーそこまで厳密ではないため、
平均して月合計2回程度開催されます。
私はこれを最優先するようにしています。
思い返すと、今回の出版前、出版後もこの外部勉強会の方々が多大なる
協力をしてくれました。社外のつながりがなかったら、今の結果は出て
いなかったと思います。
では、どうやって勉強会を見つけるの?
引っ張るつもりはないのですが、次回にお話しします。
拙著でも「先読みを使って空いた時間を、外部勉強会に使うべし」と
推奨しています。
では私がどんな勉強会に行っていてどんな点でいいかと思っているかを
お話しします。
【私が参加している外部勉強会】
1.ナレッジワーカー研究会
2.ドラッカー研究会
3.ソーシャルキャピタル研究会
※並べてみるとすべて研究会でしたが、研究ばかりしている訳では
全くありません、というかただ話をしているだけです(笑)
1のナレッジワーカー研究会とは、新しい働き方を考え、議論する
というものですが、簡単に言うと、先進的な企業を訪問してその企業の方に
お話しを聞く、というものです。例えば、オフィスの中に街がある
日本テレコムだったり、部屋の壁がすべて黒板だったりする会議室がある
会社だったりします。(「先読み」P196参照)
2のドラッカー研究会というのは、今はなき経営者の神様ピーター
ドラッカーの本の読書会です。
昨年は、1ヶ月に1回、毎回1章進む、というスローペースでドラッカーの
本をネタに議論します。
集まっている各業界で活躍されているみなさんがとてもおもしろく
議論が白熱して、3時間があっというまに過ぎていきます。
3のソーシャルキャピタル研究会というのは、ソーシャルキャピタルに
関していろいろ議論して、それを実現するための活動をしていこう
というものです。
そもそもソーシャルキャピタルとは?と思う方もいると思うので、
ちょっと解説すると、ソーシャル=人や社会、キャピタル=価値ある資源、
と考えることができます。つまり、”人と人のつながり”と訳すことが
できると思います。
行き過ぎた資本主義の中で必要なこととして”人と人のつながり”が
必ず脚光を浴びると思っています。
さて、ではこれら勉強会で私は何を得ているのでしょうか?
【私が得ているもの】
1.刺激
2.ビジネスに対する深い学び
3.視野拡大
1の刺激の例です。以前、ナレッジワーカー研究会で出版社を訪問した
時のこと。20名くらい集まった人たちに対して、お話しくださった
編集者の方が、
編集者:「この中で本を出版されたことがある方いますか?」
参加者: 約半数近くの約10名が手を上げる
私:「まじですか・・・」※その当時は出版の予定はなかったです
その多くの方は共著でしたが、それでも本を出そうと思っていた私の
心に火をつけたのは間違いありません。
また、編集者の方とも面識が持てたので、出したいと思えば、
売り込みが出来る道はできました。
(実際にはその出版社から出していません)
2のビジネスに対する深い学びに対しては、ピータードラッカーは
いわずと知れた経営の神様です。彼の一言一言は深みがあり、それを
ベースに議論すると、ビジネスに対して深まわらない訳がありません。
3のソーシャルキャピタル研究会ですが、正直、私はソーシャルキャピタル
に詳しくありません。
ただし、本書でも書いたとおり、”人の効率化”として適材適所な仕事をして
生き生き働くこと、に大変興味があり、その先に、ソーシャルキャピタルが
あると思っています。
そして、普段使わない脳を使うため、視野(脳)が拡大しているのを感じます。
これらは毎月1回(計3回)ですが、主催者もまーそこまで厳密ではないため、
平均して月合計2回程度開催されます。
私はこれを最優先するようにしています。
思い返すと、今回の出版前、出版後もこの外部勉強会の方々が多大なる
協力をしてくれました。社外のつながりがなかったら、今の結果は出て
いなかったと思います。
では、どうやって勉強会を見つけるの?
引っ張るつもりはないのですが、次回にお話しします。