【利殖】ベタして欲しくない人々
私は以下のような言葉を含むブログを嫌っております。ペタされてもすぐに削除しますのでご了承ください。人生観や思想などすべての点で対極になります。
お金儲けを説く人にロクな人はいない。これだけは確か。設けたければ自分ひとりでこっそりやれよ。善良な人をそそのかすなよ、といいたい。悪の枢軸。
「人助け?」うそをいうのもいい加減にしてくれ。あなたたちの行為は人をだまして自分だけ得をするという一番最悪な人間の集団なんだ。私はそういう人が大嫌い。
全体に共通することは、「ラクをしてお金儲けをする人」ということにつきます。
世の中にそんなことは絶対にないということがまだわかっていないのですね。
こう書いていると、私の知り合いが「あんまりネガテイブなことは書かないほうがいいよ。人間、それぞれ考え方が違うんだから」とのアドバイスが届いた。
いいえ、私はやめない。こういう性根が腐った奴がいるからいまだにネットを信じられないのだ。どうか金儲け主義的思想をやめてくれ。このすばらしいインターネット文化をいい形で推進したいから。
とここまで書いていても当ブログに「新規登録」されるのはこういう連中だらけ。読んだのなら私のブログから立ち去ってくれ。顔を見るのも嫌なのに、全く。
・セドリ ・自動集客代行
・オンラインカジノ ・アフィリエイト
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・完全自動ペタツール ・ラクをしてお金を手に入れる
・成り上がり ・コネクション
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【上京】光で起きる目覚まし「オキロー」の竹田さん
熊本からわざわざ飛行機でかけてつけてくださった、ムームーン株式会社の若き社長の竹田浩一さん。
同社主力商品の、光で起きる目覚まし「OKIRO(オキロー)」のPRアイデア出しを依頼されたのだ。
その詳細は公開して欲しくないということなので、約束は守ります。
10個の課題(現況)に対し、5つのPRアイデイアを提案するのが私の仕事でしたが、オマケをつけて8個のアイデアを披露させていただいた。
コンサルが終わったあと、どれかひとつでも気に入ったPRアイデアはありましたかと尋ねたところ、「全部です、8個のPRアイデアすべてを取り組んでみたい」とお褒めをいただいた。
本当にうれしい。たくさんのコンサルをやってきたが、なかにはポカーンと聞いている人も少なくありませんのでね。
私はコンサルとは依頼者とのキヤッチボールだと思っています。私が投げた球をどう受け取ってくださるか、現実はこれがなかなかうまくいかない。
竹田社長とはすべての言動・考え方において話のキヤッチボールが合った稀有なケースでしたね。
今やらなければならないテーマはどのフェーズ(局面)なのかをしっかり見極めてひとつでも提案したPRアイテムを実行してくださいね。頑張れ、竹田社長。
>蓮香さま
>おはようございます!
>ムーンムーン竹田です。
>昨日は長時間に渡りアイデアと時間をちょうだいし
>誠にありがとうございました。
>次から次に飛び出してくる蓮香さんの
>アイデアを聞いていると、そのアイデアを元に
>僕も今後やるべき事が明白になりました。
>また、○○や○○○○○○○○はとても嬉しく感動しました!
>まずは、昨日いただいたアイデアを形にすべく
>行動に移していきます!
>○○についても並行してリサーチをしていきます。
>蓮香さんと出会えて本当に良かったです!
>今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
>ムーンムーン株式会社 竹田
【発想】ソーシャルな発想が地球を救う
PR広報に関する本は一番売れないカテゴリーだという。その理由。一般の人が必要としていない専門書だから。読者のストライクゾーンが狭いのだと。だからそんなには冊数ははけないのだという。
はたしてそうだろうか。
そこらへんに出回っているPR広報の本は、やれ新聞記者と付き合う法とか、記者クラブに発表する法とか、はたまたマスコミから追及を受けた場合、社長はどう対応すべきか・・・など。
私にとっては実につまらないことだらけ。まったく無意味とはいわないが、こんなことは広報を1年も経験すると誰でもわかること。本にしてグダグダと語るほどのものではない。
そんなことより、何もない社内外環境からどうやってマスコミが報道する「情報・素材」を開発し、それをどう組み立てるかということ。ここが一番重要なところ。
つまり、攻めの広報を展開するには既存の情報素材だけでは足りず、新しく創っていかねばならない。
時代を切り取る斬新なアイディアを編み出す発想法こそが重要なのに、ほとんどの出版元の編集者はそれに気づいていない。
誰も予想しなかった民主党が政権をとったように、これまでとは違うまったく新しい発想法が求められている時代に入った。既存の価値観を捨てよ。
意図的に、戦略的に、(マスコミ報道に耐えられる)情報開発するという仕事こそが本来の広報パースンの仕事というもの。
よく人脈というが、人脈などどうでもよい。社会に役立ついい仕事をしておれば人はあちこちから集まってくる。職人を見よ。どうしてそんなに人脈確保に急ぐのか。人から頼られる人間になればおのずと人脈は切り開かれる。他人の人脈に頼るな。
出回っているPR広報の本はほとんど頭を使わないジョブ(作業)の粋を出ない。私はこれを仕事としては認めない。ふだんやっている作業を文章にしただけで、それをノウハウといっている本が多すぎること、いい加減腹が立つ。
新しく情報や企画を創っていくというクリエイティブな仕事こそが広報の醍醐味だ。過去の経験値や遺産などを駆使するジョブの仕事は誰でもできる。誰でも出来ないのが、新しい独創性溢れる「考える仕事」だ。
プレスリリースなんて毎日1本書くぐらいの気構えがなきゃ。やがてネタがなくなっていくことに気づくだろう。本当の文章力というものはネタがなくても400字詰原稿用紙をいっきに100枚を書き上げる「妄想力」のことをいう。
この素材ネタは時として「切り口」や「視点の変更」によって、既存の情報でも生き返らせることが可能になる。
料理と同じだ。せっかくいい食材をもっているのに、ひとつの調理法しか知らないために、毎日同じものを食べさせられ、次第に飽きて食べなくなる。
しかし、プロフェッショナルの料理人は同じ食材があっても、1週間、いや1ヶ月、毎日のように料理法を変えておいしいものを差し出す。素材は同じなのに別物に見える。
広報も料理や他のものづくりと同様、クリエイティブでなければならない。私が広報の仕事を生涯の仕事として続けられてきたのはこの点だ。
変化する(時代の)情報を意図的に戦略的に創り上げていく楽しさ。それはアイディアと置き換えてもいい。PR企画立案のためのアイディア創り。難しいけれど実に楽しい。
アイディアの向こうには記事掲載になるのはもちろんのこと、それを見て喜んでいるクライアントや役に立ついい情報だといって切り抜いて大事そうにしまっている関係者の顔が見透せるのだ。
そもそもアイディアのない広報は広報とはいわない。時代を創る人間は我々なんだ、という自負がいつもある。
今こそ、発想力、着想力が求められている時代。しかし、この発想、普通の思いつきではダメだ。
会社や個人の利益というよりは社会や国・地球全体の利益をあげていこうという思想・観点からのソーシャル発想、これからのPRはこれだと思う。
また、私が提唱する「ソーシャル発想」の源流は「社会の認容なくして企業の存在はなし」という考えに基づきます。
【人】相互登録を強要する人
アメブロガーからの「読者登録」依頼で思うこと。
「差し支えなければ僕のブログにも訪問していただき、相互登録してもらえるとうれしいです」
というのをよく見受けますが、私は、こういわれるだけで生理的に拒否反応が働きます。もちろんすぐに削除します。
あなたのプログを読者登録してやったから自分の方にも登録せよ、という論理はきわめておかしい。そう思うのは私の貧困なる精神と思いますが、相互登録の文言は「蛇足」「不要」というもの。
あのね、読者の相互登録を強要しなくても、どういう人のなのかなと思うのは当然で、そのためにコンテンツを見るでしょう。そして気に入ったらすぐに読者登録するんですよ。
相手のブログの内容・素性を見ずして黙ってそのまま登録なんてしないよ。これ常識でしょう。
相互登録を強要する人のコンテンツは決まってヘンなものばかり。ヘンとはおカネ儲けの好きな人。ダメだね、こういう人は。アメブロに多いんだよ。
はっきりいって人を間違えている。私が硬派だということは読めばわかるでしょ。だからほとんど読んでいない人なんだよね。
むやみに「相互登録」情報を流し込むというかね。なにかそういうソフトでも雛形でもあるのかしらん。
やめてくれたまえ。もっとも嫌いな人種だ。
【歌詞】素敵な歌詞「一度だけなら」
それにしても、歌詞がいいなあ。
騙されましょう 聞かぬふりして 許してあげる
うーん、
一度だけならというテーマで
ここまで引き伸ばして3番まで書けるとはさすが大御所(山口洋子さん)の仕業。
夢がこわれた おとこのこころ 酔わせてあげる
といわれると、泣けてきますね。
今の言葉でいうと、「癒される」ことになるのでしょうか。
作詞 山口洋子
作曲 猪俣公章
唄 野村将希
一度だけなら
一度だけなら 許してあげる
好きな貴方の 嘘だもの
騙されましょう 聞かぬふりして
許してあげる
一度だけなら 酔わせてあげる
飲みたいでしょうよ 辛いのね
夢がこわれた おとこのこころ
酔わせてあげる
一度だけなら 忘れてあげる
ほんの短い 気まぐれと
あの人のこと 水に流して
忘れてあげる
一度だけなら 愛してあげる
たとえ明日は 泣こうとも
今日に生きるわ 胸を焦がして
愛してあげる
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【週刊誌】週刊新潮2013年10月10日号
10月3日発売の週刊新潮2013年10月10日号のコンテンツです。
同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、
絶対に買いません。目次だけで十分です。
これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。
ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。
直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。
============= 徹底取材 ==============
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逆転勝利「東京五輪」の非公式情報
▼浮かれ過ぎた「マドリード」1次敗退の致命的ミス▼露骨な嫌がらせが水泡に帰した「韓国」の歯ぎしり ▼都知事の絶望的英語を挽回した「プレゼンター」採点表 ▼陛下のご意向に反した「高円宮妃殿下」の個人的理由 ▼「猪瀬都知事」がワンセットで画策する「お台場カジノ」 ▼準備金4500億円で日本の景気は劇的に良くなるのか? ▼それでも「オリンピックは不要」という勇気ある論客 ▼投機をするなら「2019年」に高値のマンションの立地 ▼良いことだけではない五輪で抱える「負の遺産」リスト ▼肩身が狭くなるのはハッテン場が会場になるゲイとホームレス 「医学博士」が提唱する
(1)「シャンプー」をやめたら髪がどんどん増えていく奇抜で突飛な「健康法」は信じられるか? (2)誰でも見た目が若返る「1日1食」生活のポイント (3)糖尿病にも精力増強にも効果大という「氷結たまねぎ」 (4)「口閉じテープでアレルギーが治る」は本当か? (5)50歳から「炭水化物」摂取禁止でボケない!? (6)油を断てば「アトピーが完治」説の科学的根拠 (7)「がん細胞を攻撃する」高濃度ビタミンC点滴療法 (8)医学界の異端児でも「がん放置療法」の功罪 骨肉の争いが美談に化けた
「婚外子」最高裁判断の違和感 世間はこれを「あこぎな商売」と呼ぶ!
「前田敦子」守護霊で商売する「大川隆法」幸福の科学総裁 「半沢直樹」はどこにいる!?
大銀行に血祭りにされる「優良中小企業」破綻の修羅場 あとの祭り/渡辺淳一 日本ルネッサンス/櫻井よしこ 変見自在/高山正之 おれのゴルフ/青木 功 オモロマンティック・ボム!/川上未映子 TVふうーん録/吉田 潮 サイエンス宅配便/竹内 薫 がんの練習帳/中川恵一 世間の値打ち/福田和也 戦国武将のROE(交戦規則)/本郷和人 世界は数字でできている!/野口悠紀雄 気になる一手/中原 誠・吉原由香里 私の週間食卓日記/平井伯昌 東京情報 文殊のストレッチ 大人のマンガ 読むマンガ 約束の海/山崎豊子 ライアー/大沢在昌 スカラムーシュ・ムーン/海堂 尊 豆の上で眠る【最終回】/湊かなえ ▼TV視聴室 ▼結婚 ▼墓碑銘 ▼ロビー/ビジネス ▼インシデント/オーバーシーズ ▼エンターテインメント ▼マイオンリー 春風亭一朝 ▼ガイド/アーツ ▼スポーツ/タウン ▼スクリーン グレゴリー・スター ・管見妄語(藤原正彦) ・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子) ・セピアの肖像 ・優越感具現化カタログ ・コウケンテツの健康ごはん塾 ・水村山郭不動産 |
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【週刊誌】週刊文春 2013年10月10日号
10月3日発売の週刊文春 2013年10月10日号のコンテンツです。
同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、
絶対に買いません。目次だけで十分です。
これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。
ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。
直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。
============= 徹底取材 ==============
東京五輪招致“奇跡のスピーチ”全内幕
久子さまと安倍首相
天皇が案じる「際どい決断」
▼二人はメル友 母親同士は白百合のご学友 ▼猪瀬知事が画策 雅子さまの皇室外交は幻に ▼「天皇は憂慮している」新聞協会賞記者の怒り ▼安倍側近は政治利用批判に「宮内庁をぶっ壊す」
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消費税8%!“駆け込み買い”損得一覧
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連載
悩むが花 伊集院静
そこからですか!? 池上 彰
ツチヤの口車 土屋賢二
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考えるヒット 近田春夫
人生エロエロ みうらじゅん
川柳のらりくらり 柳家喬太郎
言霊USA 町山智浩
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ジブリ見習い日記 ときどきニコ動 川上量生
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ビジネスマンのための「論語」入門 佐々木常夫
おねがい!! オヤジ様♡ 瀧波ユカリ
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桑港特急 山本一力
売国 真山 仁
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阿川佐和子のこの人に会いたい 永 六輔
新・家の履歴書 大鶴義丹
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文春図書館
『自民党と公務員制度改革』 塙 和也
『消費税 政と官との「十年戦争」』 清水真人
『さようなら、オレンジ』 岩城けい
著者は語る 大石 学
私の読書日記 池澤夏樹
文庫本を狙え! 坪内祐三
ミステリーレビュー 池上冬樹
マンガホニャララ ブルボン小林
充電完了。 永江 朗
ベストセラー解剖、新刊推薦文
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この人のスケジュール表 加藤登紀子、よしもとばなな、田中圭
病院情報ファイル2013 認知症の予防策
ぶらりわが街 大人の散歩[温泉編]
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見もの聞きもの
テレビ健康診断 亀和田武
言葉尻とらえ隊 能町みね子
シネマチャート/新着☆DVD/ランキング
木曜邦画劇場 春日太一
クローズアップ 奥田瑛二 松本人志
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アプリ俺 上田裕資
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マンガ
タンマ君 東海林さだお
沢村さん家のこんな毎日 益田ミリ
日々我人間 桜 玉吉
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【本】「社長は会社を『大きく』するな!」
書籍「社長は会社を『大きく』するな!」( 山本憲明著、ダイヤモンド社、2012年10月、1575円)
▽http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106210577
[本の内容]
安易な「拡大戦略」では、会社は10年続かない。「少人数経営」のプロが教
えるこれから生き残る会社の条件。
[目次]
序 章 「大きくて勢いのある会社」の正体!
第1章 会社を大きくしてはいけない「4つの理由」
第2章 小さくても儲かる会社、「7つのルール」
第3章 儲かる会社の「儲かる仕組み」
第4章 できる経営者の「お金とのつき合い方」
第5章 余剰資金を「投資」して、お金を守る
第6章 会社を「小さく」して、大きく儲ける!
第7章 起業・新規事業を成功させる5つのコツ
第8章 経営者の本当の幸せを考える
[著者情報]
山本憲明氏。1970年兵庫県生まれ。早稲田大学政経学部を卒業後、横河電
機株式会社にて営業、エンジニア、経理を経験。社会人6年目に税理士試験の勉強を始める。試験勉強中に考案した「朝活勉強法」を実践し、見事合格を果たす。2004年、税理士事務所の開業を実現。
【食】メタル丼
メタル丼というのが流行っているそうな。ステンレス製のどんぶりのこと。
NHKニュースやさまざまなメディアに取り上げられたこの商品、中華料理道具専門店のカンダ社 http://www.kankuma.co.jp/item/me-02.html
が開発した、超機能的な逸品。
最大の特長は、中の食べ物が冷めにくいこと。二重構造になったステンレスの間に空気の断熱層を設けることで、まるで魔法びんのように優れた保温性が発揮されるという。
そんなメタル丼は、なんと1個5000円。だいぶ値が張る商品にもかかわらず、なんと発売から3年で約1万個を売り上げているとか。
メタル丼の生みの親、カンダ社があるのは、日本一の金物生産率を誇る新潟県燕市。この地域には、メタル丼を使用したラーメン店が多数存在する。
近頃では、エリア外でもメタル丼を採用したラーメン店が急増中。
気になった人は、まず近所のお店をチェックしてみては?





