【メルマガ】[2013/09/30]メディア的肩書広報
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【放映】TV紹介のお店がわかるサイト
テレビで紹介されたモノや施設などを検索できるサイトはこれまでにもあったが、いよいよ真打というか、NTTが満を持しての登場だ。
「iタウンページ」を運営するNTT番号情報株式会社 が始めた「テレビで紹介されたお店」 サービスがそれ。PCやモバイルから全国のお店や会社情報が検索できる。
テレビ番組で紹介されたお店の地図やメニュー、営業案内などを「iタウンページ」にて閲覧することができる。テレビで紹介されたお店情報とiタウンページのお店・店舗詳細情報とのマッチングにより簡単にお店情報が検索できるようになっている。
テレビ局と放送日のカレンダーを選択すると、その日に放映された番組で紹介されたお店の情報のほか、過去6ヶ月まで遡って情報を閲覧することができるので、番組や放映日をはっきり覚えていない場合や、後からお店を調べたい場合でも簡単にお店を探すことができる。
なお、ジャンルや地域で検索可能なお店はiタウンページに広告を出稿したスポンサーのみ。
[類似サイト]
●テレビdeみ~た http://www.mapfan.com/tv/index.html
●テレビ番組で紹介された情報 http://kakaku.com/tv/
●livedoorグルメのテレビ番組のお店情報
http://gourmet.livedoor.com/tv/
●gooのTVトピック検索 http://tvtopic.goo.ne.jp/
●テレビアイズのテレビ番組で紹介された話題の最新情報 http://www.tvais.jp/
●テレビで紹介された商品専門店 http://plaza.rakuten.co.jp/kannsaibayfan/
●シヨッピングフィードのテレビで紹介された情報 http://shoppingfeed.jp/media/
●テレビに出たお店 http://www.gnavi.co.jp/tv/
●テレビで紹介されたお取り寄せグルメ http://toriyose.blog9.fc2.com/
【完成】プレスリース原稿を作成します
プレスリリース(報道発表資料)のみのオファーが多くなってきているため、プレスリリース作成所という名のサイト を立ちあげました。
企画・特集もの原稿とは
http://s-pr.com/Press-Releases-place/?page_id=11
プレスリリース作成歴35年の私に、どうぞ、お申し付けください。
http://s-pr.com/Press-Releases-place/?page_id=9
PS.ちなみに、このサイトはWordPressで作成されております。
【役割】PR広報は宣教師
長崎県平戸といえば高倉健主演の映画「あなたへ」 のロケ地であり、南蛮キリシタン発祥の地として有名なところ。
私はもともとPR広報とは「宗教の宣教師」の役割と同じだと思っています。長崎にきたキリスト教宣教師たちはどうやって普及させ、どのようにして信者を獲得していったのか。そこが私の関心事でした。
つたない私の知見では、信者獲得の秘訣は
1.オランダ菓子「パオデロー」の提供(のちのカステラ)
2.賛美歌という名の音楽
3.病院の上に教会を作った(患者の心を癒す)
と思っていました。
もっと知りたいと、キリシタンの信者獲得の歴史を探るべく「旅する長崎学」(長崎文献社刊)という本を取り寄せたところ、こう書いてありました。今でいう広報戦略そのものですね。
[ザビエルの日本布教のシナリオ]
1.信仰箇条の説明書を日本語で印刷する
2.ミヤコへ上り天皇に葛見し、日本での布教を許可してもらう
3.天皇に、シナの皇帝に宛てた紹介状(通行許可証)をかいてもらう
4.日本の諸大学の学僧たちと交流し、その情報をパリ大学に報告する
5.日本とインド(ポルトガル領)間に、貿易のための航路を開き、ミヤコに近い堺
に貿易商館を設置する
6.才能と知性のある日本人僧侶をヨーロッパに送り、キリスト教を学ばせ、あわ
せて日本人の優秀さを世界に知らせる
このテーマ、もっと知りたいので、詳しい人がいたら教えてくたさい。
【週刊誌】週刊文春 2013年10月3日号
9月26日発売の週刊文春 2013年10月3日号のコンテンツです。
同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、
絶対に買いません。目次だけで十分です。
これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。
ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。
直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。
============= 徹底取材 ==============
「親の責任はない」と開き直るが、これはあなた自身の問題だ!
みのもんた 黒すぎる過去 島田紳助と同罪
自ら経営する水道メーター会社が談合事件で右翼の標的となった時、みのは“芸能界のドン”に泣きつき、神戸の暴力団組長が収拾に動いた。仲介者は証言する。「ワシの目の前で右翼に現金が手渡された」──。
野球の言葉学スペシャル
“敵前逃亡”加藤良三コミッショナーは王さんに謝罪せよ!
怒りの告発
官邸ブレーンのセレブ教授は教え子を妊娠・堕胎させた
韓国愚かなり!
「日本水産物禁輸」で「中国猛毒食品」頼み
ワイド特集 アンダーコントロール?
能年玲奈に変顔・白眼要求 NHK「あさイチ」有働由美子は“聞く力”ゼロ
「安倍」を「安部」福島原発視察で首相防護服の名前を間違えたのは誰だ?
日テレ女子アナ世代間抗争 水ト麻美が“馬場会”撃破で最大派閥会長に!?
“生活保護問題”から本格復帰へ 河本準一直撃「笑いで返していくしかない」
羽生善治三冠 タイトル戦の真っ最中に10分間熟睡 本人からの釈明FAX
元モー娘。保田圭「結婚披露宴」で矢口真里復帰を企む“司会”の石橋貴明
「秘密保全法ハンタイ!」芸能界のドンも頭を抱える藤原紀香の“左傾化”
橋下維新風前の灯火「ウソつき」「裏切り者」堺市民も呆れる史上最低の戦い
徳洲会よりブラック? 渡辺美樹ワタミぐるみ選挙「証拠文書」を公開する!
ホストクラブ経営者殺害「パイプマン」で遺体を溶かした“使用人”の恨み
親が知らない 「スマホ依存」の危険すぎる罠
▼徹夜でハマるお小遣いサイト ▼パズドラに月2、3万円 ほか
THIS WEEK
政治 首相並み始球式、記者懇 進次郎政務官に怯える大臣
経済 任天堂を育てた最後のタニマチ山内溥前社長逝く
社会 カネボウついに高額提訴! 原告女性が訴える病状
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新聞不信・食味探検隊
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原色美女図鑑 小池栄子
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ザ・プリンセス 雅子妃物語(55) 友納尚子
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「安倍首相、中国との首脳会談は3年なくても大丈夫」
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西郷輝彦「ギャラ差し押え騒動」悪いのは19歳下女帝妻
涙の保存版8ページ
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心が震えた名セリフ・名場面「ダサいくらい我慢しろよ」
本誌読者+道尾秀介、清水ミチコ、ホリエモン…
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天皇皇后、秋篠宮ご一家の葉山ご静養には合流せず
雅子さま 福島慰問 直前
皇太子「小和田会」でのお立場
連載
夜ふけのなわとび 林真理子
本音を申せば 小林信彦
悩むが花 伊集院静
そこからですか!? 池上 彰
ツチヤの口車 土屋賢二
いまなんつった? 宮藤官九郎
マンハッタンマトリクス 福岡伸一
考えるヒット 近田春夫
人生エロエロ みうらじゅん
川柳のらりくらり 柳家喬太郎
言霊USA 町山智浩
この味 平松洋子
時々砲弾 宮崎哲弥
ジブリ見習い日記 ときどきニコ動 川上量生
週刊藝人春秋 水道橋博士
今週のバカ 適菜 収
ビジネスマンのための「論語」入門 佐々木常夫
おねがい!! オヤジ様♡ 瀧波ユカリ
桑港特急 山本一力
売国 真山 仁
阿川佐和子のこの人に会いたい 柄本 明
新・家の履歴書 國村 隼
文春図書館
『初夏の色』 橋本 治
『進化する魚型ロボットが僕らに教えてくれること』 J・H・ロング
著者は語る 皆川博子
私の読書日記 立花 隆
文庫本を狙え! 坪内祐三
ミステリーレビュー 千街晶之
漫画の時間 いしかわじゅん
充電完了。 新連載 永江 朗
ベストセラー解剖、新刊推薦文
この人のスケジュール表 谷川俊太郎、優希美青、イッセー尾形
病院情報ファイル2013 がんの陽子線治療
ぶらりわが街 大人の散歩[温泉編]
見もの聞きもの
テレビ健康診断 青木るえか
言葉尻とらえ隊 能町みね子
シネマチャート/新着☆DVD/ランキング
木曜邦画劇場 春日太一
クローズアップ 又吉直樹
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ヨコモレ通信 辛酸なめ子
アプリ俺 上田裕資
マンガ
タンマ君 東海林さだお
沢村さん家のこんな毎日 益田ミリ
日々我人間 新連載 桜 玉吉
【週刊誌】週刊新潮2013年10月3日号
9月26日発売の週刊新潮2013年10月3日号のコンテンツです。
同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、
絶対に買いません。目次だけで十分です。
これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。
ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。
直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。
============= 徹底取材 ==============
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逆転勝利「東京五輪」の非公式情報
▼浮かれ過ぎた「マドリード」1次敗退の致命的ミス▼露骨な嫌がらせが水泡に帰した「韓国」の歯ぎしり ▼都知事の絶望的英語を挽回した「プレゼンター」採点表 ▼陛下のご意向に反した「高円宮妃殿下」の個人的理由 ▼「猪瀬都知事」がワンセットで画策する「お台場カジノ」 ▼準備金4500億円で日本の景気は劇的に良くなるのか? ▼それでも「オリンピックは不要」という勇気ある論客 ▼投機をするなら「2019年」に高値のマンションの立地 ▼良いことだけではない五輪で抱える「負の遺産」リスト ▼肩身が狭くなるのはハッテン場が会場になるゲイとホームレス 「医学博士」が提唱する
(1)「シャンプー」をやめたら髪がどんどん増えていく奇抜で突飛な「健康法」は信じられるか? (2)誰でも見た目が若返る「1日1食」生活のポイント (3)糖尿病にも精力増強にも効果大という「氷結たまねぎ」 (4)「口閉じテープでアレルギーが治る」は本当か? (5)50歳から「炭水化物」摂取禁止でボケない!? (6)油を断てば「アトピーが完治」説の科学的根拠 (7)「がん細胞を攻撃する」高濃度ビタミンC点滴療法 (8)医学界の異端児でも「がん放置療法」の功罪 骨肉の争いが美談に化けた
「婚外子」最高裁判断の違和感 世間はこれを「あこぎな商売」と呼ぶ!
「前田敦子」守護霊で商売する「大川隆法」幸福の科学総裁 「半沢直樹」はどこにいる!?
大銀行に血祭りにされる「優良中小企業」破綻の修羅場 あとの祭り/渡辺淳一 日本ルネッサンス/櫻井よしこ 変見自在/高山正之 おれのゴルフ/青木 功 オモロマンティック・ボム!/川上未映子 TVふうーん録/吉田 潮 サイエンス宅配便/竹内 薫 がんの練習帳/中川恵一 世間の値打ち/福田和也 戦国武将のROE(交戦規則)/本郷和人 世界は数字でできている!/野口悠紀雄 気になる一手/中原 誠・吉原由香里 私の週間食卓日記/平井伯昌 東京情報 文殊のストレッチ 大人のマンガ 読むマンガ 約束の海/山崎豊子 ライアー/大沢在昌 スカラムーシュ・ムーン/海堂 尊 豆の上で眠る【最終回】/湊かなえ ▼TV視聴室 ▼結婚 ▼墓碑銘 ▼ロビー/ビジネス ▼インシデント/オーバーシーズ ▼エンターテインメント ▼マイオンリー 春風亭一朝 ▼ガイド/アーツ ▼スポーツ/タウン ▼スクリーン グレゴリー・スター ・管見妄語(藤原正彦) ・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子) ・セピアの肖像 ・優越感具現化カタログ ・コウケンテツの健康ごはん塾 ・水村山郭不動産 |
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【音】吉田拓郎&アルフィー
【メルマガ】[2013/09/26]学習塾広報
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【出版社】間違ったリリース提供先
企業のコミュニケーションに関する組織について。
「PR広報」と「宣伝」という機能は本質的に違う。
PR広報という組織は「企業の好感・信頼・評判を獲得」する部門。
「宣伝」という部門は「製品サービスの量的拡大」つまり販売促進という機能だ。
ところが、宣伝という部門にPR広報という機能を担当させている会社が多いね。
こういう会社(宣伝部門しかない)にPRとか広報という考え方を提案するのは本当に骨が折れます。
その代表格が出版社だ。
出版社には若干の大手を除いて、PR広報はもちろんのこと、宣伝部すらない。
PR広報的な情報発信も宣伝部が担当してしまう。機能の領域が違うのにごちゃまぜにして(トップが)やらせているのが実態だ。
さらに、出版社には宣伝部という組織さえないところあります。編集者が自ら担当した書籍のPR広報も行なっている。
ちよっとぱかり文章が書けることから、新刊プレスリリースも編集者自身が作成し、一定のメディアリストのところにやみくもに流しているのが現状だ。
新聞メディアでいうと、新刊紹介の紙面は日曜か月曜に見開き2-3頁あります。読者が仕事のないオフの日曜日に、リラックスした環境で書籍の紹介をしている。
特定のカテゴリーの書籍だけを扱う出版社もあるが、中小出版社といえどもいろいろなカテゴリーが混在しているのがほとんどだ。
例えば、新刊のカテゴリーが実用書だったとする。
普通、新刊のプレスリリースは新聞の紙面でいえば「文化面」「読書面」「学芸面」といったところに記事掲載される。だからリリースの提供先は「文化部」「学芸部」に。
ところが、実用書でもその内容が料理だった場合、プレスリリースの提供先は「文化部」「学芸部」ではダメなんだ。掲載もゼロでもないが、99%は載らないだろう。
それなのに、宣伝部の連中は平気でプレスリリースを「文化面」「読書面」「学芸面」の担当記者に提供する。それでも載ることがある。それは、受け取った記者が気を利かせて他の紙面の記者にプレスリリースを渡しているためだ。
実用書の内容が料理ならば、本来プレスリリースの提供先は「生活部」とか「生活情報部」「暮らし情報部」という部署でなければならない。
そういったこともふくめて広報のスキルがないのに、勝手に無造作に新刊担当者にプレスリリースを提供している。本当に情けない。
【催事】社会面記事として取り上げられる法
ごぶさたしておりました、「広報達人会」をひさびさに開催させていただきます。(前回は2010年7月22日でしたので、3年ぶりとなります)
日時場所料金等の詳細は以下に記してあります。ご参加をご検討ください。
今回の講師は元読売新聞記者で現在はフリーの坂本宗之祐さん。
演題は「元全国紙記者が教える~社会面記事として取り上げられる法~」。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
一般の人が新聞を見るといえばほとんとが「社会面」だと思います。人によっ
ては、経済面や生活面、スポーツ面を優先的に見る人もいるでしょう。
新聞に記事を載せたいと思うならばどこでもいいのではなくて、やはり王道と
しては「社会面」を狙うべきでしょう。
ところが、この社会面は文字通り、事件・事故を主なテーマとしていますので
なかなか簡単には記事としては取り上げられない。
「社会面を記事として載せる法」というテーマは現役社会部記者なら誰も引き
受けないでしょう。自分たちの手の内を明かすことになるからです。
今回、講師にお願いした坂本さんも全国紙記者をお辞めになってフリーにな
られたこそ実現できたセミナー企画なんです。
テレビやネットなどどんなにメディア環境が変わろうとも、世論を支えている
のは日刊新聞なんです。日刊紙以外のメディアの記者たちはジャーナリストと
して訓練をされたことがないので、広報したい側からすればまずは全国紙攻略を研究することが一番だと思われます。
どうすれば社会面記事として取り上げられるようになるのか。そんな皆様の率
直な質問にずばりお答えいたします。
・全国紙記者へのアプローチの仕方
・報道素材の見つけ方・作り方
・プレスリリースの書き方
・プレスリリース提供の仕方
・記者とのコンタクトのとり方 など。
どうぞこの機会にご参加ください。
(事務局はすか)
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■申 込:http://s-pr.com/koho-lecture/event.php3?id=32
(←クリック)
■演 題:「元全国紙記者が教える~社会面記事として取り上げられる法~」
■日 時:2013/10/18(金) 19:00~22:00(3h)
■会 場:新宿プリンスホテル内レストラン・トリアノン
[お店] http://tinyurl.com/y9j4nll
[地図] http://tinyurl.com/ygt8lz8
■講 師:元読売新聞社会部記者 坂本宗之祐 (さかもと そうのすけ)氏
[ブログ] http://ameblo.jp/sonomugi3/
[メルマガ] http://sonomugi.sblo.jp/
■参加費:1万円(講演会+懇親会、お支払い期限10/15まで)
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□坂本宗之祐氏の抱負
世の中には、素晴らしい魅力や強みを持ちながら、人々に知られず埋もれて
いる人や会社がたくさんあります。
実力があるのに、誰にも注目されず、朽ち果てていくのは、非常にもったい
ないと思いませんか?
取材が来ない原因は、「伝え方」を間違っているからです。新聞の社会面は、
ジャーナリズムの本道であり、どんな方にも載るチャンスがあります。
新聞・報道の考え方をお伝えし、一人でも多くの埋もれたニュースに光が当
たるようになることを心から願っています。
<講師、坂本宗之祐氏のプロフィール>
メディア戦略コンサルタント。元読売新聞社会部記者。 全国5000人以上を
取材。約3000本以上の記事を執筆。精査したプレスリリースは2万通超。社
会に貢献するメディア活用法について情報を発信している。2013年3月以
降、中小企業や個人事業主向けのセミナーやコンサルティングを開始。セミ
ナーは毎回、満員御礼。「私にも取材がきた!」と喜びの声が相次いでい
る。





