【読書】ようやく見つけたA3バック
右の画像は最近手に入れた「本の書見台」。
軽いから携帯に便利ということで買ったのですが、それを入れるバックがなかった。サイズがA3判だったからだ。さんざん探してA3サイズ専用のバック(左画像)をみつけ、昨日、その商品が届いた。
【ZOZOTOWN】から購入したもの。「HeM A3デザインバッグ」という名の商品。 どうやらデザイナーなどが作品をいれる専用バックらしい。
さあ、きょうは、「ブカレスト」を「HeM A3デザインバッグ」に詰め込んでカフェでも行って読書でもしてみるか。あんばいはどうなのか、検証してみよう。
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【天候】きょうの東京は変なお天気
きょうの東京は変なお天気だったですね。
だって空は晴れているのに、雨が降っているんですもの。
近づく台風18号の前触れでしょうか。
晴れているのに雨が降る現象を私はとっさに「日雨(ひあめ)だという言葉
で表現した。
ネットで調べるとそういう言葉を見当たらなかった。
私の郷里である鹿児島の「方言」だったのであろうか。
正しくは「天気雨」なのだという。
「天気雨」とは、雨粒が地面に到達するまでに雨雲が消滅・移動した場合に発生する。特に雲が対流雲だと、降雨後10分程度で雲が消えるため、天気雨が発生しやすい。
また遠方で降った雨が強い横風に流されることで天気雨になることもある。特に山間部では、山越えの際に雲が消えてしまうので、山越えの風に雨粒だけが乗って飛んでくることになり、その場合、天気雨を見ることができる。必然的に日光が雨に当たりやすいため、通常の雨天よりも虹を観察できる可能性が高い。
天気雨という名称は、天気(=晴天)なのに降る雨ということからついた。同義語としては日照雨(ひでりあめ)という呼び方もある。また、雲が消えて雨だけが降る状態から、雨を涙と喩えた呼び方もある(「涙雨」「天泣」など)。沖縄県では比較的日常的にみられる現象で、方言でティーダアミ(太陽雨)と呼ばれている。
【本】新聞記者 現代史を記録する
書籍「新聞記者 現代史を記録する」(若宮啓文著、筑摩書房、2013年9月、903円)
▽http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106323513/subno/1
[本の内容]
冷戦の終焉、「55年体制」の解体、そして「3・11」。軋む日本はジャーナリストの目にどう映ったのか。大変貌と向き合った新聞記者の40年。
[目次]
第1章 震災報道の現場から—ニュース報道の原点(三月十一日のこと
八十八年前は東京本社が焼失 ほか)
第2章 「差別」の中を歩く—長野で体験したこと(偶然の出会い
これぞ「いじめ」 ほか)
第3章 ロッキード、消費税、冷戦後—永田町の内と外(「総理番」は疲れる
夜討ち、朝駆け、ハコ乗り ほか)
第4章 アジアの戦争は終わったか—分断と領土・歴史と(初めての韓国
北朝鮮で見たもの ほか)
[著者情報]
若宮啓文氏。1948年東京生まれ。70年に東京大学を卒業し、朝日新聞社に入社する。横浜、長野各支局を振り出しに、政治部長、論説主幹、主筆を経て、2013年1月退社。現在、国際交流センター・シニアフェロー。この間、延世大韓国語学堂に留学し、米国のブルッキングス研究所で客員研究員も務める
【本】調査報道 公共するジャーナリズムをめざして
書籍「調査報道 公共するジャーナリズムをめざして」(土田修著、緑風出版 、2013年3月、2310円)
▽http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106268994/subno/1
[本の内容]
日本のマスメディアは、政府や官庁など「お役所」が発する情報には敏感だが、市民社会で起きていることや市民運動、大衆運動にはあまり関心がない。本書は、欧米の調査報道、市民運動に連携する「パブリック・ジャーナリズム」を紹介しながら、記者クラブ制度に依拠し、お役所の広報紙と化した日本のマスメディア・ジャーナリズムの在り方を脱構築し、市民の視点に立った「公共するジャーナリズム」を提言する。
[目次]
第1部 調査報道をルポする(「シティ・リミッツ」—「ウォール街占拠運動」
ピュリツァー賞受賞「プロパブリカ」
アメリカン大学の調査報道ワークショップ
調査報道の老舗「CPI」)
第2部 調査報道を理解する(調査報道の歴史と存在意義
調査報道を実践するNPO
「公共するジャーナリズム」実践に向けて
パブリック・ジャーナリズム)
第3部 調査報道を実践する(「被曝労働者は捨て駒」—報道写真家の樋口健二さん
「市民こそが市長である」—ソウル市長の朴元淳さん
「市民の視点」とジャーナリズム)
[著者情報]
土田修氏。東京新聞編集委員。1954年、金沢市生まれ、名古屋大学文学部卒業。月刊紙「ル・モンド・ディプロマティーク」日本語版代表、日本マス・コミュニケーション学会会員
【本】女性のビジネス文書
書籍「伝わる!女性のビジネス文書」(ビジネスマナー研究会著、自由国民社、2013年3月、1575円、)
▽http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106271490/subno/1
[本の内容]
正しい文書&メールの基本から気持ち・熱意のこもった手紙の書き方まで。あなたの魅力が伝わり、書くのが楽しくなる。そのまま使える「あいさつ・スピーチ」実例も収録。
[目次]
第1章 女性のビジネス社外文書(案内・通知状
ビジネス取引の文書
トラブル処理・回避の文書)
第2章 女性のビジネス社内文書(社内の伝達・お知らせ
提案・伺いの文書
届(願) ほか)
第3章 女性のビジネスでの手紙(お客さまへの手紙とメール
季節のあいさつ
お見舞い ほか)
第4章 女性のあいさつ・スピーチ(会議
歓迎会・送別会・忘年会
表彰・研修 ほか)
【映像】ランチコンサルは楽しい!
ランチコンサルでPRアイディアをゲット(女性お客様編)
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
このブログのトップで貼り付けてあるので「もういいや」と思っていたのですが、
しつこくランチコンサル女性お客様編のビデオ版をお見せしようかなと。
皆様も、ぜひ、こんな楽しいランチコンサルを受けてみくださいませ。
ランチコンサルとは3000円のランチを私にご馳走くださいますと、
お礼にPRアイデイアを2つ作成してあげるというサービスです。
東京以外の方はランチをご一緒にできませんが、
その場合は、その3000円分に相当するスイーツを
郵送や宅配でご提供いただければよろしいかと思います。⇒ ランチェンコンサル
【ランチェンコンサル】(2011/5/23)
http://ameblo.jp/pridea/entry-10900762588.html
【ランチェンコンサル】(2011/6/4)
http://ameblo.jp/pridea/entry-10897868444.html
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【会合】社会面記事として取り上げられる法
日 時:2013/10/18金 19:00-22:00
場 所:新宿プリンスホテル内 レストラン・トリアノ ン 03-3205-1111
演 題:元全国紙記者が教える ~社会面記事として取り上げられる法~
講 師:坂本宗之祐氏(メディア戦略コンサルタント ) =写真
経 歴:メディア戦略コンサルタント。 元読売新聞社会部記者。全国500
0人以上を取材。約3000本以上の記事を執筆。精査したプレスリリ
ースは2万通超。社会に貢献するメディア活用法について情報を発信
している。 2013年3月以降、中小企業や個人事業主向けのセミナー
やコンサルティングを開始。セミナーは毎回、満員御礼。「私にも取材
がきた!」と喜びの声が相次いでいる。
抱 負: 世の中には、素晴らしい魅力や強みを持ちながら、人々に知られず埋
もれて人や会社がたくさんあります。実力があるのに、誰にも注目され
ず、朽ち果てて いくのは、非常にもったいないと思いませんか? 取材
が来ない原因は、「伝え方」を間違っているからです。新聞の社会面
は、 ジャーナリズムの本道であり、どんな方にも載るチャンスがありま
す。新聞・報道の考え方をお伝えし、一人でも多くの埋もれたニュー
スに光が当たるようになることを心から願っています。
費 用:10000円(講演会費+懇親会費、10/15まで)
人 員:30人
申 込:「広報達人会」事務局 ⇒ 事務局メール lecture@s-pr.com
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[企画趣旨]
ひさびさに、「広報達人会」を開催させていただきます。(前回は2010年7月22日でしたので、3年ぶりとなります)。ぜひご参加をご検討くださいませ。
今回の講師は元読売新聞記者で現在はフリーの坂本宗之祐さん
。
演題は「元全国紙記者が教える~社会面記事として取り上げられる法~」。
広報活動としてプレスリリースは大切なツールですが、企業情報が満載のプレスリリースを全国紙社会面に載せることは至難の業です。
一方で、小さくても絶大な影響力を発揮するのが社会面記事。どうすれば社会面記事として取り上げられるようになるのか。そんな皆様の率直な疑問や質問にずばりお答えいたします。
・全国紙記者へのアプローチの仕方
・報道素材の見つけ方・作り方
・プレスリリースの書き方
・プレスリリース提供の仕方
・記者とのコンタクトのとり方 など。
現役だとなかなか聞けない全国紙社会部記者の本音を、退社されフリーになられたからこそ聞ける貴重なセミナーです。どうぞこの機会にご参加ください。
プレスリリース 2013年9月6日
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[講演会] 新宿プリンスホテルで
広報担当者向け「社会面記事成功法」講演会
PR会社が企画
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このリリース資料(無料)はご自由にご利用下さい。
[本文]
新宿プリンスホテル(新宿区歌舞伎町1)で10月18
日、広報担当者向けの講演会「元全国紙記者が教える~社
会面記事として取り上げられる法~」が開催される。
主催はPR会社のスーパーピーアール(新宿区新宿7)。
事件・事故を扱う大新聞の社会面。ここに個人や法人の話
題を報道記事にさせるのは至難の技。一方で、小さな記事
ても社会面に取り上げられれば大反響ということも。
講師は元読売新聞社会部記者の坂本宗之祐氏=写真。
当日は、「報道素材の見つけ方・作り方」や「プレスリリ
ース(報道発表資料)の書き方」など、メディア内部からの
視点で具体例を挙げながら解説する。講演時間は1時間。
主催会社の蓮香尚文社長は「一流を目指す広報パースンに
とって全国紙の社会面攻略は永遠の課題。中小企業や一個
人の話題は取り上げてもらえないのではないかと決め付け
ないでチャレンジしてください。現役の新聞記者なら聞け
ないとっておきの話を、フリーになられたこそ聞ける絶好
の機会です」と話す。
講演会と懇親会の2部構成。参加対象者は、中小企業の広
報・宣伝やマーケティング担当者や経営幹部など。募集人
員は30人。
開催時間は19時~22時。参加費は9000円(講演会
費と懇親会費を含む)。申し込みは、9月30日までで同
社 広報達人会HPからのみ。
http://s-pr.com/koho-lecture/event.php3?id=32
)。
詳細はスーパーピーアールへ電話(03・6233・94
30)か電子メール lecture@s-pr.com
へ。(了)
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[会社概要]
1.会 社 名:スーパーピーアール株式会社
2.代 表 者:蓮香尚文
3.設 立:1979年6月1日
4.業務内容:広報代行業
5.所 在 地:東京都新宿区新宿7-22-9-101 〒160-0022
TEL 03-6233-9430 FAX 03-6233-9431
7.HP :http://s-pr.com/
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――――<この件に関するお問い合わせ先>――――――
スーパーピーアール株式会社 の
蓮香尚文(はすかひさふみ)までお願いいたします。
E-mail:hasuka@s-pr.com
TEL :03-6233-9430
FAX :03-6233-9431
所在地:東京都新宿区新宿7-22-9-101 〒160-0022
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●坂本氏の画像は http://s-pr.com/photo/sakamoto.jpg
からダウンロードできます。
●FAX発信代行先の問い合わせ先はスーパーピーアール
FAX 03-6233-9431、info@s-pr.com
まで。
【週刊誌】週刊新潮 2013年9月19日号
9月12日発売の週刊新潮2013年9月19日号のコンテンツです。
同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、
絶対に買いません。目次だけで十分です。
これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。
ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。
直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。
============= 徹底取材 ==============
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逆転勝利「東京五輪」の非公式情報
▼浮かれ過ぎた「マドリード」1次敗退の致命的ミス▼露骨な嫌がらせが水泡に帰した「韓国」の歯ぎしり ▼都知事の絶望的英語を挽回した「プレゼンター」採点表 ▼陛下のご意向に反した「高円宮妃殿下」の個人的理由 ▼「猪瀬都知事」がワンセットで画策する「お台場カジノ」 ▼準備金4500億円で日本の景気は劇的に良くなるのか? ▼それでも「オリンピックは不要」という勇気ある論客 ▼投機をするなら「2019年」に高値のマンションの立地 ▼良いことだけではない五輪で抱える「負の遺産」リスト ▼肩身が狭くなるのはハッテン場が会場になるゲイとホームレス 「医学博士」が提唱する
(1)「シャンプー」をやめたら髪がどんどん増えていく奇抜で突飛な「健康法」は信じられるか? (2)誰でも見た目が若返る「1日1食」生活のポイント (3)糖尿病にも精力増強にも効果大という「氷結たまねぎ」 (4)「口閉じテープでアレルギーが治る」は本当か? (5)50歳から「炭水化物」摂取禁止でボケない!? (6)油を断てば「アトピーが完治」説の科学的根拠 (7)「がん細胞を攻撃する」高濃度ビタミンC点滴療法 (8)医学界の異端児でも「がん放置療法」の功罪 骨肉の争いが美談に化けた
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